にこにゃんのブログ@part2

にこにゃんのブログ@part2

40over&AMH<0.01の私の
KLCから聖マリへ転院
さらに、新宿ARTに転院してからの覚書ブログ


クローバー業者・営業目的での一切の申請お断りさせていただきます



本ブログはあくまで自分のための治療の備忘録として、そして、同じ境遇のかたのなにかしらかのお役に立てればと思い書いています。
内容的にもデリケートな部分もオープンにしているのは、その様な理由があってのことです。

最近、鍼灸の業者の方やカウンセリングの方からのアメンバー申請や読者登録申請を複数いただいております。
申請いただくことは大変ありがたいのですが、営業目的で検索をかけられ、非常にプライベートな内容を見らていると知ることは非常にいたたまれない気持ちになります。

オープンな記事を書きながら、このようなお願いをすることはまことに勝手でございますが
そのような理由により、文頭のお願いいたします。
宜しくお願いいたします。
Amebaでブログを始めよう!

ブログをすることで、たくさんの方から情報をいただき、励ましをいただき

本当に、感謝の気持ちでいっぱいです

いままでコメントやメッセージで交流いただきましたみなさま、本当にありがとうございました




半年続いた空胞は、やはり治療の限界なんだなと思い至りました

治療はこれで終了します。

やはり、支えてくれる夫がいない、これが大きかったです



治療は区切りをつけることが難しいんだろうなとおもっていました

なので、やる気の糸がきれた今が、やめ時なんだとおもいます。


卵子提供も考えましたが
悲しいことに、夫との関係は破綻しており、私の子ではない子供を持つことに意味をみいだせませんでした。
また、自分の血のつながらない子供を孫として扱う私の両親をおもうと、踏ん切りもつきませんでした。さらにいえば、浮気夫と誰ともわからない女性の子供でしかない子供を孫として愛せということは残酷だと思い至りました。


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不妊治療は、年齢という壁もありましょうが
私は加えて、2回の開腹手術、卵巣にもメスを入れたこと
それが一番大きな問題だったと思います。



このブログが結婚前の女性で子宮内膜症のかたの目に留まればと思い
書き綴っていた意味合いもあります。


子宮内膜症は、治る病気ではありません。
手術をすれば、痛みは軽減しますが、再発は100%します
そして、手術は、不妊症に直結します。

なので、もし、子宮内膜症手術をしようかどうしようかと悩まれ
検索されて、その中から、当ブログを探された方
どうかお願いです。手術はしないでください。
内膜症の痛みは耐えがたい七転八倒の痛みだということは体験しているのでわかります。
それでも、言います、手術はしてはだめです。

※追記
本文は、あくまで子宮内膜症の私の個人的な意見です
主治医の方とご相談される上での参考意見としておかんがえいただければ幸いです。
しかし、もし、過去の自分と会話ができるのであれば、どうやっても手術は避けるべきと説得します。


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今まで、メッセージ頂戴したみなさま
みなさまとご家族様のご健康とご多幸をお祈りしまして
ご挨拶とさせていただきます



クローバー10月27日
D1

前回生理より、ちょうど28日でのリセット
今回、ソフィアなど服用していないため、黄体が消えていない可能性もあり不安


クローバー10月29日
D3

E2@31
LH@7.1
P4@0.5
FSH@11.5

卵胞8mm


卵ぽう数は少ないが、ホルモン値と内診結果は一致しており、問題なしとして採卵周期となる。

今回はフェマーラを処方×5日間

次回D11来院

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診察:末吉Dr

前回は会田Drであったため、電子カルテを確認しならがら診察いただく
その際、「採卵後、なにも処方されなかったの?」とソフィアが処方されていなかったことをやや驚かれる。

やっぱり、ソフィア処方忘れられていたもよう
結果、ソフィアがなくても、まだ自発生理は来ることがわかって
それはそれでよかったと思う。


クローバー11月4日
D9:内膜症経過

腹痛:肛門痛・下腹部痛

ロキソニン服用しても痛みおさまらず
3錠服用してやっと痛みやわらぐ
いよいよ、内膜症が悪化している

ピクノジェノールを1ヶ月摂取しているが、改善なし


クローバー11月6日
D11

E2@118
LH@12.1
P4@0.5
FSH@4.8


内診@左21mm


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末吉Dr

卵胞サイズは十分だが、E2が伸びてきていない
フェマーラ周期はE2が伸びないため、薬が抜ければあがってくるであろう
明日再度検査しましょうとのこと

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本日は、Dr3人体制の曜日のためか、えらい早く終わる
8時に来院して、10時半には会計終了


クローバー11月7日
D12


E2@208
LH@12
P4@0.6
FSH@3.6


卵胞:25mm

明後日採卵
スプレキュアとボルタレン座薬処方


クローバー11月9日
D14


右:卵胞1個

空胞

ソフィア処方

会田Dr
他院での誘発の影響が残っているのかもしれないし・・・
一度ソフィアでリセットかけて様子見
それでダメならカウフマン







フェリング・ゴナピュール

使用上の注意

慎重投与

(次の患者には慎重に投与すること)
1.
*未治療の子宮内膜増殖症のある患者[子宮内膜増殖症は細胞異型を伴う場合があるため。]
2.
子宮筋腫のある患者[子宮筋腫の発育を促進するおそれがある。]
3.
子宮内膜症のある患者[症状が増悪するおそれがある。]

4.
乳癌の既往歴のある患者[乳癌が再発するおそれがある。]
5.
乳癌家族素因が強い患者、乳房結節のある患者、乳腺症の患者又は乳房レントゲン像に異常がみられた患者[症状が増悪するおそれがある。]



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さちLCで、ショートをする際に、Drからいわれた
「注射で、内膜症が悪化してしまって生理痛がひどくなる可能性があるから、もしかしたら、あなたに対しての注射は途中でストップするかもしれません」



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聖マリにも、内膜症の既往があり、2度の開腹術をしていると伝えてあったが
フェリング等を使用するうえでのリスクの話はなかった

内膜症の増悪よりも卵をとることを優先したのであろう

が、聖マリでは、D3に内診があり
前胞状卵胞がほぼない状況であったと思われ
注射誘発をしても数がとれるわけではないことは
先生が一番わかっていることではないのか?


複数取れる可能性がない内膜症既往の私に
ショート法を適用した理由は?

しかも、最長2週間打ち続けたこともあった(結果空胞)
リスクにみあう、効果がきたいできたのか?



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今朝は、下腹部痛で目がさめた

痛み箇所てきには、腸

内膜症で腸が腹膜かなにかに癒着してしまったのであろう

だから、生理周期とは関係なく、腸がひきつれるような痛みがある


現在、ロキソニン2錠のんでも痛みを感じている状況



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聖マリでは、ショート法で胚盤胞1個凍結でき
結果を出していただいたことは間違いない


が、内膜症が確実に大幅に悪化したことについては
どうしてもうらんでしまう



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D16
10月15日


ロキソニン服用するも痛み引かず
腹部も膨張しているようにおもえる

最悪の事態を想定し、内診してもらう

さちは予約でいっぱいとのことで
さくらレディースに受診
久しぶりの受診であったが、「そういった事情であればすぐいらっしゃってください」とのこと
ありがたかった


最悪の事態
・卵巣破裂
・卵巣捻転
・卵巣膨張
これらはまったくないとのことで安心する


状態としては、採卵をした通常の状態とのこと
(左卵巣に23mmの黄体確認)


内膜症について質問
⇒今すぐ手術が必要といったような悪い状態とはいえない
『妊娠すれば、内膜症もよくなっちゃうから』と満面の笑みで言われる…


12月に聖マリで採卵をする予定
その際に、この腹痛の件・内膜症の所見・筋腫について確認する予定

クローバー9月30日
D1
出血量:小
昨夜より生理前腹痛あり
明日D2で聖マリ受診


クローバー10月1日
D2
聖マリ

P4@0.8
LH@7.36
FSH@17.17
E2@28.9

AMH<0.01
正直、0.01はかなりの精神的ダメージ
洞下Drと杉下Drが私の結果について話しているのが聞こえてしまった
「かなりきびしいね」という一言が聞こえてしまった
知ってますとも、厳しいのは…がんばろう

今周期も連休中に採卵となる可能性があること
次周期聖マリの長期休診に採卵となる可能性が高いこと
以上より、しばらく他院での治療をしたい旨お話しする

クローバー同日
新橋夢クリ
初診
門前払い
凍結卵があることから
他院での治療継続中とされ
治療拒否される
移植も成功する可能性が低いこと
AMHが0であることから、時間を無駄にしたくないこと
採卵ができるうちは採卵をしたこと等懇願するも拒否
とりあえずKLCへおいきなさいとのこと
移植してから来てくださいとのこと
⇒新宿ARTの初診予約を6日から2日に変更できれば、新宿artに。不可であればKLCへ行く予定



クローバー10月4日
D5

E2:46
LH:10.9
P4:0.3
FSH:16.5


10mm一個(左右忘れ)

3センチの筋腫について指摘される
⇒移植となった際に障害となるか⇒可能性はないとは言えないが、すでに開腹手術を2回しているあなたに手術の選択肢はないので放置しかない

そういえば、KLCでも言われたことがあるが
聖マリでは指摘されなかった
ということは、それほど重大な障害とはならないのか?な?


クローバー10月5日
D6:夫のみの面談

採卵前に、夫はDrと面談をしなければならないとのことで
本日夫とともに来院
8時に来院すると、10名ほどすでにいらっしゃる

受付しすぐにナースセンター⇒診察室
夫曰く、特に顔見せただけでおわりましたとのこと


クローバー10月9日

D10

E2:151
LH:20.1
P4:0.5
FSH:8.0
βHCG:0.3


左:16mm

新宿ARTではじめての午前中診察
今日も末吉Dr
8時半過ぎに来院して36番
滞在時間3時間
印象としては、KLCよりも1時間ほど早い感じ
なにより、座席が豊富にありイス取りゲームをしなくていいのが良いな


D9より、ロキソ2錠飲む下腹部痛と肛門痛
内膜症が悪化していると考えられる



クローバー10月10日
D11

E2:192
LH:21.3
P4:0.5
FSH:7.6

左:16mm


会田Dr
お初の会田Dr
お疲れなのか、いつもなのか、もぐもぐと話されてよく聞き取れなかったが
ホルモン値はいいのでということで明後日採卵となる
16mmですけど…いいのかしら
そういえば、別にいらないからいいですが、卵胞の写真くれなかったし
なんか、心配だ



クローバー10月12日
D13
採卵

土曜日のため、夫来院ねがう
採卵終わっても、夫の呼び出しなしのため卵が採取できなかったことがわかった

変性卵だったとのこと
会田Drより、「前周期注射の誘発とかしました?」といわれた
おもわず「してません」と嘘をあせる
ショート法を前周期していると治療はしませんとのHP記載あったため、嘘をついて受診したので…
どうも、新宿ARTではショート法の次周期は変性ができるとの認識らしい


ソフィアなし
抗生剤2日分
次回D3来院指示


変性卵の原因として、一つ思い当たるのが内膜症
今週期は、ロキソニンを3錠飲んでやっと痛みがおさまるほどの痛み
悪化している
内膜症の患部からでる炎症物質が非常に影響があるとか
あと、子宮部分を暖めると楽になるので、あつあつの小豆カイロで温めすぎたことも
変性卵の原因かもしれない


ただ、空砲ではなく、まだ卵子があるのだということでホッとする


変性卵ではあったが、土曜日が採卵日であったことから
聖マリから転院してよかったとおもう。



追記
《会計》
変性卵とはいえ、空胞ではなく採卵はできたわけなので満額請求かとおもっていたら
会計で3000円弱の請求される
確認すると、変性卵も「タダ」だとのこと
ありがたい
この点も、ありがたい
聖マリだったら…誘発含めて空砲でも15万
いやいやありがたい

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帰宅後、ツキツキとでもいおうか
卵巣を針で「ちくり」「ちくり」と刺されるような痛み
痛いなとおもうよりも、身体が「びくっ」っと反応するレベルの痛み
なんだこれは…
ずっと痛いわけではなく、瞬間的な痛み
なんなんだろ…







新宿ARTクリニック初診時の流れ


クローバー先生による診察⇒これまでの治療歴と既往歴の確認

クローバー採血・採尿

クローバー内診

クローバー診察

クローバー看護師からの説明

クローバー会計


KLCでもお世話になったことがある末吉先生に初診をしていただいた。

KLCとも聖マリとも違うのは、内診後の診察で、非常に詳しく血液検査の結果について解説をしていただけたこと。たぶん、初診患者にはすべてされているのであろう、非常にわかりやすい解説


普通はD3あたりでは、左右に10個ほどの小さい卵胞があるが、あなたは一個しかない。なので、E2も非常に低い値である。E2が低いので、脳が卵胞だすように強く命令する。だからあなたのFSHは高い。高いFSHにつられて、同じ視床下部からでるLHも高めである。なので、非常に厳しい。という内容を、グラフを書きながら非常にわかりやすく説明してくれる。
HPにある「こころにやさしい」は偽りなしねーと感心してしまった。

卵胞のエコー写真までいただけた
これはちょっといらないかなとおもう…

おどろいたことに、AMH0.01の私も、プランBの成功報酬制に入れてもらえた






ただの、心のモヤモヤ




クローバーショート法があっているのではないか
⇒過去胚盤胞になったのはすべてショート法のとき。
数はできないが、胚盤胞にはなれるのはショート法のときだけではないか
⇒ショート法でも空胞があった
⇒聖マリ・クロミッドで凍結はできないまでも胚盤胞までは到達している


クローバー加藤系列の培養液があってないのではないか
⇒聖マリでは2個すべて受精したが、加藤では4個中3個受精さえしなかった
⇒一個胚盤胞になっているので、加藤でも卵子しだいで大丈夫とおもう




以下夫への愚痴

治療とはまったく関係ないのでスルーしてください






こういったネガティブもやもやを本来であれば夫に話すのであろうが
へらへら馬鹿みたいに笑っていない私は夫にとっては価値がないのだそうで
夫は私がネガティブもやもやを夫に話すとキレる


今回の転院についてもメール相談したところ、驚きの「無視」
「無視すんな、(DV変態浮気くそ野郎)」と言うと
「どうせあなたの中では決まってるんでしょ?だから意味ないですよね」とのたまうくそ野郎


いろんな方のブログを拝見して思うのは
素敵な旦那様のサポートうらやましいということ

きっと、「もし治療がだめでも二人でも幸せだからね」なんて優しい旦那様にいわれてんだろうな

うらやましいな。とおもう。


一応夫は「子供ができなくても離婚はしません」と言っている
それがすでに私のほしい言葉ではない
なんだよ、離婚はしませんって、二人だけでも幸せになれるよとか言わないわけ?言えないわけ?
そして、私自身、夫と二人だけの生活を描けない。描きたくもない
別居して早4ヶ月、転院なんて考えないで、離婚考えろって母親は思っている様子
そりゃそうだ


こんなんだから、治療がうまくいかないんだろうな


虹自分の考えをまとめるための覚書



・聖マリに凍結胚盤胞1個⇒2段階移植をしたいので、初期胚を凍結したい⇒12月に一度採卵予定


・10月11月は聖マリ連休と長期休診があるため転院する
⇒夢クリのS先生が言っていたという
「不妊治療をする人間は休んではいけない」まったくそのとおりだと思う。
すくなくとも、早発閉経外来をかかえて、
この採卵がラストチャンスかもしれないという患者を受け入れている以上は、
「連休だから注射打って連休前に採卵しましょう」とか
「連休だから、排卵止めの注射打っていきましょう」なんていってはいけないと思う。
であるなら、個人医院のように、うちでは受け入れられないというべきだと思う。


・候補はKLC・新宿ART・夢クリ

・夢クリは凍結卵が他院であることから治療拒否⇒移植してから来院しろとのこと
⇒AMH0.01を鑑み、採卵ができる間は貯卵に専念したいため、夢クリは断念
⇒夢クリは凍結基準が厳しいため、最悪1個も結果が残せない可能性があることも気になる

・KLCではすでに4回採卵をしているが、結果がでていない。
⇒結果がでていないが、クロミフェン以外の選択肢がないので変化が期待できない



夢クリでやるきになっていたが
治療をうけてもらえないことと、凍結基準が厳しいことが私の治療に有効か考え
少しの可能性にかけるしかない自分の状況を鑑み
新宿ARTにする予定


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平成25年10月12日追記


初変性卵ということで
変性卵について検索

両角Drのブログで、興味深い変性卵の記述をみつける
やはり、両角Drの治療に興味がある

が、しかしいかんせん予約が…



KLCでの治療方針にが私に合わないのではないか

そしてFSHが高くなってきており、限界なのではないか

早発閉経を視野に入れて治療すべきではないのか


ということで、聖マリに転院した経緯があるも



転院して以後も、聖マリではあるが、通常の不妊治療外来に通っており
これについてはありがたいと思うべきではあるが
聖マリに通っているメリットを感じられない


そもそも、聖マリに通い始めるきっかけは、早発閉経ではないかとの疑いがあってのことであり
通常の不妊外来に通える状況であれば、聖マリである必要性はない


逆に、土日祝休みという聖マリのデメリットに翻弄されている感が最近は強い


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というわけで、KLCへのでもどりも考えたが

新宿ARTへの転院にすることにした


これといった希望があるわけではないが

KLCで一番最初に採卵していただいた先生が
新宿ARTの院長をされていて
採卵の際まったく痛みを感じなかったので



夢クリも考えたが
通っている方のブログを拝見すると、使用している薬剤等同じようなので
新宿ARTに初診予約を取ってみた


10月6日が直近予約可能日とのことでおねがいする。
ちょうどD3にあたりそうな日なので、すぐに治療に入れるやも知れない




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そろそろ治療目途をたてなければとおもう。

胚盤胞の妊娠率は25パーセントだという

4回の移植で1回は妊娠という可能性


2年の治療で2個の胚盤胞
1個はすでに移植済で結果は化学流産
1個は聖マリで凍結中

あと3個は凍結したい


排卵済で終了



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やっぱりなという気持ち

驚きはないが、失望感はあった

正直、土日祝日採卵ができない聖マリでの治療継続に不安を感じる



これについては
ネルフィンでは生理日の予想がまったくたてられないが
ソフィアであれば、ある程度の予想がつくので
ソフィアの飲む日数を調整しても大丈夫か確認してみる予定

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次周期は、完全自然で行う予定
どちらかというと、調整目的


11月に再度ショート法でトライする予定


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卵がとれないことで

費用がかさまない


それが唯一の救い



さちにて

フェリング300

ガニレスト



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明日幸運なことに、さちの患者様がいるので
私も便乗させていただけることになる


というわけで、明日の分の一緒に会計となったら
23000円


お財布に2万しかなく
しかも、さち専用にお財布をつくっていて
カードが一切はいっていないので、ATMもつかえず
しかたなく、親にお金を届けてもらう

痛恨のミス
新しい注射をするのだから、金額を確認しておくべきだった


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明日は、夜は聖マリ
台風が来ているというのに…


しかも、日曜日で終電が早く
千葉に帰れない


仕方がないので、旦那のいる家に泊まる予定
別寝室だから、顔合わせることはないけど

いやだなー
本当にいやだなー


朝、始発が動いたら速攻帰ろう