支持政党の有無よりそもそも無関心な主婦たち?
いまは時期外れですが、各種選挙時期になると必ず訪れる「この候補者の後援会に入会して~」だから、名前(住所・電話番号)を書いてくれと親族・友人知人・職場関係者からの依頼です。
書いてくれならまだしも、私の知らない間に入会させられていて(断りもなく名簿に名前等を記入している例)郵便受けに届く後援会資料や入電でそれを知ることになります。
正直、気持ちの良いものではありません。
先の統一地方選挙ではこのようなことがありました。
職場での昼休憩で女性社員10名ほどで昼食を摂っていたとき。
いつもの「名前書いて依頼」がありました。
彼女の住む町内の方が立候補されているので応援したい。だから後援会に、、、とのこと。
アルアルですね。
それは結構なことです。
候補者のリーフレットを順番に回していき、皆さんカリカリと記入されます。
私の順になりました。
リーフレットを眺めましたら、私の支持する政策とは真反対でしたので、その旨理由を述べて入会は遠慮させていただくことを申し伝えました。
そうしたら、皆さんが「本当はそうしないといけないのよね。」「きちんと自分の意見を持つべきなのよね。」等々口々におっしゃいます。
ですがそれ以降も、私意外どなたもリーフレットを眺めませんしご自身の意見との合致の有無。この候補者を応援して良いのか否かも少しも吟味せず(そのように見えました)日頃お世話になっているからとのお付き合いという意味だけでカリカリとペンを動かすのです。
なんか、、、
怖いな
恐るべし主婦たちよ
日本人は遠慮がちで議論を避けます。
その特性は私も日本人ですから持っています。
だからわかるのですが、残念です。
政治の話題は盛り上がりません。
彼女たちは無関心なのかしら。
意見を持っていたらどんな候補者をも応援できないはずというのは私だけが抱くスタンス?
わからない。。。

写真のポスターは、1946年(昭和21年)に行われた、戦後初の総選挙の時の物。20歳以上の国民全員が選挙権を持った初めての選挙。女性にも参政権が認められた初めての選挙とのことです。文章は、作家、生田花世さんによるもの。
http://blog.assam-house.net/senkyo/
“大切な権利をしっかり行使・選挙に行こう大運動”様よりいただきました。
書いてくれならまだしも、私の知らない間に入会させられていて(断りもなく名簿に名前等を記入している例)郵便受けに届く後援会資料や入電でそれを知ることになります。
正直、気持ちの良いものではありません。
先の統一地方選挙ではこのようなことがありました。
職場での昼休憩で女性社員10名ほどで昼食を摂っていたとき。
いつもの「名前書いて依頼」がありました。
彼女の住む町内の方が立候補されているので応援したい。だから後援会に、、、とのこと。
アルアルですね。
それは結構なことです。
候補者のリーフレットを順番に回していき、皆さんカリカリと記入されます。
私の順になりました。
リーフレットを眺めましたら、私の支持する政策とは真反対でしたので、その旨理由を述べて入会は遠慮させていただくことを申し伝えました。
そうしたら、皆さんが「本当はそうしないといけないのよね。」「きちんと自分の意見を持つべきなのよね。」等々口々におっしゃいます。
ですがそれ以降も、私意外どなたもリーフレットを眺めませんしご自身の意見との合致の有無。この候補者を応援して良いのか否かも少しも吟味せず(そのように見えました)日頃お世話になっているからとのお付き合いという意味だけでカリカリとペンを動かすのです。
なんか、、、
怖いな
恐るべし主婦たちよ
日本人は遠慮がちで議論を避けます。
その特性は私も日本人ですから持っています。
だからわかるのですが、残念です。
政治の話題は盛り上がりません。
彼女たちは無関心なのかしら。
意見を持っていたらどんな候補者をも応援できないはずというのは私だけが抱くスタンス?
わからない。。。

写真のポスターは、1946年(昭和21年)に行われた、戦後初の総選挙の時の物。20歳以上の国民全員が選挙権を持った初めての選挙。女性にも参政権が認められた初めての選挙とのことです。文章は、作家、生田花世さんによるもの。
http://blog.assam-house.net/senkyo/
“大切な権利をしっかり行使・選挙に行こう大運動”様よりいただきました。
韓国軍はベトナムで何をしたか
ザッツキチガイ
ほんっと嫌。
こんな民族にストーキングされている日本。
一人でも多くの日本人に早く目覚めて欲しい。
ありもしない「旧日本軍による慰安婦」を問題化したのは金目当て以外の理由は無し!!
自分等の蛮行はマトモではない人間性丸出しで否定する。
こんなのとなんで仲良くせんといけんのん???
↓記事↓
迷彩服を着こんだ数十人の中高年男性の団体が4月9日、韓国・大邱の慶北大キャンパスに集い、次々と怒声をあげていた。
ベトナム戦争の退役軍人団体「枯葉剤戦友会(大韓民国枯葉剤後遺症戦友会)」である。
団体の名称からはベトナムで枯葉剤を撒いた米軍への批判デモを想像させるが、怒りの矛先は韓国軍による
民間人への暴行・虐殺の被害を受けたベトナム人の講演会に向けられていた。現地紙記者が語る。
「講演会の主催者側に対して『放っておいていいのか。殺してしまえ!』という罵声や
開催を許可した大学当局に向けて『学長は辞任しろ!』といった怒号が飛び交って、辺りは騒然としていました」
本誌は昨年4月、3号にわたって「韓国軍はベトナム戦争で何をしたか」をレポートした。
ベトコン狩りの名のもとに各地の農村を襲って村民を虐殺し、若い女性を強姦して殺害するなどの蛮行が繰り返された。
民間人犠牲者は9000人にのぼると推計されるが、この事実は韓国社会で長く「タブー」とされてきた。
今年はベトナム戦争終結から40年にあたる。そのタイミングで韓国軍による虐殺の生存者が生き証人として
初めて訪韓したのだ。訪韓したのはグエン・タン・ラン氏(63)とグエン・ティ・タン氏(54)の2人。
ラン氏は1966年2月15日、韓国陸軍「猛虎部隊」襲撃で65人が犠牲になったタイビン村事件の生き残りの男性である。
この村では約1か月で1000人以上の村民が殺害された。
タン氏は1968年2月12日、韓国軍によって住民74人が犠牲になったフォンニ・フォンヤット村の生き残りの女性で、
虐殺により家族5人を失い、自らも腹部に銃弾を受けた。
女性や子供にも容赦しなかった韓国軍による残虐行為の告発を枯葉剤戦友会は妨害した。
ベトナム戦争で米軍が散布した枯葉剤の被害を受けた退役軍人を主体とする同団体の会員数は2011年時点で約13万人。
枯葉剤戦友会は2013年5月、ソウルで安倍晋三・首相と橋下徹・大阪市長の顔写真や名前が印刷された垂れ幕を燃やし、
両氏の慰安婦関連発言に抗議していた。
※週刊ポスト2015年5月1日号
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20150422/Postseven_317828.html
↑記事ここまで↑
ほんっと嫌。
こんな民族にストーキングされている日本。
一人でも多くの日本人に早く目覚めて欲しい。
ありもしない「旧日本軍による慰安婦」を問題化したのは金目当て以外の理由は無し!!
自分等の蛮行はマトモではない人間性丸出しで否定する。
こんなのとなんで仲良くせんといけんのん???
↓記事↓
迷彩服を着こんだ数十人の中高年男性の団体が4月9日、韓国・大邱の慶北大キャンパスに集い、次々と怒声をあげていた。
ベトナム戦争の退役軍人団体「枯葉剤戦友会(大韓民国枯葉剤後遺症戦友会)」である。
団体の名称からはベトナムで枯葉剤を撒いた米軍への批判デモを想像させるが、怒りの矛先は韓国軍による
民間人への暴行・虐殺の被害を受けたベトナム人の講演会に向けられていた。現地紙記者が語る。
「講演会の主催者側に対して『放っておいていいのか。殺してしまえ!』という罵声や
開催を許可した大学当局に向けて『学長は辞任しろ!』といった怒号が飛び交って、辺りは騒然としていました」
本誌は昨年4月、3号にわたって「韓国軍はベトナム戦争で何をしたか」をレポートした。
ベトコン狩りの名のもとに各地の農村を襲って村民を虐殺し、若い女性を強姦して殺害するなどの蛮行が繰り返された。
民間人犠牲者は9000人にのぼると推計されるが、この事実は韓国社会で長く「タブー」とされてきた。
今年はベトナム戦争終結から40年にあたる。そのタイミングで韓国軍による虐殺の生存者が生き証人として
初めて訪韓したのだ。訪韓したのはグエン・タン・ラン氏(63)とグエン・ティ・タン氏(54)の2人。
ラン氏は1966年2月15日、韓国陸軍「猛虎部隊」襲撃で65人が犠牲になったタイビン村事件の生き残りの男性である。
この村では約1か月で1000人以上の村民が殺害された。
タン氏は1968年2月12日、韓国軍によって住民74人が犠牲になったフォンニ・フォンヤット村の生き残りの女性で、
虐殺により家族5人を失い、自らも腹部に銃弾を受けた。
女性や子供にも容赦しなかった韓国軍による残虐行為の告発を枯葉剤戦友会は妨害した。
ベトナム戦争で米軍が散布した枯葉剤の被害を受けた退役軍人を主体とする同団体の会員数は2011年時点で約13万人。
枯葉剤戦友会は2013年5月、ソウルで安倍晋三・首相と橋下徹・大阪市長の顔写真や名前が印刷された垂れ幕を燃やし、
両氏の慰安婦関連発言に抗議していた。
※週刊ポスト2015年5月1日号
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20150422/Postseven_317828.html
↑記事ここまで↑

