和子母の介護でGO -13ページ目

和子母の介護でGO

和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

正直共依存となっているようにも見えるKさん(元師匠)とRさん。それを強めたのは私の存在。

Rさん私を拒否して訪問全てをKさんが行くことになった。「Rは依存とかじゃないけどやっぱり頼りたくなる。これからもよろしく」って依存やないかーい!それを受け止めたKさん

11月も12月も1月もそして2月も1人でRさんの訪問やり切った。休みの日もRさんだけ行って。

それはやはり共依存そのものだ。Rさんの魂が師匠のいやKさんの魂を呼び寄せて共鳴してる。

それの世界を垣間見た私は本当にいいつらの皮だ。

私はRさんを利用してKさんの中身に入り込もうとしたがむしろ私がRさんに利用されたというか。踏み台になったというか。

初めはKさんの助けになりたい認められたいという思いの方が強かったけど。

Kさんも自分のタトゥーまで私に見せてその世界を見せようとしたけど。私もRさんもKさんに惹かれてらのわかってまだ女2人を引き合わせようとしてるのが残酷というかおばさん扱いしてれば大丈夫。看護の技術を磨くチャンスと本当に思ったのだろうか。

もう今やS君が行くことになるから私は揺らがなくていいんだけど。

本当にこの2月の訪問予定見て動揺した。

私を動揺させるつもりでつけてたのか。

一切Kさんに私がついてるのはなぜですかって聞かなかったのが私のプライド守れたことか。