なんか中二くさいタイトルです・・・はい
まぁなんとゆうか夏休みが終わりました。
はぁ~
あっとゆうまの40日間」でしたね~。(笑)
今日学校に行ってきたんですけども、いましたよ~。
クラスで一人はいる好きになれない奴が・・
なんかやたらと僕に喧嘩売ってくるんですよね~。
買ってもいいけどやると停学になるので手は出せないんですが・・・
まぁ気持ち悪いひょろひょろしたやつなんで特に気にしないで広い心で
受け流してます。
さてなんか最近小説かけてきたんでちょっとアップしてみます
ラスト・デイ
2122年、世界の人口は医療技術の発展により平均寿命150歳で約180億人と化していた。
今世界は食料問題でごった返しだ。
それは日本も同じである。食料不足で飢える人々が後を絶たない。しかし生きる願望の高い人間はさらに医療技術を高め飢えに苦しむ人々を生きながらえさせた。
世界の首相たちはこの問題にある法案を立てた。
人間管理システム
平均寿命が延びすぎたこの世界で唯一人間を<消費>させられるのは強制に殺すしかない。だがそれは人道、道徳に反する行いだ。
しかし今人間を消費させるためにはその人道、道徳を壊すしかないと世界は判断した。
よって人間の寿命は強制的に90~80と決められた。無論、その法案は通るはずもない。
多くの議員や市民はそれに反対し暴動を起こす。だがそれも世界の首相たちからすれば計算のうちに過ぎなかった
暴動に対して武力で鎮圧し多くの犠牲を出させ人口を消費させ、鎮圧したされた者たちは強制的に人間管理システムに入りまた人口は消費される。この繰り返しだ。
そのため人口は2180年には138億人に下がった。
それは今の日本も同じである・・・・・・。
どうですか?
ではぼくはこれで・・・