小説を書くっていったので,約束通り書きたいと思います。
私の日常(2)
留沙がドアを開けると,そこには見慣れた顔があった。桜龍騎(さくらりゅうき)だ。
学校の委員会で一緒だからうち合わせに来たのかもしれない。と,そう思った留沙は
「今度のお楽しみ会だったら何やるか決めてみたんだけど椅子取り,バスケ,ん~そんく
らいでいいと思うよ。だか・・・」
「いや,今日はそれで来たんじゃなくて未來のことなんだ。最近元気ないから・・・。」
未來とは帰り道一緒に帰っている留沙の親友の一人だ。・・・でも学校のみんなは仲がい
いのは知らないはず。それになんで未來のことなんか・・・
「俺,未來のこと一年ときからずっと好きだったんだ。なんか聞いてない?なんでも話し
て。体の具合が悪いようには見えなかったから。」
「私もわかんない。何も言ってくれなかったから・・・。」
「そっか。留沙でもわかんないこと俺に分かるわけ無いよ。今日はサンキュ!」
「うん・・・わざわざ来てくれたのに・・・ごめんね。バイバイ(*^o^*)/~」
未來何も言ってなかった。でも何で?
この続きは明日か明後日か明明後日に投稿します。
最初はおもしろいの書こうとしてたんですけどシリアスな感じになっちゃったので
前言撤回します。
でわでわさよなら(θωθ)/~