婦長さんが写真をとってくれました
母が心配して病院に電話をしていたらしく
お母さんに連絡してあげてといわれ
旦那ではなくまず先に母に連絡しました(笑)
次に旦那に連絡を入れると
職場の休憩室でまわりにいる人達から
おめでとうと声が聞こえてきました
旦那と何を話したのか覚えてません(笑)
この連絡をしているとき
絶賛おまたを縫われていました
痛いとまではいきませんでしたが
皮膚が引っ張られてる感じは
確実にありました
改めて綺麗にされて私の腕のとこに
赤ちゃんがきました
婦長さんが母乳もうでるかなー?と
私の乳首をぐりぐり(笑)
もう出てるよすごいじゃん吸わせようと
おっぱいを口に
割りと無理矢理婦長さんが突っ込んで(笑)
産まれてすぐにおっぱいを
吸ってくれました
こんなにすぐにおっぱいって
出てくるの!?とびっくりしました
2時間ほど分娩室で休みました
途中から赤ちゃんは助産師さんたちのもとへ
預けられました
途中からなんだか膀胱がパンパンな感覚で
2時間たって車椅子を押してもらい
部屋まで戻りました
部屋に戻ってすぐトイレへ
縫ったところがこわかったですが
おしっこは普通にすることができました
そこからはゆっくり休んでくださいと言われ
ベッドの上で妊娠を伝えてた人たちに
写真と一緒に報告しました
色んな人たちのブログ等で
後陣痛がーとかおまたの傷がーとか
情報を入手していましたが
初日はおまたの傷や後陣痛より
おしりの穴が痛い現象に襲われました
ずっと痛い訳じゃなくて
たまにぎゅーーっとお尻の穴に力が
入る感じでかなり痛かったです
なんだろう、突然お尻の穴を指でぐいって
やられる感じ
夜もこれが定期的に襲ってきて
ちょこちょこ起きましたが
全く寝れないわけではなかったです