たまに切なくなる、
URについて考えてたら。

日々うるはさんの言動にイライラしながらもなんだかんだうるはさんのことをわかってて、茶化して場の空気が重たくならないように努めたり、さりげなくフォローしたりしてやる。2人きりになったら無言で俯いたまま動かないうるはさんの隣に座って根気よく待ってあげる。話し始めたり少しでも反応を示したら擦り寄りながら耳を傾けてやる。泣き出したら撫でてやる。甘えてきたら笑ってやる。そんなるきたん。
うるはさんに根気よく付き合ってやれるのはるきたんしかいないしうるはさんの言動にイライラしながらも見捨てないで一緒にいてやるのはるきたんだけだしうるはさんの底知れない性欲に付き合えるのはるきたんしかいないし。

ええええもう、
お似合いとかそういうレベルじゃないやん!

でもなー2人は互いのことを所有物だとかいう風には考えないようにしていると思うんである。大切にしたいしいちばん愛しいし何より誰より優先したいんだけど、相手を尊重して相手を愛すがゆえに相手の生活を侵略しない。それは緩やかでありながら時に寂しさや悲しみも伴うんだけど、どの方法よりも長く相手を愛していられる方法で、相手を大切にするために必要不可欠な言い聞かせなんだとわかっているんです。そんな2人だからこそできるんです。

ああぁあぁああああああ可愛い
ああぁあぁああああああああぁあぁああああああ切ない



アイスが食べたい


学校のPC棟なうです。

お姉ちゃんと卒論について話し合いなう。

話し合いっていうか……己の妄想を話しているだけですがとっても楽しいです!(笑)

やっぱりやりたいこと書くのがいちばんよなー。

と、なったらURで脳内変換しながら男女の恋愛小説を書いてそこから人間が自己以外つまり他人を求めるのは何故かについて迫っていくほうがそれらしくていいのかもしれん……。笑
もう当初の予定の『ネット社会の人間関係と存在論について』とか蹴ってしまいたいわ……。

なんなんだそのテーマ自分でも思うけど。


次のライブは三重。

三重まであと一週間……?

三重が終わったら岡山でわたしのツアー参戦は終わり。

残すは東京ドーム。
広島と福岡、ひとりで遠征してやろうと思ってたのにゼミの発表がモロにかぶっていけなくなってしまった。

もうどっちもぶっちぎってしまいたい!

なんなのなんでうちのゼミは月曜なの…( p_q)

11月下旬しょんぼりしながら引きこもるしかないな……あーん(;_;)



いや、ライブ行きたいけど、やっぱり文学賞ほしい!

文学賞とれるように頑張る!



全然関係ないけどジルスチュアートのクリスマスコスメすっごいほしくなってきたぁああ

かわいいよね!前のもかわいかったけど今回のけっこうツボ!

かわいさのなかのえろてぃっくさ!どこのるきたん!まあそれはおいといてだな純粋にかわいらしくって、お姉ちゃんに画像見せてもらってきゃんきゃんしました

1万しないなら欲しいな……


ああん……お金使うことばかり考えてしまうよ…



あ。本の話。


安部公房の「壁」読みました。


というかやっぱ前に読んだことあった。

第二部の「バベルの塔の狸」までは読んだ記憶があったけど第三部の「赤い繭」のとこは読んだかちょっと覚えてなかったんですけど、さっき読み終えてみたら読んだことあった。

うん第三部が面白くて好きです。

いろんな見解ができると思うけどとりあえず聖書の凌/辱?(笑)とまず思った…な。笑

あとは、なんだろな、人が凡そ不可能だと思っていることの可能、とか……そういうものからの脱却のような。打破かな。安部公房による人間が抱えている不可能の打破!って感じがしました。面白かったです。見方によって純粋に読むとファンタジーっぽいしサスペンスっぽくて面白いです。

ファンタジー……?


今日それについての読書会(なんか集まって論じ合う会のような会のようなめんどくさい集い)があるので堂々と「聖書の凌/辱です!」って言いたいです!Oh!


これまた記事規制されるんかな(笑)

やだー(笑)






もりたんとツイッタで話してて改めて考えたけど、やはり尊敬っていうのは、結局その人のこと『こういう人だ』って決め付けもあるんじゃないかとおもうのよな。人は変わるものだし偽れるものだし。そもそも人間って多面体だから色んな面があって。全部を受け止めることは可能だとしても全部を見られるかというと不可能だと思う。全部を見せられる相手っているかって考えたら、そういないもの。
でも尊敬は勝手にするものだからするひとの勝手。その人のとある一部分がとても尊敬できるなら勝手に尊敬するのは普通。わたしが夏目漱石を尊敬するのも勝手。尊敬するのって勝手だから、失望するのも勝手。
勝手なことだとわかっていながらする尊敬と、わかっていないでする尊敬ってまた色合いが違うと思う。尊敬できる部分とマ反対の部分を見てしまったときに失望するか否か含め。わたしはアレだ好きな人には盲目なタイプだからどんな面を見ても愛しいとか思ってしまう痛々しいタイプです(笑)婉曲しつつ良く言えば一途というやつです日本語って素晴らしいね
この話の終局は『るきたんの白目がいとしい』という一行に纏まります。あーかわいい。抱きたいもん非常に抱きたいもん

よく友達から『わたしなんで生きてるのかな?』っていうの聞く機会があってわたしもかなり考えてみたんだが、親が作ったからとしか、言いようが無かった……。そして倫理的に殺せもしないから育てたのだと思うんだけど。いや、多分、そのこらの言いたいことはなんでうまれたのかじゃなくて要するに『生きるための意味』がよくわからないってことなんだとは思う。それはわかる。わかるんだが。意味なんかなくてもおなかすくし……な……。そのこたちはたぶん相談する相手をとても間違えてるよ。笑
生きてても意味がないしそうだ死のうって思ったら死ぬのもアリだと思います。なんだっけ、何教だっけ?死の自由があるから医者っていう職業が敵なの。彼らは病気になると湖にいくんです。病気や傷が治るっていう湖に。そして血を混ぜたらいけないから輸血とかしちゃだめなんだっけな?うろ覚えすぎる
でもこれのために生きたい!っていう強い意志があったときにいちばん邪魔になるのがすっごい身近な周囲の人間だったりして、いいのか悪いのかって感じですね。思い通りに生きられたらいちばん良いのか?っていうとそんな壁のない人生じゃあいつか躓いた時に立ち上がれないですしね。
傷だらけで角のとれたいびつな球体のそういう人ほど、きれいに言葉を選んで、きれいに笑って、綺麗に感情を隠すんです。愛さずにはいられない。あとすっごい純粋なひとも愛さずにいられない。なんかこう綺麗なものだけ見せて生きさせてあげたくなるっていうの。守ってあげたくなるっていうのと一緒なのかもしれない。そういうの犬や猫に抱く感情とにてるかんじが……

あれなんの話してんだ……
要するに寝れんのだ(笑)

Sと12時に待ち合わせだった
まあわたしは起きれる。問題はあのこが起きれるかどうかだ。あいつのほうが待ち合わせ場所に近いじゃん!それで遅刻してきたらチョコレイト買わそう。