ズンと人と別れる時こんなに辛かっただろうか只謝る事しか出来ない私への罰なんだと自分で決めて解決させようと必死な私 この寂しさはずっと満たされる事なく針で空けられた穴のようにずっとどこからか漏れ続けるのだろうか自分で全てを終わらせた私への罰なのだろうずっとずっと溢れる愛をキミはくれると約束した私は逃げる事しかキミの傷を最小限にしてあげられる方法が思いつかなかった