先日、衆議院選が終わり、岸田第二次内閣が成立して、庶民の関心は終息へとひた走るコロナ感染症に向かった時、突如として声をあげた、立憲民主党の党首交代話、
枝野代表が降板して、泉健太代表へと変わりましたが・・・・
政治の烏合衆参には、必ず付き纏うのが、世論を納得させる大義なのです!?
たとえ違法であっても、賛同する大衆がいれば、いずれ納得するのですが、
立憲民主党の党首交代劇に、世論の賛同や世論に向かっての大儀はあったのでしょうか???
タイミングが違うと感じたのは、小生一人ではないはずです・・・しかし、誰も注意しないところに、この政党の行く末を感じます。
美辞麗句で飾っても、修羅の道は、花園には変わりません!?
本来、党首が変わるなら、衆議院選挙前なら関心も高く、効果も有るし、
そして、大衆の期待感から、思わない集票効果もあったでしょうね。
また、参議院選挙前なら、庶民の関心は高まったし、期待感もあったでしょうが。
戦略を立てられない政党の行く末に第二党の期待感が薄らぎますね、
まぁ、終わったことですが・・・・・挙党一致のスローガンの下で、邁進される事を泉代表に求めますか???
政治家の行動には常に大衆に対して、大義がある事は、必修なのです!?
立憲民主党諸君よ!! 覚えておけよ!!?
辛口投稿になったな〜ゴメンね!?
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