和子母の介護でGO -19ページ目

和子母の介護でGO

和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

久しぶりのKさんとの対面。

冷静にMさんのこと伝えられるか。

「おばさんと呼ばないでください」以降会話は交わしてない。

一瞬通り過ぎただけだった。

早出のKさんと話せるのはおそらく朝一のみ。

朝一乗り込み待ってる。

結構ギリギリの時間にやってきた。

またニヤリとしながら「ドア半開きやったでー」

え?さっき出て行ったのはM脇さん(陰キャ兄さん)でしたよ。

やった!私じゃないからね!言い返せた!

それからもう出て行かれますか?「いや大丈夫」Mさんのこと相談報告があります。と話しバタバタ準備してるのしばらく待つ。

「何ー?待ってんねんけど」

その後、気になることは伝えることができた。

「そんなん想定通りやわ」そうですか。それならよかった。それでは元の医院に連絡お願いします。

普通に話せた!

そして出ていったKさんに鍵はしめときますからーと送り出しした。

やった!やった!ちゃんと言えた。勝利の美酒(ないけどさ)に酔ってたら慌ててKさん戻ってくる。

どうも鍵と手袋忘れた。

おそらく朝一の私の声かけに動揺してるし出鼻挫いたんだろうなあ。

やった!いずれにせよ私の勝ちだ!出鼻挫いたぞ。

おそらくKさん自身も師匠の立場で歩みやりたかったと思うし、ちゃんと相談対応お互いにできたという痕跡にしたかったんだろうなあ。お互いに!

ありがとうMさんって思ったりして。