昨日は春分の日。
宇宙元旦の日、志賀島にて13の月の暦の講座に行って来ました。
講座の前に朝から志賀海神社に行き、参拝して来たのですが
講座でもこの志賀海神社の話が出て来たり、亀や徐福など色々なキーワードがシンクロしていて面白かったです♫
日頃から悩んでいた事もスッキリしたし、素敵な1日でした。
自分の中で氣付いた事は
あぁこの世の中に正解は無いなと。
正解も不正解もなくあるのは事実だけで。
それをどう捉えるかは自分次第で
その選択で答えが変わる。
でも、正解も不正解も無いのなら心が心地良く
自他共に心地良くありたいと
私は思う訳で。
その為にこのblogも書いている。
この事にさらなる確信を得られた。
13の月の暦は宇宙に同期するための暦です。
宇宙は空の彼方のものではなく
あなたの内側も宇宙、あなた自身、思考も宇宙
この空間こそが宇宙
この言葉の意味が科学、哲学、自然史、スピリチュアル、宗教など全てに繋がる
知るほどに繋がり、強固されていく
そうなると、シンクロニシティが当たり前
その意味がわかる。因果がわかる。
1つの分野だけでは視野が狭すぎるんです。
多角的に観なくては。
多角的に観て、思考する。
そしたらひとつの道筋がみえてきます。
それを追い求めて、彷徨い歩いている事が
今の人類の現状なんじゃないのかな?
13の月の暦で宇宙に同期すると、こんなにも正確にプログラミングされている事が凄く美しくみえる。
数式でさえも芸術になる。
時は芸術なり
時は神なり
沁み行く感覚。