本当の私を生きる 14日目⁡
⁡ 


3日坊主の私が14日目まで続いてる。⁡ 


私にとっては快挙びっくり!⁡
⁡  


新しく決めた朝のルーティンで習慣が変わっているのが要因だな

やはり習慣が大切、と実感。⁡
⁡ 


習慣にするまでが本当に大変ショボーン

油断するといままでの楽していた自分が顔を出す。それで今までも失敗してきた。⁡

⁡ 


やはり今回は頑張っている人に付いていきたいという想いがあるから続けているんだろうな ⁡ ⁡

 崔先生、ありがとうございますおねがい
⁡ 



⁡ さて、今朝は長男が忘れ物をし途中の駅まで届けることに。⁡
⁡ 

この機会に最近の彼の行動についての忠告をした。⁡
⁡ 

相手に嫌なこと(叱責など)を伝えるのにはタイミングが大切。自分の想い(怒りなど)に素直になって伝えても、相手が受け入れるタイミングでなければまったく伝わらない。⁡
⁡ ⁡


 私自身、やはり失敗した時は⁡
「私って…ガーン」⁡
となってるから、周りのアドバイスを素直に受け入れることが多い。⁡
⁡ 


長男には今回のようなタイミングで伝える。⁡ 

ただ、次男には違うんだよなちょっと不満



本当に相手に伝えたいなら受けとる側の性格にあわせてタイミングを見計らうことが大切。⁡
⁡ 


私にとって「伝える」は大切なテーマだ。⁡
⁡ 


いかに相手に「伝える」か⁡が大切びっくり

相手に「話す」ではない⁡
⁡ 


今日も学んできます⁡
ニコニコ






本当の私を生きる  13日目⁡
⁡ 


私は物心ついた頃から毎晩の日課があった。⁡ 


誰から言われたわけでもないし、今考えてもいつなにがきっかけではじめたか思い出せない。⁡
⁡ 


それは寝る前に布団に入って横になったあと、上、右、下、左と回転しながらそれぞれにいらっしゃる神様(見えない力)に1日護っていただいたお礼を言うことだった。⁡ 

いつからか私の周りには目に見えない力があり、その力に守られていると信じていた。⁡
⁡ 


その考えがあったからこそ⁡
たくさんの方に救われて今があると実感している⁡
⁡ 


本当に今考えると不思議だ⁡
⁡ 

なぜ幼い頃見えない力の存在を理解していたのか⁡

身近に神仏に仕えていた方や信心深い方がいたわけでもない。⁡
⁡ 


これが前世からの記憶やご先祖様からの導きといわれたら納得してしまう⁡ ⁡



 なんにしても私は見えない力を信じているし、その力に救われてきたご恩を別の方に返すご恩送りを精一杯行うと自分に誓っている⁡




本当の私を生きる 12日目⁡⁡⁡ 


小さい頃から親には

「人にあったら必ず挨拶しろと言われてきた。その言葉を忠実に守っていて、登下校の道沿いで出会うおじいちゃんやおばあちゃん、とにかく出会う人に大きな声で挨拶をしていた⁡⁡ 


この習慣をつけてくれた親には心から感謝している。この歳になってみて、改めて挨拶の大切さをとても重く実感しているから⁡⁡ 


今は恐ろしい犯罪などがあり、だれかれ構わず挨拶するのは良くないという考え方もある

それでもやはり人間関係の基本は「挨拶」だ⁡⁡ 


私は

挨拶だけで仕事をいただいたことがある


突然、「この仕事をあなた(私)にお願いしたい」と話があった。仕事をくださった方とは話したこともなかったキョロキョロ⁡ 



疑問に思いなぜ私に指名してくださったのかをうかがうと⁡ 

「入室する際の挨拶が他の誰より気持ちよかったから。」⁡ 

とおっしゃっていた。⁡ ⁡


正直びっくりした!⁡ 

私と話したこともないのに挨拶だけで指名してくれるんだ!⁡⁡ 

仕事をくださるということはもちろんお金が動く。挨拶をみて私のことをお金を支払うに値すると評価してくださったことが嬉しかった。⁡⁡ 


さて、では私がどんな挨拶をしていたかというと⁡⁡あ…明るく元気にハッキリと⁡ 

い…いつも同じ大きさ、テンポで⁡ 

さ…さきに相手ど目を合わせて⁡ 

つ…つねに笑顔で丁寧に⁡⁡ 


こんな感じかな。⁡⁡ 


声はともかく、大切なのは目線とおヘソだ。

⁡1人を相手に挨拶をするなら挨拶の最初と最後は必ず目線を合わせる。⁡ 

大勢の場合、本来は1人ずつ目線を合わせたいけど叶わない場合はさぁ~っとその方たちの目を流すようにみていく。⁡⁡ 


そしておヘソで相手を見て挨拶をすること。⁡相手と「正対」のポジションをとってしっかり目の前で挨拶をする。⁡⁡ 


目線、表情、体の向き…身体全体で相手を大切に思っていることを伝えるのだ⁡⁡ 


挨拶は全身全霊で!⁡⁡ 

私は挨拶のプロになるニコニコ⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡⁡