いつのまにか伸びていた背

トナリに並んで気付く

そして自分の小ささを知る


あの頃には戻れない


本当はもっと話したかった

近づきたかった

「好き」って言えばよかった

もうこんな日々は二度と送れない


「卒業」今日が来ることは分かってたハズなのに受け入れられないよ

遠ざかるあの人の背中追いかけられずにただ立ちつくすばかり


新しい春が来ようとしている

そう きっと忘れる 恋してたなんて

新しい生活が始まる

きっと慣れる だから大丈夫


次はもっとイイ恋するから

だからあの人も本気の恋してほしい

私はいつも願います

あの人に幸せが訪れるように

どんな瞬間もあたしの心の中に君は存在していた

どんな瞬間も君を愛してる


久しぶりに見た君の姿

忘れないように目に焼きつけて

思わず君の後を追ってしまうの


君の声 君のその表情 その笑顔

すべてが愛おしいよ

ねぇ こっち向いてよ?


夜空に散った打ち上げ花火

まるであたしの恋心だと笑った

上昇して花開き儚く散る


いつか二人手をつないで

笑い合える日々が来ることを

あたしは今でも願ってるよ


君はきっと永遠にあたしの宝物


いえーいっ( ̄▽+ ̄*)チョキ


…でもあんまり気分上がんないダウン


頭痛いよー・°・(ノД`)・°・


最近ホントストレス溜まるし…。゚(T^T)゚。


やっとられんヽ(`Д´)ノ爆弾


嫌なことが重なって…


生きる気力が沸いて………






きません。







出来ることならこの世界から逃げたい。


現実逃避ですね(/_;)/~~