※今回物語は一部事実はありますが、セリフの大半はフィクションです
ヒューザはこんなセリフは言わないです
あくまでも妄想です
皆さんおはようこんにちわこんばんわ!ハロウィンを満喫したヒカリです
ストーリーを進め終わってしまってペガサスに考える時間を与えることになった私は・・・・・
暇人になりました!
(暇ですのアイコンつきっぱなしです・・・・)
髪型も変えて最近ぶらぶらとしていたんですが・・・・・
最近話題に出てきているヒューザがいろいろな場所で出現することを耳にした
最初は興味本位で行ったがまぁ誰かが作った偽物のそっくりさんだろうと思ったけど・・・・
・・・・違った、見覚えがあるジュレットで子猫を返しに協力しあったり、使えない装備を手に入れるために助けて貰ったりしたヒューザだった・・・・久々に会話するがそこまで時間が無く、指定の物を渡したらすぐに帰ってしまった・・・・・ルーラで帰るんだったら小瓶いらないよね?
そして数日後・・・・
再度再開を果たす
今回は時間に余裕があったためゆっくりと話すことができたが・・・・・
ヒューザ「お前、まだ旧厄災行ってないだろ?」
私「行ってないけど・・・まだ時間切れじゃないしまだ行かなくてもいいんじゃない?」
ヒューザ「お前・・・それでまた先延ばしにするつもりなんだろ?・・・ちょうどいい」
私「へ?」
ヒューザ「旧厄災を倒すためにちょうど7人の魔法使いを探している奴がいるらしい、そいつの手助けをしてやれ!」
私「え!?確かに私は魔法しか取りえないけど・・・・そんな時間は・・・」
ヒューザ「お前、今暇ですってアイコンだしているじゃないか」
・・・・・言い返せませんでした
ヒューザ「イベントだから一度ぐらい旧厄災クリアしておかないと迷惑掛かるだろ?ちゃんと行っておけよ~」
ヒューザは言いたいことを言ってまたどこかへ旅立った
ヒューザに言われた私は旧厄災を突破するためにチームメイトとフレンドに声を掛ける
今の装備ならサポありでも行けなくもないかもしれないが、マッチングで知らない人に迷惑かけるように知っている人にお願いする方がいいと思ったためこの行動をとった
急厄災(誤字あらず)にも関わらず7人のメンバーがそろうという奇跡が起こった
(2人ぐらい足りないだろうと思ったのは秘密・・・)
形式上、初めての厄災は私含めて3人だったが、その二人はサブなのでメインで突破をしている
つまり実質私だけが初めて挑戦する厄災だった
戦闘中に写真撮るのは難しい・・・・・なれないとやっぱりできないな
そして運命の厄災戦
・・・・まぁ、きっちりとしたPTだったので苦戦はしませんでした・・・・
意外に早く終わって勝利!(相手の動き覚えれなかった・・・・・)
だけど旧厄災倒しただけでは平和が訪れない
しかも相手は手加減(こちらがPT充実していた)いたのだから本気の旧厄災に勝てるのかはわからない
まだ戦いは終わってないことを知るそのためにまた髪型を戻すことにしました
髪型戻しただけで本気の厄災に勝てるとは限らない・・・・だけどやっぱり私にはこの髪型があう
この髪型で本気の旧厄災に真剣勝負よ!
~次回予告~
ヒューザに紹介してもらった人物は意外に近くにいた人だった
僧侶なし葉っぱは2枚しかないという絶望の中、
真のパラディンに守られながら本気を出した旧厄災に勝てるだろうか
次回、イベントレポート編 真のパラディンゼンガー!をお送りします(確定)
今回の記事はイベントの前準備の記事です
実際はヒューザのセリフは異なりますし、ヒューザに紹介してもらったわけではありませんので妄想だと思って下さい










