こんばんは。
しゅしゅです。
今回は、
アヴァベル 野良GV(全員特攻型)の戦い方
についてお話ししていきます。
以前の記事をまだみていない方は、是非ご覧ください。
早速本題から話していきますが、
全員特攻型というのは、
①時間設定する→全員で指定された場所にまとまって行動する。
②時間設定する→ぐちゃぐちゃでもいいので、指定された場所に一斉に攻撃する。
という単純な2パターンの戦法です。
①、②どちらも使用したことがあり、これらのメリット、デメリットを知っています。
ただ②に関しては、難易度高めです。
ちなみに1,.2どちらもいい作戦ではありますが、指揮を取る人がかなり重要な作戦です。
実践で何回も指揮して経験値あげましょう。
では、その2つの特徴をお話ししていきます。
①時間設定する→全員で指定された場所にまとまって行動する。
これについてですが、個人的には守り硬ければあり。
という意見です。
硬くないんだけどな。。。という方は一部特攻型または、②があっています。
メリット
到達地点への生存率が上がる。
一気に叩く可能性が広がる。
デメリット
塊なので狙われやすい。
動き出したのがバレた時逃げられたら終わり。
→昔このやり方に勘付いて一度にげてから迎え撃ってくるギルドさんにボコボコにされました。
特徴について
先ほども言いましたが。、指揮を取る人がかなり重要な作戦です。
攻めるだけじゃなく、逃げることも重要です。
合図に関してがすごく重要です。
右上マップ12時、3時、6時、9時、真ん中に方向に行こう!!
と方向は5箇所の指定です。
注意して欲しいのは、現地点→真ん中を通過する方向指示はNG。(例:3時→9時はNG(真ん中を通るから))
道のりが長くその間に被弾するダメ数が多くなってしまいます。
12時にGO!っていきなり言われたら、全員が動けなかったりするんですよね。
なので、5秒後12時に行くよー!4.3.2.1.GO!
という指示だと、メンバー全員はかなり動きやすいです。
この指示ができるようになると、統制取りやすいですね。
あとは、先陣は火力さんじゃなく、支援さんが突っ込んだ方が成功率も上がります。
戦場に突っ込んでも火力さんだけだと相手の火力負けしたときに、総崩れしかねません。
②時間設定する→ぐちゃぐちゃでもいいので、指定された場所に一斉に攻撃する。
これに関してですが、一部特攻型にちょっと似ています。
時間と方向指定されるまで、自由に歩き回っていてOKです。
自由に動き回っていると、これ全然キルできない。。。って気づくんですよね笑
そこで難易度は高めですけど有利な方法を教えます。
結論。
攻撃しない。です。
ただひたすらに動いているだけ。
でも時間になったら、一斉攻撃をする。
これがかなりいいです。
攻撃するとキルできちゃう可能性もありますが、一斉攻撃で得られるキル数の比ではありません。
バフはもらっていたほうがいいです。フェーズとしては、
バラバラ→バフもらうために集まる→一斉攻撃がいいです。
3時集合→6時一斉攻撃
みたいにやっていくとかなりいいですね。
ただこれをやるとき、バラバラとは言ってもペアを作るといいです。
ペアになっておくと、生存率が上がるからです。
死んでしまって、一斉攻撃の時に「リスポーン待ち画面」だと厳しいですからね。
以上が2パターンの特徴でした。
ここから求められる指揮の人はどうすればいいの?についてお話しします。
疲れた方は、いいね押して閉じてくれると嬉しいです笑
閲覧ありがとうございました😌
指揮者の能力はかなり重要です。
指揮者以外のメンバーを楽しませるのには、指揮者にかかってますからね。
結構厳しい話もしますが、野良Gvでかなりトレーニングしてください。ではいきます。
①メンバー+5-10人または狙いたい敵拠点の動きを常にキャッチする。
②倒しきれない場合の対処法を常に考える。
③拠点生存率はどれくらいか。
④狙いたい拠点はメンバー全員にわかりやすいようになっているか。
⑤成績はメンバー全員およびギルド1位のトップキラーを覚える、確認する。
言ったらキリないですが、これだけにします。
⑤から説明しますが、指揮者にとって何よりも嬉しいのは自分じゃなく、みんなの成果なので、
みんなの成果を見て、こんなにキルできたんだ!デスしなかったんだ!
とか見て褒めてあげましょう。これすっごくギルド士気上げるには大事なのでやりましょう。
というかやってください。
あとは前回のキル/デス比較ができるように覚えておきましょう。
何が悪かったのか改善できるからです。
①メンバー+5-10人または狙いたい敵拠点の動きを常にキャッチする。
これはかなり難しいですが、これができると他の指揮者と比べて差別化できます。
今の自分だったらメンバー7人+3人ぐらいあらできそうですが、
全盛期はメンバー+15人は行けました。
というのもGvGにくるメンバーがほとんど固定化されていて、ほぼ来てる7割の情報が手元にあったからですね。
最初はできなくてもいいので、メンバーがどんな動きしてるのかな?ぐらいでいいので見ておいていいです。
最終的には支援チームにメンバー動向の観察方法を伝えて、拠点は任せっきりにする方法もありです。
それで指揮者は、相手の動向だけ見れますからね。
②倒しきれない場合の対処法を常に考える。
タイトル通りで、攻めれるとおもっても、崩せない時ってあるじゃないですか。
そこがきついですよね。
その場合は、一緒に攻撃を合わせられたか、指示のタイミングをミスったか、そもそも崩せない敵だったのかリサーチが必要です。
③拠点生存率はどれくらいか。
拠点を作っていても、生き残れなかったりしたら、それは拠点とはなかなか言い難いですよね。
拠点で活躍したい!!メンバーが思っていてやられていたら、盾を持たせるのもありですね。
そういうメンバーの分析も大事になってきます。
④狙いたい拠点はメンバー全員にわかりやすいようになっているか。
狙うパターンは決まっているか。っていうところです。
毎回「え、そっち?!」だと味方の移動に多少のラグが生じてしまうからです。
なので、そうならないためにああいう状況の時は狙う指示を出すんだよーって
常日頃から教えておくことが大事です。
自分の頭の中にあってもメンバーになかったら統制は取りにくいですからね。
以上が今回伝えたいことでした。
すごく長くなってしまいましたが、ご閲覧ありがとうございます😌
ギルマスや指揮で困ってる。。と思う方はぜひお気軽に連絡してください😌
オススメの本があって、
「できるリーダーは、これしかやらない」って本を読んでおくと、ギルマスや、指揮者に役立ちます。
ではもしよかったらモチベに繋がるのでいいね、フォローお願いしますありがとうございました!
ではっ!