本当の私を生きる    32日目⁡

我が家には金魚がいる⁡金魚

5〜6年前の夏祭りに金魚すくいでご縁があった子達だ⁡

オレンジの金魚が2匹、黒デメキンが2匹、白いデメキン?が1匹⁡

すくすくと大きくなり、4㌢くらいしか無かったのに、今では大人の握りこぶしくらいまで大きくなったびっくり

可愛くて可愛くてお世話しながらいつも「大きくなぁれ」といっていたらこんなサイズに⁡おねがい

我が家に来てくれた方には驚かれる⁡

1年位前からオレンジの子のお腹が膨らんできた⁡

ただ太ってきてると思ったので、よかったなぁなんてお気楽な気持ちでいたら病気だった⁡ショボーン

腹水がたまる病気だそうでお腹は異常に膨らんだ⁡

お腹が重いのかいつも水槽の底にいることが増えた⁡

数日前、この子の体が傾くようになったガーン

普段お世話もしない子どもたちが急に「ママ、あの子まずいんじゃないの?」という位元気がない。もう無理…というような気持ちを感じる。そして周りの子達からも悲しい想いが伝わってくる⁡

⁡悲しくて辛くてたまらないけど、いよいよかと覚悟をきめた赤ちゃん泣き

今までずっと一緒に過ごし私に力をくれていた感謝の気持ちを伝えたいと思い、水槽の前を通るたびに水槽に触れ、

今までありがとうね、みんなもありがとう」

と話しかけるようにした。⁡

よくよく考えてみると「可愛いね、大きくなぁれ」とは言っていたけど、「ありがとう」とはあまり伝えてなかった⁡

数日後、奇跡が起きた⁡

あと数日の命と思っていた子が元気に泳いでる!⁡びっくり

しかも前より元気そうキョロキョロ

なんで!?⁡

すごい!!!⁡

以前、水に「ありがとう」と伝えると味がまろやかになりおいしくなるときいたことがあった。⁡

パンに「ありがとう」と伝えるか「バカ、アホ」など伝えるかでカビの生える量が大きく違うという実験を見たことがあった。⁡

もしかして私の「ありがとう」があの子に元気を与えてる!?⁡

あの子の環境はなに1つ変わってない⁡

エサも同じ、くすりは与えていない⁡

絶対に「ありがとう」だ!⁡

だとすると、人間にも「ありがとう」は効くはず。きっと、私自身にも…ニヤリ

さぁ実験だ!⁡

今までより意識して「ありがとう」を使ってみよう⁡

どんな結果がでるのか楽しみ⁡ウインク

今朝もオレンジの子は元気にエサを食べていたラブ

それをみて私からはどんどん「ありがとう」が出てくる⁡

ありがとう」はすべての生き物の特効薬だ⁡


本当の私を生きる    31日目⁡
今朝の崔さんのYouTubeでハッと気付かされたことびっくり
「正しいより楽しい」⁡
思えば私はここ数年この言葉を大切に生きてきた⁡
それまではこの言葉は知らなかったし、聞いていたとしてもなんにも心に残っていなかった⁡
自己肯定感が低い頃は「楽しむ」なんていけないことだと思っていた。常に「頑張らなくてはいけない」と思っていた。そうじゃないと私の価値がないし嫌われる、とショボーン
自分で自分に制限をかけていたあの頃は常に人の目を気にして私の気持ちなんて二の次。⁡
そこから薄皮を剥がすように少しずつ自分を受け入れていった。⁡
「自分がなにを思おうと絶対に自分で自分を否定しない」⁡
と自分に誓い過ごしだしたら私の性格や環境が大きく変わっていった⁡
私のすべてを受け入れることで本当に心が軽くなった。⁡
なにを考えても私は私⁡ニコニコ
私と私が手を繋ぐようになったら⁡
世界はこんなに自由なんだと知った⁡照れ
今は私がなにを思っても否定する私はいない⁡
たしかに反省すべき時はある⁡
しかし、反省と否定は違う⁡
「自己受容」
は、私の世界を大きく変えた⁡
そんな私、昨日からちょっと悩んでいたけど⁡
今日の崔先生からの言葉で自分の気持ちがはっきりした。⁡
今の私にとって「楽しい」って?⁡
こう考えると今の仕事の立ち位置が少し変わった⁡
その位置でいいのだ⁡
私の「楽しい」をまずは極めたい⁡
自分への問いかけを続けることで答えがふとした時に出てくるはず⁡
いけないのは⁡

 「難しい」と思うこと⁡真顔
崔先生からの言葉に「あ、これ私かも」と思った。難しいと思うとそれが答えになり、踏み込んだ答えが出なくなる⁡
気をつけなくては…⁡凝視
なんだか烏天狗様に会いたくなった⁡
先日呼んでいただいた神社に行ってみようかなラブ

なにか清らかなものを感じた木ラブ

本当の私を生きる    30日目⁡
久しぶりに会った友人からはとても良いパワーをもらえる。⁡
彼女はとても聡明で子育てに熱心。息子さんの進路のためにいろいろとリサーチして、資料をできるだけ集めて息子さんとじっくり語り、そのなかで最善の道を選んでいる⁡ニコニコ
なんとなく息子のやりたいことに合わせている私とは大違い⁡キョロキョロ
彼女と話していると自分の行動力のなさを痛感してしまうショボーン私は自分のことで手一杯、息子には最低限のサポートをしているがそこまで。⁡
彼女は大学見学でシンガポールまで行ってしまうほど熱意と行動力がすごい!⁡
昔はそんな自分に引け目を感じていたが今は違う「彼女は彼女、私は私」⁡
という意識になっているから⁡
彼女と私はまったく環境が違うもの⁡
物事への取り組み方は本当に素晴らしいので考え方など学んでいる⁡
彼女は竹をわったような性格でなんでもハッキリ言うが後で家に帰って自分の発言を振り返り反省するそう。⁡繊細な面も持ち合わせている。⁡
最初から⁡
「ズバズバいう人だな」⁡
と思っていたが会うたびに違う一面を発見している。⁡
彼女はとにかく心がきれい⁡
他人の悪口は言わない⁡
噂話なども好きではない⁡
本当に博識で1つの質問に対して5から10の知識をくれる⁡
だから私は彼女と一緒に居たいと思う⁡
私の周りは心がキレイな方が多い⁡
素敵な友達に囲まれていて私は幸せだ⁡