今日、発熱の原因が分かりました!
「尿路感染症」です。
尿の培養で、菌が増えているのが分かりました。
今朝の採血でも、白血球とCRPの値が下がって来ているので、明日退院となりました。
(最初のCRPの数値、あり得ない数値です。)
明日からは、飲み薬で良いそうです。
髄膜炎の疑いで、強い抗生剤を投与していたので肝機能も低下しつつありました。
しかし、今日の昼からは、抗生剤の種類を変えるので大丈夫みたいです。
尿路感染症の原因は、息子のおち○ちんが深く皮を被っているせいか、先天的疾患による尿の逆流なのかは、分からないそうです。
腎臓のエコーでは問題無しですが、詳しい検査をしないと分からないとのこと。
今後、繰り返すなら先天的疾患を疑い、場合によっては手術だそうです。
おち○ちんの皮を柔らかくする軟膏も処方されました。
原因が分かり、一安心です。
今夜は、久しぶりに熟睡出来るかも。
ベッドが子ども用で、寝返りは出来ませんが…。
子どもの発熱、本当に怖いです。
これからは、もっと子どもたちの体調に気を付け、病院選び慎重にします。
明日は、娘にも会えるので、本当に楽しみです。
年末年始を病院で過ごさなくて済んで、良かったです。
ご心配、おかけしました!
今冬は、寒くて雪も多いみたいですので、皆さんお体に気をつけてお過ごし下さいね♪
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息子から目を離せず、周りに気を使う長い夜が開けました。
早朝から、息子は採血へ。
看護師さんに抱っこされるだけで、泣いていました。
採血後、泣きながら帰って来ました。
熱は、高熱のまま。
先生が、血液検査の結果を持って来ました。
白血球とCRPの値がさらに上がっていました。
引き続き、抗生剤投与で様子を診ることに。
昼過ぎ、個室が空き、移動することになりました。
個室料金はかかりますが、トイレとお風呂、洗面所もあり、快適です。
何より、泣き声を気にしなくて良いのが、一番のストレス解決でした。
23日の昼間、熱は、下がったり上がったりを繰り返していました。
点滴のせいか、おっぱいの飲みも悪くなりました。
息子は、ぐったり寝ているか、辛そうに泣くという状態の1日。
息子の可愛い笑顔を2日も見れず、不安が増して行きました。
「やっぱり髄膜炎?後遺症で、笑わないのかな」と心の中で思っていました。
夜から、熱が7度台で安定してきました。
そして、翌日(24日)の血液検査では、白血球とCRPの値が少し下がり、現在まで、熱は出ていません。
色んな検査が、とても怖かったのでしょう
看護師さんに少し触られるだけで、ギャン泣きで、先生が聴診器をあてる前からギャン泣き。
私がオムツ替えるのも泣いて、とにかく抱っこを求めて来ました。
熱が下がり、少しずつ笑顔が戻るとともに、触られるのも少しずつ嫌がらなくなりました。
今日は、おっぱいを沢山飲み、1日元気に過ごしました。
明日の朝の採血や、培養の途中経過で今後を決めるそうです。
熱は、抗生剤で下がっていますが、未だに原因不明なので、不安です。
まさかクリスマスを病院で過ごすなんて思ってもいませんでした。
検査結果次第では、正月も病院かもしれませんが、息子が元気になるのが一番です。
娘は、出産の時と同様、夫の実家にお世話になっていて、また情緒不安定になりそうですが、仕方ありません。
子どもは、病室に入れないから娘にも会えず、それでも泣いてしまった私ですが、頑張ります。
また、ご報告します。
良いご報告が出来たら、幸いです。
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早朝から、息子は採血へ。
看護師さんに抱っこされるだけで、泣いていました。
採血後、泣きながら帰って来ました。
熱は、高熱のまま。
先生が、血液検査の結果を持って来ました。
白血球とCRPの値がさらに上がっていました。
引き続き、抗生剤投与で様子を診ることに。
昼過ぎ、個室が空き、移動することになりました。
個室料金はかかりますが、トイレとお風呂、洗面所もあり、快適です。
何より、泣き声を気にしなくて良いのが、一番のストレス解決でした。
23日の昼間、熱は、下がったり上がったりを繰り返していました。
点滴のせいか、おっぱいの飲みも悪くなりました。
息子は、ぐったり寝ているか、辛そうに泣くという状態の1日。
息子の可愛い笑顔を2日も見れず、不安が増して行きました。
「やっぱり髄膜炎?後遺症で、笑わないのかな」と心の中で思っていました。
夜から、熱が7度台で安定してきました。
そして、翌日(24日)の血液検査では、白血球とCRPの値が少し下がり、現在まで、熱は出ていません。
色んな検査が、とても怖かったのでしょう
看護師さんに少し触られるだけで、ギャン泣きで、先生が聴診器をあてる前からギャン泣き。
私がオムツ替えるのも泣いて、とにかく抱っこを求めて来ました。
熱が下がり、少しずつ笑顔が戻るとともに、触られるのも少しずつ嫌がらなくなりました。
今日は、おっぱいを沢山飲み、1日元気に過ごしました。
明日の朝の採血や、培養の途中経過で今後を決めるそうです。
熱は、抗生剤で下がっていますが、未だに原因不明なので、不安です。
まさかクリスマスを病院で過ごすなんて思ってもいませんでした。
検査結果次第では、正月も病院かもしれませんが、息子が元気になるのが一番です。
娘は、出産の時と同様、夫の実家にお世話になっていて、また情緒不安定になりそうですが、仕方ありません。
子どもは、病室に入れないから娘にも会えず、それでも泣いてしまった私ですが、頑張ります。
また、ご報告します。
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今、4ヶ月の息子が入院しています。
私も付き添い中です。
状況が落ち着いて来たので、記録します。
12月22日、珍しく朝方泣きました。
まだ眠たそうだったので、おっぱいをあげ、寝せました。
その後、なんとなく様子がおかしいので体温を計ると、37、6。
休日診てくれる病院は、小児科ではないけど診てくれました。
(これ、失敗でした)
風邪薬と解熱剤をもらい、帰宅。
昼から、用事があり車で四時間くらい移動しました。(これも失敗)
解熱剤で、一旦下がり、おっぱいも飲んで一安心。
しかし、1日中ほとんど目を開けずきつそうに寝てました。
でも、一度病院に見せたし、娘も4ヶ月で発熱したから大丈夫と変な自信が私たち夫婦にありました。(ダメな夫婦です)
しかし、夕食後、相変わらずの容態になんだか不安になり、子ども相談へ電話。
すると、まだ小さいし、ぐったりしているのに、おっぱいを飲む状態が逆に心配だと言われ、夜間救急へ。
トリアージで、優先され、診察へ。
先生も状態が悪そうだと、レントゲン、採血、採尿、インフルエンザの確認をされました。
しかし、原因が分からず、血液検査の結果から、白血球とCRPが異様に高いので、髄膜炎の検査もすることに…麻酔なしで腰から髄液を抜きました。
処置室から、息子の聞いた事のない叫び声がずっと聞こえていました。
その声を聞きながら、なんで朝から、救急病院へ連れて来なかったんだ、なんで車でつれ回したんだと後悔しながら、涙がでました。
汰一であんな思いしたのに、ダメな両親です。
汰一の時を思いだし、すごく不安になりました。
そして、汰一に祈りました。
結局、髄液も所見ではなんとも言えず、培養しないと分からないと言われ、入院となりました。
病室へ案内されたのが2時ころでした。
個室が空いてなくて、4人部屋でした。
夫は、入院の準備のために帰りました。
息子が泣くと、他の子どもを起こし、やっと寝ても、他の子どもの泣き声で起きるの繰り返し。
私も息子が急変しないか不安で、ずっとベッドの上で抱っこしていました。
ぐったりする息子は、熱は39、6辺りをウロウロ。
抗生剤で様子を見るため、解熱剤は使わないと言われました。
看護師さんに、「お母さんも寝ないときついですよ」と言われましたが、息子から目を離せませんでした。
朝までの時間がとても長く感じられました。
続きます。
私も付き添い中です。
状況が落ち着いて来たので、記録します。
12月22日、珍しく朝方泣きました。
まだ眠たそうだったので、おっぱいをあげ、寝せました。
その後、なんとなく様子がおかしいので体温を計ると、37、6。
休日診てくれる病院は、小児科ではないけど診てくれました。
(これ、失敗でした)
風邪薬と解熱剤をもらい、帰宅。
昼から、用事があり車で四時間くらい移動しました。(これも失敗)
解熱剤で、一旦下がり、おっぱいも飲んで一安心。
しかし、1日中ほとんど目を開けずきつそうに寝てました。
でも、一度病院に見せたし、娘も4ヶ月で発熱したから大丈夫と変な自信が私たち夫婦にありました。(ダメな夫婦です)
しかし、夕食後、相変わらずの容態になんだか不安になり、子ども相談へ電話。
すると、まだ小さいし、ぐったりしているのに、おっぱいを飲む状態が逆に心配だと言われ、夜間救急へ。
トリアージで、優先され、診察へ。
先生も状態が悪そうだと、レントゲン、採血、採尿、インフルエンザの確認をされました。
しかし、原因が分からず、血液検査の結果から、白血球とCRPが異様に高いので、髄膜炎の検査もすることに…麻酔なしで腰から髄液を抜きました。
処置室から、息子の聞いた事のない叫び声がずっと聞こえていました。
その声を聞きながら、なんで朝から、救急病院へ連れて来なかったんだ、なんで車でつれ回したんだと後悔しながら、涙がでました。
汰一であんな思いしたのに、ダメな両親です。
汰一の時を思いだし、すごく不安になりました。
そして、汰一に祈りました。
結局、髄液も所見ではなんとも言えず、培養しないと分からないと言われ、入院となりました。
病室へ案内されたのが2時ころでした。
個室が空いてなくて、4人部屋でした。
夫は、入院の準備のために帰りました。
息子が泣くと、他の子どもを起こし、やっと寝ても、他の子どもの泣き声で起きるの繰り返し。
私も息子が急変しないか不安で、ずっとベッドの上で抱っこしていました。
ぐったりする息子は、熱は39、6辺りをウロウロ。
抗生剤で様子を見るため、解熱剤は使わないと言われました。
看護師さんに、「お母さんも寝ないときついですよ」と言われましたが、息子から目を離せませんでした。
朝までの時間がとても長く感じられました。
続きます。