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保育士のひとりごと

ブログの説明を入力します。こども園臨時的講師として、働いていて感じる待遇の格差、差別を日々感じています。
それらを書いていきたいと思います。

「子どものためだから」
この言葉は、保育士にとって、圧を感じる言葉です。
それを言われてしまったら、体力的に苦しくても無理せざるおえない。
日々、子ども達のために考えながら時間に追われながら、保育しているつもりです。
でも、保育士は人間ですから、限界もあるんです。
これ以上どうしろと?と思うことも…。
低収入で、何かあれば責任を課せられ、自分の子どもも犠牲にして人の子のためにどこまて心身ともにすり減らされなければならないのか?
保育士は子どものために全て受け入れないといけないの?保育士の人権は?