学校の駐輪場で撮った写メです。
2ヶ月前の僕達です(*´∀`)!
この日は1年生JK(女子バレー部員達)対3年生DK(暇を持て余した部活引退組男子陣)
による壮絶な戦い※ドッチボール が行われました。
学校側に秘密裏に計画された戦い。
女子バレーの部活動中に占拠しドッチボール勝負を
堂々と男らしく仕掛けました。
1年生の女子に...WW
しかも只のドッチボールではなくて
王様ドッチという崇高で古人が知恵をもって作りだした
伝説の球技。 ※少しバカなんです←
これは各陣1人を王様に決めて
この人以外なら当たってもアウトにはなりません。
2回までアウトは免れます。
しかし王様に一度でも当たってしまうと残りプレイヤー関係なくそのチームは
負けになってしまうドッチボールです。
勝には王様を守る必要があるのと相手チームに誰が王様かをバレないように
しないといけないのです。←
意外と楽しめますね!
でも1年生女子に3年男子が本気を出すとでも?
いくら僕達だって可愛い後輩ですよ?
もちろん、
全力で落としにかかりますよ。もう3年男子は全速力です。
だって相手はドッチボール習ってた子が何人かいるんですよ
球の速さは凄いんです。野球部となんら遜色ない球の速さで
こっちの男子陣はみんなガクブルです。
男子陣も鈍りきった身体で精一杯応戦しました。
1人だけずば抜けて凄い子がいるですけど
こっちの王様は僕達の中で一番トロい子にして僕達が
ガンガン攻めて後一歩の所で
目立ちたかったのか前に出てきた瞬間当てられて
負けてしまったのです。(・・;)
そう!1年生女子に3年男子陣は苦しくも負けたのです。
相手の王様はまさに最強でした。
王様にも関わらず戦線にて次々と相手を討ち取る(注意※16歳の女の子です)凄まじさ正に覇王だと感じた僕達でした。
情けない、悔しいという念はあるにはあるんですけどー
男子と比べて遜色ないあの球の速さと安定感を見たら
俺たち結構善戦したなと爽やかな気持ちと達成感が込み上げてきました。笑
負けたので彼女らにジュースを一本ずつ買ってあげました。
王様が。王様の目立ちたがりの敗因なんで( ´艸`)
いやー
このこと言葉にして書くとどこかにあった胸の突っかかりが取れたようでって
アレ...
目に汗が...WW
べ、別に悔しくないんだからWW
スイーツ←
この方が王様の方です。
暇だったので王様の髪をキメキメにキメて差し上げました。
この髪型でドッチボールしたんですよ←
昨日のおまけです。
なんかいつも長々と失礼しました。(≧∇≦*)
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