どうもー!
終わり
先日ハワイグッズ購入してきましたヾ(@°▽°@)ノ
写真集素敵ですね。
じっくり読みます。読み込みたいと思います。読み込み中です♡
楽しいです( ´艸`)♡
そしてマグカップが可愛い♡話は変わりますが。
私、にのちゃんのドラマで一番好きなのは 流星の絆 なんですよね。
何回か記事書いていますが大好きなんです。
スタンドアップも好きですけどね。
よわかても好きですけどね。
みなさんはどのドラマが好きなのかなー?
やっぱり私の中では流星の絆!!!
でも当時、放送されてる時はまだあらしっくではなかったので、雑誌は買ってなかったんですよね。
そんななか、先月出会いました。
運命の出会い(大袈裟)笑

アリアケ3兄弟
こんなおにい2人もいたら一生彼氏できないですよね。笑
身近にこんな素敵なおにい。
無理だね。
苗字変えたくないしね。爆
めっちゃよくないですか?
このおにいのお顔!!!
優しい微笑み!!!
見つめられてるぅーーーーー(勘違い)
やばい。
ほんわかアリアケ3兄弟!!!
にやけちゃう。
真顔おにい。
こっちのお顔のほうが表紙よくないですか?(しつこい。好みの問題ですよね)笑
かっこいいー!!!
最初のページより
特集「流星の絆」
「大人になったら犯人探してさ、3人でぶっ殺そうな」
東野圭吾原作、宮藤官九郎脚本のドラマ流星の絆は、流星を見に行こうと家を抜け出した14年前の夜、ハヤシライスが自慢の洋食屋アリアケを経営している両親を殺された3人の兄弟の物語。
3人で身を寄せ合って生きてこなければならなかった功一、泰輔、静奈の思いが、ときに繊細に、ときに大胆な装置を使って、丁寧に描かれていきます。
14年前と現在の場面が鮮やかに行き来する構成、ドラマ内ドラマでのはっちゃけた詐欺シーン、そしてバカバカしい小ネタとリアルに弾む会話が挿入されることにより、ものすごい振れ幅の感情が喚起させられます。
そして、感情のスイッチの切り替えが激しければ激しいほど、三兄弟の愛が愛おしく映り、互いに思いあう気持ちと切なさが浮き彫りになるのは、見事としか言いようがありません。
思えば宮藤官九郎とはそういう作家でした。
出てくるのは常に人一倍敏感で相手の思いが見えてしまう、優しくて深い登場人物たち。
そして、「笑い」や「伏線」や「大胆な展開」で照れ隠ししつつも、その根底にある 人間の気持ちの描き方 が突出して上手いからこそ、観た人に特別な作用を及ぼす作品を生み出し続けてきたのです。
東野圭吾の骨太な原作と、宮藤官九郎の愛情深い脚本、金子文記の絶妙な演出、そして魂からキャラクターを理解して体現する素晴らしい役者たちににより、「流星の絆」という新しい価値観のドラマが誕生しました。
青春群像劇でもあり、兄弟3人の絆の物語でもあり、両親を殺した犯人を捜すミステリーでもあり・・・・・
まぁ、一言で言うと、とんでもなく面白いドラマ「流星の絆」を徹底特集します!
なんでこんなに流星の絆が好きなのかなーって思ってて。
この記事読んで納得というかしっくりきたんですよね。
クドカンは昔から好きで。
テンポのいいドラマが大好きで。
くだらない笑いが大好きで。
みんな知ってるかなー(☆。☆)
くどかんドラマだと松にいが出てたマンハッタンラブストーリーとか好きでした♡(古い)爆
これ知名度低いイメージ。笑
私的には大好きだったんだけどなー。
木更津キャッツアイも大好きだし、池袋ウエストゲートパークも大好きだったなぁ。
あまちゃんも全話見ました。
キョンキョンと尾美さんはマンハッタンで実は共演してて!
あまちゃんでも共演しててなんか繋がってるっというかくどかんのお遊びがあまちゃんに入ってるんですよね。笑
そんなこんなでくどかんドラマが大好きなんです。
小さな小ネタ。
期待を裏切らない笑い。
結論は笑いが好きなんですね。私。(アバウトだな)
流星の絆は
私の大好きなクドカン脚本の面白さ+東野圭吾さんのミステリーが加わっていて、だから余計に引き込まれていってたんでしょうね。
何をいまさらってかんじですけど。笑
そしてそしてにのちゃんの演技に引き込まれていったんですよね。
悲しいお顔をしちゃうおにい。
友達がいないおにい。
ダレよりも兄弟思いなおにい。
ちょっとかわいそうな残念なおにい。
なんともいえない表情を見せてくれたおにい。
泰輔との掛け合いも面白いですよね。
サギに強くでるおにいも好き。笑
しーに甘い2人が好き。
メリハリのある演技が好き。
ふざけるところはふざけて、シリアスなところは迫真の演技!
両方見れるお得なドラマですよね。(σ・∀・)σ
暇さえあれば再生してるドラマ。
なんでこのときにのちゃんに堕ちなかったのか不思議!
でも役者にのちゃんとしてみてたからかなあ。
そのときは。
アイドルとしてみてなかったからかなあ。
だからなのか当時、嵐のにのちゃんはよく見てなかったんですよね。
嵐の番組やってるな。
面白いからみよーっと。
くらいなかんじでみてたんです。
嵐のだれだれが好きっていうのはなくて。
ジュニア黄金期は好きだったので変な親心スタンスだったんですよね。
わからないものですよね。
こんなににのちゃんに、はまる日が、堕ちる日がくるなんて。
って話それまくりですね。笑
クドカンって本当にすごいなーと思っちゃう。
だってドラマ中にサギ歌いだす。笑
泣いたのはー僕だったーにのちゃんプロモの人物みたいになってますよね。
冷えピタ貼っているのに。爆
かっこいい私の好きな角度だし。
サギ
あんたと私じゃ悲しみのキーが違いすぎる。
一オクターブ違うよ。
って。
けっこうシリアスな場面の後なのにね。
えっ
って思っちゃうけどこういう笑いが好きな私。
でも人によってね。悲しみ方とか違いますもんね。
はかりきれないですもんね。
なんかいまさら考えちゃうこととかあって。
面白いんです。
だからこのドラマが好きなんです(しつこい)
にのちゃん×くどかん
このにのちゃんもかっこいいですねー(°∀°)b
いけめてますねー(°∀°)b
演技のお話。セリフの言い回しのお話などいろいろ載せてくれていました。
場面場面を思いうかべながら読むとまたいいですよね。
少し書きますね*\(^o^)/*
漫画喫茶のシーンを撮ってるときにー
くどかん
あれ、面白かったねえ。笑
にのちゃん
笑。
なにかがもうみんなの中にあって。
で、テストをやるたびに変わっていったんですね。
それがいいか悪いかは別として、なんか集中力がない赤ちゃんみたいな感じで、一回目も二回目も三回目も全部違う感じの芝居だったんです。
それがやっててすごい楽しくて
くどかん
ああー
にのちゃん
それこそさっき宮藤さんの言葉にドキッとしたんですけど、「シー、終わったなんて言うなよ、悲しくなるだろ」っていうセリフも、本番だけちょっと言い方変わったんですよね、空気的なものが。
そんなつもりなかったんだけど、最後の「悲しくなるだろ」って言うときに、俺がもう悲しくなっちゃってたんです。で、バッてシーを見たら、シーもちょっと泣いてて。
全然テストと違う感じになっちゃったんだけど、そういうのがいっぱいあったシーンでした。あそこは。
くどかん
いやあ、屋上のシーンはすごくいいなあと思いましたね。
にのちゃん
だから周りの人がすごく勘がいい・・・・・・って俺が言うのも変だけど。笑
ちゃんと芝居を受けてくれるっていうのは、すげえ幸せですよね、
先輩だろうと後輩だろうと、自分がどこに球を投げても、すごく真摯に受け取ってくれるから、いい現場だなあと思って。
お芝居ってその時々によって変わるんですね。
役者さん同士の息があう瞬間って気持ちいいんでしょうねー。
未知の世界ですけど。
ひとつひとつのお芝居がつながってドラマになるんですもんね。
そういう一コマのシーンのお話が聞けるのって面白いなーと。
流星も現場の雰囲気よかったんですね♡
なんか今更だけど知れて嬉しい。
そして、にのちゃんも楽しかったんだろうなーっていろいろ考えちゃいました。
にのちゃんの言葉って面白いですよね。
それを読むのがまた好き。
まだまだ載せたいお話あるんですけどとりあえずこのへんでやめまーす!
かわいいにのちゃんを載せときますねヾ(@^▽^@)ノ