小学生の頃《私の夢》のようなテーマで作文を書いた方が多いんじゃないでしょうか。





ちなみに私も書かされました!




ということで…今日は私の夢発表です(*´Д`)y━~~







幼稚園

母親に確認したところアメリカ人になりたいと言っていたらしい(((、⊿`)ノ


しばらくしてから忍者とかパイロットと言ったらしいです。



小学生

基本はずっと獣医でした(照〃ω〃)
小学校にあがったころ初めて犬を飼ったからです!

『ベル(うちの犬)が病気になったら治してあげる』
と宣言しました!

うちには犬が3匹います。

↓一番若いララ君

2255255hさんのブログ-090723_1408~0001.jpg

↓次に若いクルミ君
2255255hさんのブログ-090801_2355~0001.jpg


↓一番おじいちゃんのベル君
2255255hさんのブログ-100504_0038~0001.jpg


↓いつも寄り添って寝てます

2255255hさんのブログ-090219_1312~0003.jpg


↓待てと言えばいくらでも待ちます
2255255hさんのブログ-090422_2239~0001.jpg





ちょっと自慢してしまいました







中学生

安定した公務員

可愛げがなくなりました
公務員とは何があるか良く知らなかったので大まかに公務員







高校~現在

裁判所事務官



決まりました!将来の夢



10年後の同窓会

友達『お前今どこで働いてるの?』

自分『裁判所』



………………………………なんかカッコイイ(≧∇≦)




検察局もカッコイイな♪










それでは次はみなさんの番です!

大きな夢も小さな目標も大歓迎♪


コメント例
・海賊王に俺はなる!
・今から目指すぜ!野球選手!
・ミジンコ

etc…







PS:前の記事なんかで私の兄貴の話を聞いて癒されると言ったあなた!
朗報です

先日の飲み会にて

※友人の姉貴はうちの兄貴のクラスメイトでした

友人『お兄ちゃん元気?』

自分『元気っちゃ元気だよ』

友人『今なにしてんの?』

自分『介護福祉士』
友人『へーどうでもいいけど』
自分『どうでもいいんかいっ(((、⊿`)ノ』
友人『A川(私の名前)の兄ちゃんって高校の頃カンニングして停学くらったよね』
自分『…………うん』


弟として情けないです(´ロヾ)
昨夜は中学時代の友達から電話がきました


友人『おまえ今なにしてる?』

自分『今TSUTAYAから帰ってきたー』

友人『いいから今すぐぴよっと来いや』
自分『なぜ?』

友人『うっせーから!はやく来いや』

自分『金ないよ( ̄∀ ̄)』

友人『わかったから早く来いや』


※ちなみに友人は女性です


自分『何分でいけばいい?』

友人『10分まってやっから』

自分『らじゃ』



明らかうちから20分はかかる



いったいどうしたものか……………………………


考えたすえ1つの結論がでた



車で行けば良いんだ(≧∇≦)









というわけで5分で到着♪


しかしソフトドリンクのみ(;ω;`)

おごりだから良かったけど











中学時代の友達が外務省に就職決まったからお祝いだったらしい



だがまた今度もう一度お祝いするらしい










みんなベロンベロンだたので家まで送り
1時前に帰ってきました









そんな話はどうでもいいんだけれども
















お酒って怖いですよね!







調子こいてる人なら一度は記憶無くなったことあるとおもいます










僕はその常習犯です。







先月の頭の話なんですが







その時も地元で飲み会でした


一次会は串鳥で幼なじみと3人で飲んでました。





一次会の時点で飲みすぎました









二次会は中学のクラスでカラオケ









二次会開始30分からの記憶がなくなった









気がついたのは朝自分の部屋でした












翌日友達に全てを聞かされました







カラオケで友達のイチゴミルクを奪い







そのままテーブルにヘッドスライディング





ソファで寝たと思ったら



そのまま寝ゲロ





髪についたゲロを周囲に撒き散らし





タクシーで帰宅するさいも





タクシーでゲロ








罰金4000円








親友の服にもゲロ
















こんな感じだったらしい
















あぁ






自分は何をしているんだ









しかし!


反省はした




だがお酒をやめるつもりはありません

それじゃ…ドロン



僕には3つ上の兄貴がいます。


そうです!おなじみの奴です……



これは僕が高校2年生のとき




毎年地元の友達と大晦日に初詣へいきます



時間は夜中1時ごろ





僕は幼なじみとおみくじを読みあっていました






このときはまだ背後から迫る事実を僕は気付かずにいた





地元の女友達が二人僕のもとへかけよってきた。




A子『きいてきいて!今変なおっさんに話しかけられた』

B子『怖かったー(つω;)中年のおっさん』

A子『君たち二人なの?遊ぼうよとかマジきもい(ノД`泣)ゥゥゥ‥』


私『大丈夫だったの?』

B子『全速力で逃げてきた』


私『そっか!でもここならみんないるから安心だな♪』




そんな話をしていると女の子たちの後ろには肌が白く小太りの男が突っ立っていた




まるでこの世の者とは思えないほど挙動不審な男



女の子たちはまだ気付かない






そっとこちらへ近づいてきて

女の子たちの50センチ後ろで立ち止まった



その気配で女の子たちは身震いをした


男は僕の方をみて呟いた


男『よっ…ようっ!』


私『?』





その声で振り向いた女の子たちは


なかなかの至近距離に
肌の白い男がたっていたせいか二人合わせて



A子とB子『おーばーけー∑(;!OДo∥)』と言い逃げていった



そのあまりにも大きな悲鳴により

まわりの参拝客は一斉にこちらをみた









数秒の沈黙











その沈黙をやぶったのは幼なじみであった



幼なじみ『おまえの兄貴だろ!?』



私『認めたくはないが認めよう』






こうしてこのおばけ騒動は新学期が始まってからも語り継がれた