陽気
ここ数日、春の陽気です
もう明日から4月ですもんねー。
陽気が良くなると、花粉症を除いては
気分的にイイですね。
子供が外で遊ぶことに寛容に待っていられる。。。笑
も・は・や、
一緒ではない。
自分で遊ぶ。
正確に言うと、自分たちで遊ぶ。
わたしが入ることにより、兄弟間の嫉妬心が芽生えて
エスカレートするので、最近入らないことにしています!
散歩がてら、100均に行くことが多々あるのですが、
帰ってきて、手を洗ったりうがいをしたり、
わたしはお昼の用意・・・
お兄ちゃんったらドデカイ声で、
「♪おかねはいらないよー、
なんて
いってみたいないつか~♪」
はい。アフラックのCMの歌です。
しかも、何回も。
ママも、言ってみたいな~いつか♪
と
心の中で繰り返すのでした。
お兄ちゃん自身意味なんて分かってないから
余計面白い。
しかも、さっき買ってもらってきたくせに・・・
そういうなら返してこい~!!!!!!
なんて思うのでした。笑
まさかの。。かふんしょー
あまりの目の痒さに、
さすがにこれは、何かの病気だと思い(ってまだ認めない)、
眼科へ。。。
先生:「いままで花粉症は?」
わたし:「いいえ、なったことありません(強気。)」
先生:「これねー、まぶたの裏で花粉症かどうかわかるの。」
先生、なにやら説明の紙を出す。
先生:「軽度、中度、重度ってあってねー、
見てみると、ここなの。」
先生、中度のとこ指さしてる・・。
先生:「それと、目だけ?鼻は大丈夫?出たり詰まったりしない?」
わたし:「あーーー、(思い出したかのように・・)
出るし、詰まってます。最近。」
先生:ニヤリ。
いままでアレルギーなんてもん全然気にしないわたしが、
なぜに花粉??
なぜに、今?!
もーね、この目の痒さったら、本当にゴーグルしたいくらい。
ここ数日、メイクも出来ないくらいです。
これは、ステロイドではないものです。
コンタクトしてても大丈夫なので良かった★
これが効かなかったらステロイドになるらしい。
鼻もなので、眼科にて飲み薬も処方されました。
まぶただけでは、何の花粉か分からないとのこと。
人より少し遅れているので、
ヒノキ??なんて疑いつつも、
これから目の痒さと、目の周りの皮膚が元に戻って
くれると思うと、なんだかホッ
とします。
駅前のデパートにてブラブラ(最近リニューアル
オープンしたもんで)して、
いつもは見ないところに居たら、
なんと、カフェから出てくる義母と遭遇!
なんという偶然!?しかも、なんという奇跡?!
普段子供連れて行く階ではないし、義母も、場所によっては
全く見えない場所なわけで。。
貰ったエステ券の期限が切れちゃうので
行ってきてひとりランチしてたの!
さっきメールしたんだよー。
と、言われすぐさまメール問い合わせしてみると、
なんと、メールが来ていました。
その後・・・
メガネの処方箋がそろそろ切れちゃうので、
メガネを作りに一緒に選んでほしいと言われ、
選んで参りました。
わたしもほしくなりました。笑
最近は、レンズ込みでもオシャレに着こなす?付けこなす?
時代ですものね。
価格安です!
野球
セ・パ両リーグも4/12から開幕ですね。
セで揉めてましたが、
延期や、ナイトゲーム自粛は当たり前のことです。
そんな中、我が家の息子は(特に長男)
朝から高校野球観戦・・・
わたくしは、
初めて「花粉」に蝕まれています。
認めてしまうと、なんだか嫌なので、
あくまでも「花粉症」とは認めてません。
くしゃみや目のかゆみが、止まりません( ´(ェ)`)
こういった種の風邪がはやっているのかも?!笑
今まで、花粉症の人たちを
「かわいそーだなー。」なんて横目で見てましたが、
自分がかわいそうになるとは・・・
もうすぐ4月になるのに、風が冷たいですね。
数日で暖かくなって、桜咲くのでしょうか。
春休み
先週末、幼稚園の修了式があり、
年少生活が終わりました。
我が家は、4月から年少&年中生活が
始まり、、
親としてもプチパニックを起こさないか不安ですが。。笑
委員やら、係りやら・・・。
考えておかないと、のちに大変なことになりそうです。
来年度のクラスも分かり、
あとは記名
レイングッズがほしかったので、義母に
リクエストして、カエルちゃんレインセットを
買ってもらいました
そんなこんなで、怒涛の春休み突入です。w
昨日も今日も雨です。
1日も早く天気も、心も、晴れる日が来ることを願います。
簡単ではない、
しかし、無理ではない。
根拠は説明できないけれど、なぜかそんな気がするのです。
暖房を消してみたり、コンセントを抜いてみたり、
こんなことで節電になるのかな??なんて思って実行している
人々が居る限り、
復興する日は途方もなく遠い未来ではないのだと
思っています。
くれぐれも、義援金詐欺にあわれないよう・・・・。




しているのを尻目に