これからは電子書籍の時代だと言われてますが、今週読んだ電子書籍関連のニュースで

「えええ!」と思わざるを得ない話題が駆け巡りました。


【売れてなさすぎ! ○ーニング・○ーAndroid版のDL数たったの20部】

http://rocketnews24.com/?p=76506


【ニュースより引用】

今年は「電子書籍元年」と言われているのだが、それを疑いたくなるような、衝撃の事実が判明した。講談社が出版する漫画雑誌「モーニング・ツー」のAndroid版のダウンロード数が、41号が18部、42号が20部。2号合わせても50部にも満たないのだ。この事実を同誌のTwitter公式アカウントが、「内部資料を流出させます」として明かしているのである。





ということで、今回はそれを肴に1本。





時事呆談(じじほうだん)-電子書籍の新しい買い方を模索してみる



今回はニュース記事にもなった

「岡本太郎ジェネレータ」で1本。




時事呆談(じじほうだん)-岡本太郎生誕100周年記念






http://news.ameba.jp/20110219-27/




【以下、ニュース記事より引用】

J-WAVEが、芸術家・岡本太郎の生誕100年を記念して、キャンペーンを実施。特設サイトに「岡本太郎ジェネレーター」を設置し、話題となっている。

このジェネレーターは、FM局のJ-WAVEが、故・岡本太郎の生誕100年を記念して行っている「HAPPY BIRTHDAY TARO!キャンペーン」の一環で、ウェブ上の特設サイト内に設置されたもの。岡本太郎が力強くこちらを見つめている特設サイトを訪れ、「太郎に訊いてみる」という入力欄に質問文を入力すると、彼の目がグッと見開き、彼ならではの名言が返ってくる仕組みになっている。


岡本太郎と会話できるジェネレーターが登場
J-WAVEが、芸術家・岡本太郎の生誕100年を記念して、キャンペーンを実施。特設サイトに「岡本太郎..........≪続きを読む≫