夜の部は席が良くて、ほんとうはうはでした><//
始まり方は昼の部と変わらず。
最初に紹介。
・恋愛番長
恋愛番長、森久保祥太郎
『命短し、恋せよ乙女!今日は1階も2階も3階も、エンジェルちゃんたちの悩みを解決するぜっ!恋愛番長参上!』
・猛獣使いと王子様
アルフレート、鳥海浩輔
『こうしてお前の顔を見られるのをずっと待っていた。』
エリク、梶裕貴
『僕もずーっと楽しみにしていたよっ!!ねえねえっ、何して遊ぼうかっ?』
シルビオ、寺島拓篤
『ほーら、もっと傍にこいよ!』
・二世の契り
近藤隆
津田健次郎
前田剛
・ワンドオブフォーチュン
ノエル、鈴木千尋
『「今日は来てくれてありがとう!君をエスコートする役目は誰にも譲る気はない!最高の1日にすると約束しよう!!!!」今日は楽しんでいってね!鈴木千尋でーすっ!』
ビラール、高橋広樹
『「ノエルばかりずるいデス。今日のあなたは一段と可愛い。その笑顔、私にたくさん見せてくだサイネ。」高橋広樹です!盛り上がっていきましょう!』
・遥かなる時のなかで3
三木眞一郎
関智一
井上和彦
藤原泰衡、鳥海浩輔
・金色のコルダ3
榊大地、内田夕夜
八木沢ゆきひろ(漢字なんだったかな…(笑))、伊藤健太郎
*ライブドラマ
・遥かなる時のなかで3
・二世の契り
この2つは感動系でした(;_;)
二世の契り、ゲームやってみようかな…。
たかぴろさん出てるし…←
*ライブコーナー
・遙かなる時空の中で4
関 智一
[情熱とためらいの空騒ぎ]
・ラブφサミット
近藤隆
[Ma Cherie *~ずっと君に恋をする~*]
・ワンドオブフォーチュン
ノエル、鈴木千尋
[魔法ノコトバ]
『皆っ、魔法の時間の始まりだよーっ!!』
イントロでぬああああああってなりました(*/ω\*)
この曲だいすきっっ(//∀//)
ちーさん、すきっ!!
『3階!僕の愛が欲しいかい?…愛してるよ!
2階!僕の愛が欲しいか!?…愛してるよーっ!
1階!僕の愛が欲しいかい!?…やっぱり愛してるよ
』
*シークレットラブメッセージ
・金色のコルダ
土浦梁太郎、伊藤健太郎
『お前のためならいくらでも力を貸してやるから、俺に甘えろよ。』
土浦ーっっっっ(//∀//)
・二世の契り
前田剛
・恋愛番長
恋愛番長、森久保祥太郎
*CM
*ライブドラマ
・猛獣使いと王子様
アルフレート『ふんっ・・・ふんっ・・・!』
シルビオ『もうこんな時間かよ・・・』
エリク『ねぇねぇアルフレート、今日の夕飯何かなぁ?』
アルフレート『(腹筋)99997・・・99998・・・99999・・・100000!!!!!!!!!!ふぅ・・・良い汗かいた!せっかくだからお前たちもどうだ?』
シルビオ『え・・・あ、え・・・?』
アルフレート『狼が出来るんだ、兎と猫もやってやれないことはない。』
エリク『・・・僕は遠慮しておこうかなっ・・・:::::::::』
シルビオ『ただでさえ腹減ってんのになんでこんなことしなきゃいけねぇんだよ。今は晩飯の話をしていたんだよ。』
エリク『あ、彼女は2階の自分の部屋にいるって言ってたけど・・・』
アルフレート『そうか、腹筋をして疲れて自分の部屋で休んでいるのか。』
そんなアルフレートは置いといて(笑)、みんなで夕飯を作ることになった。
アルフレート『夕食のことだが、俺たちでなんとかできるだろう。』
シルビオ『たまにはそういうことも良いだろうけど・・・、誰か金の粉持ってないのか?』
アルフレート『ああ、すまん。俺の分はマティアスに全部渡してしまった。』
エリク『アルフレートも?実は僕もルシアに全部取られちゃって・・・』
シルビオ『誰も持ってねーんじゃ、夕飯作れねーじゃんか。』
アルフレート『いや、諦めるのはまだ早い。動物の姿でもやってやれないことはないだろう。まずは挑戦してみることだ。』
エルク『アルフレート・・・、分かった!僕やってみる!!』
エリク『さてと、まずはこのじゃがいもを・・・、この包丁を持って・・・ああああ!!』
ザクッッッ
シルビオ『にゃあああああぁぁぁぁぁぁおう?!?!?!?!?』
アルフレート『さすが猫だ。なかなかの身のこなし。』
シルビオ『感心してる場合かぁぁ!!!1歩間違えれば死ぬとこだったぞ?!?!』
エリク『・・・ぐすん。・・・だって、兎の手ってすごくふさふさしてるから・・・(泣)』
アルフレート『気にするな。じゃがいもは皮のままでいい。次は火を。』
エリク『じゃあ火打ち石を持って・・・[カキンッ] わっ!見てみて!ちゃんと火花が出たよっ!』
アルフレート『ああ。だがなんだ、この焦げたような臭いは。』
シルビオ『はっ!やべっ、アルフレートの尻尾に火がっ!!!』
アルフレート『何?!?!』
エリク『ひぃ~、お水お水~>< えいっっ!』
ばしゃん
エリク『ふう、良かった間に合って!』
シルビオ『あ~あ・・・床が水浸しだ・・・。後で怒られても知らねーぞ。』
アルフレート『・・・この姿で料理をするのは無理だったか・・・。』
シルビオ『・・・ようやく気づいたか。』
エリク『やっぱり彼女を起こすしかないのかなぁ。』
と、みんなで彼女を起こしにいくことに。
エリク『僕が起こしに行くからみんなは静かにしててね?』
『ねぇ、起きてよ?早く起きてくれないと、キス・・・しちゃうよ?』
エリク『どう?起きたっ???』
アルフレート『まるで寝込んだままだ。』
エリク『ひどいよ、僕頑張ったのにぃぃぃ(泣)』
シルビオ『じゃあ次は俺だな。』
『おーい、いつまで寝てる気だ~?こんなに無防備でいると・・・抱くぞ?』
シルビオ『これだったら-・・・』
エリク『ううん、全然ダメみたい(・∀・)』
アルフレート『やはりここは俺の出番か。』
『狼に襲われて骨も残らず食い尽くされても良いなら、そのまま寝ていろ』
シルビオ『!!!!!!!!!!!』
アルフレート『ん?何か間違っていたか?』
エリク『ねぇ、それよりなんか変だと思わない?僕たちが必死で起こそうとしてるのに、びくともしないんだよ?』
アルフレート『たしかに。・・・ん?何だこの小瓶は。中身は空のようだが。』
シルビオ『ちょっとそれ見せてみろ!・・・これ、間違いねぇ、ゲルダの作った風邪薬だ。』
エリク『ゲルダの風邪薬?』
シルビオ『ああ、効き目はバツグンだが、たまに副作用で眠りが深くなるんだ。』
アルフレート『じゃあ夕食はマティアスたちが帰ってきてから考えよう。』
エリク『あ、待って、ここにもう一つ小瓶があるよ?』
シルビオ『もしかしてその中身は・・・ちょっと見せてみろ。』
エリク『ダメだよぉ!今僕が確認しようと-・・・』
ガシャンッ
エリク『げほっげほっ!ごめん、落としちゃった(泣)』
シルビオ『?!?!やべっ、この銀色の粉はまさか?!』
アルフレート『!下がれ、シルビオ!!』
エリク『あ~あ~・・・、大事な銀の粉が無駄になっちゃった。君がむやみに手を出したのがいけないんだよ、シルビオ?』
シルビオ『ひぃ~出たぁぁぁ!!』
エリク『やだなあ、人を幽霊みたいに言わないでよ。何度も言ってるでしょ?こっちが本性だって。』
シルビオ『わわわ分かってるけど、体が受け付けねーんだよっ!!』
エリク『悪いけど2人共、ここから出てってくれる?』
シルビオ『・・・は?なんでだよ!』
エリク『僕が付きっきりで彼女を看病するんだよ。』
アルフレート『待てエリク、そうゆうことなら俺もここに残らせてもらう。彼女が心配なのはお前だけじゃない。』
エリク『へぇ~?宣誓布告ってわけ。1回で良いから、本気で殺ってみたかったんだよね。』
アルフレート『ああ、俺もだ。お前がその気なら容赦はしない。』
アルフレート『はっ!!』
エリク『はぁぁぁ!!!』
アルフレート『ぬああ!!』
エリク『よいしょ~!!』
アルフレート『ほっ!!』
エリク『よっ!!』
アルフレート『よ~~~!!』
シルビオ『何やってんだぁ?(笑)あーあ、あいつが起きてもしらねーぞ。・・・あ、あれ?目が覚めたみたいだぞ。・・・え?ってなんで?!うお~!!!!』
ピィィィィィィィッ!
3匹『あああああああああ~!!!!!!!!もっ・・・もうしませんっ・・・、ごめんなさいぃぃぃぃ~!』
END
*CM
「Are you Alice?」のCMが流れて、たかぴろさんの声がホール中に響きわたり、『ぬあああああ///たかぴろぉぉぉぉ///いやぁぁぁぁぁ////』って心の中で叫んでた(笑)
ここで恋愛番長と薄桜鬼の新作が流れたんだけど、昼の部より歓声が少なかった。
みんな、昼の部も参戦してたんだろぉな・・・(笑)
*バラエティーコーナー
恋愛番長、恋する乙女の悩みを解決するコーナー。
司会
森久保祥太郎
寺島拓篤
祥ちゃん『3階~!!!おいっす~!!!!!』
てらしー『ええ?!(笑)』
祥ちゃん『ちょっと全部やるから待ってろ!!
2階~!!!おいっす~!!!!!
1階~!!!おいっす~!!!!!
パシフィコ全体で~!!!!おいっす~!!!!!!』
ゲストを呼んで、回答式で解決していく。
・ネオロマンスチーム
井上和彦、内田夕夜
・オトメイト ワンドオブフォーチュンチーム
鈴木千尋、高橋広樹
・オトメイト 二世の契りチーム
津田健次郎、近藤隆
恋愛番長、いつものセリフ!
祥ちゃん、てらしー
『せーのっ!心に咲いた花一輪、☆◎※@▽◆♯(笑)、恋愛番長参上!』
祥ちゃんがセリフ覚えていなくて、ぐだぐだになってしまった(笑)
祥ちゃん『もっかいゆっくり!』
祥ちゃん、てらしー
『せーのっ!心に咲いた…(笑)』
全員『ええええええ!(笑)』
祥ちゃん『…もっかいだけ!』
3回目でかろうじて言えた祥ちゃんでした(笑)
1通目
《メールが苦手です。元カレはメールを毎日したいという人なので別れました。自分は電話派です。男からしたらメールの方が良いのでしょうか。》
てらしー『ちなみに番長はどうですか?』
祥ちゃん『番長はねえ、大体来たメールは2日後に返します!』
てらしー『めっちゃ遅いじゃないですか…(笑)』
祥ちゃん『ヤスは?』
てらしー『ヤスは電話が嫌いなんです。眼鏡してると耳が痛くて(笑)』
そこかい\(^O^)/ww
で、回答は
二世の契りチーム
『その都度手紙で返す』
ワンドオブフォーチュンチーム
『電話番長になってもらう』
(だったかな?)
ネオロマンスチーム
『写メで返す』
津田さん『じゃあ電報で!』
誰か(笑)『じゃあ伝書鳩で!』
津田さん『鳩じゃなくてスズメってのは?(笑)』
ええええええww
選び方はお客さんの拍手が多かったチーム!
選ばれたチームは
ネオロマンスチーム
2通目に入るときにチャイムが鳴り、
祥ちゃん『みなさーん、次が最後です!』
全員『えええ!?早っ!!』
祥ちゃん『遊びすぎた(笑)』
2通目
《付き合って6年の彼氏がいます。どうしたら結婚を意識させられますか。(26歳)》
祥ちゃん『26歳の方どれくらいいますか?』
ここで女性に年齢を聞くのはまずいと気付き、
てらしー『番長、最大のミスっす!(笑)』
祥ちゃん『……みんな16歳ということで!(笑)』
てらしー『ちなみにヤスの中の人は27歳ですけど、たしかに結婚意識する!地元の友達とかが結構してますからね。』
で、回答は
二世の契りチーム
ワンドオブフォーチュンチーム
『ウエディングドレスを私服にする』
ネオロマンスチーム
『婚姻届をあらゆる所に隠す』
祥ちゃん『鼻かもうとして、ティッシュをシュッてやったら、婚姻届みたいな?(笑)』
選ばれたチームは
ネオロマンスチーム!
あれ?
でも優勝したのは3チームだったのになあ…(笑)
記憶がおかしい…(笑)
最後に感想
津田さん『いえーい!!!めっちゃ楽しかったでーすっ!!!』
ちーさん『はいっ、どうも、癒し番長でしたっ(^O^)☆』
癒し番長とか(∩∇`)
和彦さん『恋愛番長、出たいです。』
出てください!!!!!(笑)
*シークレットラブメッセージ
・猛獣使いと王子様
エリク、梶裕貴
『(昼の部と同じ)』
・ワンドオブフォーチュン
ビラール、高橋広樹
片言じゃないビラールだったらもっと良かったなあ…(笑)
標準語のビラールは、ほんっとかっこいい(//∀//)
てか喋るまえに、深呼吸した広樹にきゅん(>_<)(笑)
・薄桜鬼
土方歳三、三木眞一郎
『なにしてやがる!もう休憩は終わりだ!…いくぞっ』
はいっ\(^O^)/←←←
*CM
*スペシャルライブドラマ
・金色のコルダ3
ゲスト声優…梶裕貴
大地『今日はヴィオラに触ってないから練習してから帰るとするか!』
そこで八木沢に会い、大地がほ火積の悪い想像して(笑)、2人でデュオ。
音楽流れると思ったら、いとけんと夕夜さんが楽器の構えをして、しばらく固まって終わりだった(笑)
2人『はあ~(´∀`)』
八木沢『華やかで伸びのある演奏でしたね!』
大地『でも後半のリズムがズレたかな?』
パチパチパチパチ
梶くん(少年役)『ブラボー!!』
大地『えっと…君は?』
梶くん『ただの観客!いや~、でもやっぱあんたたち凄いな!』
大地『僕達のことを知っているのかい?』
梶くん『うん!星奏学院の榊さんと、至誠館の八木沢さんだろ?俺、今やってる音楽コンクール見に行ったんだ!生で楽器の音聴いたらすっげー感動したよ!俺もやってみたいって思ったもん!……でもそのことを友達に話したら笑われてさ…。高校生になって今からじゃ、音楽を始めるなんて難しいって。』
八木沢『そんなことは-…』
大地『そうだな!!!クラシック音楽っていうのは高校に入ってから始めるのは敷居が高いからな!今更って感じがする。星奏学院で音楽やってる奴は、大抵小さい頃から、物心ついた頃から楽器をやっていたという人は少なくない。』
梶くん『……だよな。』
大地『だから、俺みたいに高校に入ってから楽器を始めた奴なんて珍しいのさ。』
梶くん『!?あんた高校からヴィオラ始めたのか!?』
大地『まあね!趣味でギターを触ったことはあったけど、クラシックとは無縁だったよ。』
梶くん『とてもそうとは思えない演奏だったよ!!』
大地『そりゃあ練習したからね!最初の頃は大変だったなあ。何度弾いてもろくな音が出なくて、だから女の子とは遊ばず、ひたすらプライベートの時間を捨てて、練習漬けの毎日だったよ。』
梶くん『おっ…女の子と遊ぶ時間を犠牲にしなくちゃいけないのかよ…。』
八木沢『…そこまで心配しなくても…』
大地『いや!!女の子と過ごす時間が少なくなるっていうのは、結構大事なことなんだ!』
ここで主人公の話しになり、夕夜さんが『ファーストヴァイオリン』と言おうとしたら『ファーストボイオリン』と噛んでしまい、全員爆笑(笑)
めげずに続ける(笑)
大地『少し脱線してしまったけど、音楽を今から始めるということは、自由だった時間が無くなるかもしれないということが言いたかったんだ。』
梶くん『やっぱり大変なんだなあ…』
大地『そりゃあね、簡単にはいかないさ。』
梶くん『でも不思議なんだ。榊さんから大変だっていう話しを聞いたのに、それでもやってみたいって思うんだ。俺もあんたたちみたいに自分で演奏して音楽を楽しみたい。』
大地『その気持ちがあるなら君は問題ないと思うな!』
梶くん『…え?』
八木沢『はい、僕もそう思います。』
大地『始めるのは何歳だっていいじゃないか!もし音楽をすることに資格があるとすれば、音を奏でることを楽しめるかどうかじゃないかな。あとは君が音楽と真剣に付き合うかどうか…かな。』
梶くん『そうだよなっ!ありがとう!やっぱり音楽を始めてみる!俺、音楽が好きだ!!』
大地『悪くないんじゃないかな?その思いさえあれば、結構いろんなことが乗り越えられたりするからな。』
夕夜さんが梶くんの所に行って肩を組む。
大地『頑張れ!』
梶くん『…あ、ああ…!!そ、それじゃあ俺そろそろ行くよっ…!セミファイナル見に行くから神南に負けるなよ、八木沢さんもありがとう;;;;;;;;;』
八木沢『また今度話しを聞かせてくださいね。』
梶くん『何の楽器を習うか決まったらここに来るよ!そしたら一緒に練習してくれよな!それじゃあ、またなっ!』
大地(夕夜さん?)『かわい~なあ!(*´σー`)』
梶くん、おどおどしながら帰る(笑)
梶くん逃げてぇぇぇぇぇぇぇっっっっww
END
・ワンドオブフォーチュン
ゲスト声優…伊藤健太郎
体調を崩した主人公を気遣う、ある2人の学院生の物語。
ノエル『何か見舞いの品を贈りたいが一体何にしたらよいのだろうか…。とりあえずこの雑貨屋に入るとするか。[ガチャ]おお!高級感溢れるなかなか良い店じゃないか!ああ、そこの店員!すまないが見舞いの品に丁度いいものを探して-…』
いとけん『ハロー!お兄さん!…あれ?!その制服もしかして、世界一の魔法学校ミルス・クレアの生徒さん!?』
ノエル『ん?まあそうだな!』
そこでビラール登場。
2人で主人公のお見舞いの品を選ぶことに。
いとけん『オススメはこれ!!』
ビラール『子猫のぬいぐるみデスね。手のひらサイズで、たしかニとてもかわいいデス。』
ノエル『なるほど!思っていたよりまともだな!これなら喜んでくれるに違いない!』
ビラール『ですガ、彼女は動物ならバ兎が大好きなはずデス。なので、こちらの兎のぬいぐるみの方が良いでショウ。一緒にいれバ、すぐに分かるはずデスが?』
いとけん『こっちのお兄さんは知らなかったみたいだけど?』
ノエル『!!そんなことはない!彼女といえば、すぐに兎が連想されるからなあ、うん;;;;;;』
いとけん『そういえば、この前もミルス・クレアの生徒さんが、同じ物を買って行ってくれたんだよねえ!』
ビラール『それハ、女子生徒ですカ?』
いとけん『ううん、なんか変わった男の子だったよ?苦い顔してたから声かけたんだけど、「僕に構わないでください。…別に彼女へのお見舞いではありません。」ってツンデレっぽいこと言ってたよ!』
ノエル『…そのツンデレは間違えなくエストじゃないか!!』
うは、エストかわい(//∀//)
大好き(∩∇`)
ノエル『まさかエストに先を越されるとは…!』
続きは後ほど!