由布院から別府に向かった3日目。
短い時間に凝縮して別府を楽しみました。
別府といえば地獄巡り。タクシーの運転手さんおすすめの、海地獄から。


摂氏98度あるコバルトブルーの池。
この他にも、こんな池が。

足湯もできました。

そして熱帯性の「大鬼蓮」がキレイでした。


そしてお腹も空いてきて、地獄蒸し焼きプリンと温泉たまご
をいただきました。

次は、白池地獄。



噴出時は無色透明の熱湯で、温度と圧力の低下で自然に青白色になるそうです。
この温泉熱を利用して、熱帯魚も飼育されていました。ピラニアとか…。
地獄巡りはこの2箇所にして、次の目的地に向かう途中。
無料の足蒸しがあり、初めての体験。

この木製のフットバスのようなものが、ぐるぐるっと円を描くように並んでいて、下から温泉の湯気が上がってきます。
この時、使い方などわからなかったので、近くにいたおじさんに尋ねたら、入り方やほどよい温度の場所まで教えてくれて、係の方だと思ったら、タクシーの運転手さんでした。(^。^;)
運転手さんのおっしゃるには、ナオナオが次に向かおうとしていたところはおすすめできないと。
「別府に来たら明礬温泉にいかなきゃ~」と教えてくれました。
「じゃあ、おじさんを信じる!連れていって下さい!」
そして着いたのは、「明礬温泉 湯の里」です。
景色よし

つづく…
短い時間に凝縮して別府を楽しみました。

別府といえば地獄巡り。タクシーの運転手さんおすすめの、海地獄から。


摂氏98度あるコバルトブルーの池。
この他にも、こんな池が。

足湯もできました。

そして熱帯性の「大鬼蓮」がキレイでした。


そしてお腹も空いてきて、地獄蒸し焼きプリンと温泉たまご
をいただきました。


次は、白池地獄。



噴出時は無色透明の熱湯で、温度と圧力の低下で自然に青白色になるそうです。
この温泉熱を利用して、熱帯魚も飼育されていました。ピラニアとか…。
地獄巡りはこの2箇所にして、次の目的地に向かう途中。
無料の足蒸しがあり、初めての体験。

この木製のフットバスのようなものが、ぐるぐるっと円を描くように並んでいて、下から温泉の湯気が上がってきます。
この時、使い方などわからなかったので、近くにいたおじさんに尋ねたら、入り方やほどよい温度の場所まで教えてくれて、係の方だと思ったら、タクシーの運転手さんでした。(^。^;)
運転手さんのおっしゃるには、ナオナオが次に向かおうとしていたところはおすすめできないと。
「別府に来たら明礬温泉にいかなきゃ~」と教えてくれました。
「じゃあ、おじさんを信じる!連れていって下さい!」
そして着いたのは、「明礬温泉 湯の里」です。
景色よし


つづく…






