(後で書き足し・修正します・とりあえず 書き始めます(>_<)〕←近々修正予定・・

↓(ぐだぐだの しかも理屈っぽいの好きな人しか 読んだら・・だめですよぉ~〕

たしか 数年前 夕方の子供向けの番組で(NHKだったはず)

「人を 殺すのは 悪いこと?」的な 問い? ディスカッション的なのを 
けっこう 軽い セット? と セッティング? と 雰囲気? の中やってるのを
観た・・・

なんか・・それをみてる時・・・ すげえ・・ やりやがった・・ センスあるなぁ・・
的な事を おもってた気がします・・

さて・・・ のぞましい 結論 答え は 「もちろん人を殺すのは悪いことです!!」
でしょう・・ まぁ そうでしょうね・・・
わたしもそうおもいます し・・・ 「良い」か「悪い」か どちらかを選んで
答えなさい!! ってことなら とりあえず 「悪い」にします
そう答えたい自分がいるから・・? ってのは へんかな・・・

まどろっこしいでしょ? さて・・・ しかし それでも・・さっしのよい人が 
今回の、このブログ(ブログかな?〕読んでたら なにいいたいのか なんとなくわかるでしょ?

その番組・・・ おもろかったですよ・・ 大人もいたのかな・・多分そうですね・・ でないと
結果は単純に 流れたはずなので・・ 
子供の多く(小学生中・高学年と 中学生が 数人ずつ だったかな・・〕は ストレートに
「そんなの悪いに決まってる!」「やっていいわけがない」
「家畜とか ただの動物じゃないよ人間だよ! 殺すなんてとんでもないことだよ!!」と
はじまりましたが・・・

「なぜ?」「どうして?」と 質問していくと・・・
「あれ? ん? どうして そうおもってるんだろう・・?」と 
それぞれの意見の根っこにある価値基準がゆらいできて・・・
「あれ・・・ 人間て 殺しちゃあいけないはずだけど・・・絶対やっちゃあいけない
 とか 悪いことだ・・っていう 根拠がない・・
(万人を説得できる根拠を言語化できない〕」って 
言語・非言語 含めて そういう流れ 雰囲気に
子供たちが なっていったのです・・・

(※ここまで よんで 「このブログ書いてる21emonって 危険思想? 精神異常者?
なんか事件とか起こすんじゃないか?」と けっこうマジでおもった人 もしいましたら
ここまでで読むのを止めてくださいね~。 時間がもったいないですよ~。 〕

もちろん、この番組の意図するところは、そもそもの問い「人間を殺すのは悪いこと?」
の答えを出すことではありません。
その答えを出す、出そうとするまでの思考プロセスが大切なのです。

その番組も もしアベレージ以下の 知能(知能の定義も難しいですがね〕の子供たちが
大多数をしめていたら まったく無意味な番組になっていたのですが・・人選がよく
「あれ? なにを根拠に 俺たち/私たち は『100% ○○ は正しい、こうでなくては
ならない』とおもいこんでいるんだ?」って ところに着地する 手前くらいまではいきました。


微妙に違うかもしれないけど、けっこうこの流れで 書いときたいのが・・
わたくし・・

鬼平犯科帳
とか けっこう好きなのですよね・・・
でも
水戸黄門
は ちがうのですよ・・

瀬戸内じゃくちょうさん?かな? あたりがが言ってることは 
物事を考えたり行動する上での入り口としては まったく問題ない・・
が 
アインシュタインだっけ?(間違えてたらすんまそんm(__)m)あたりは
真逆のことを言っていたようで・・
(「自分がやってほしいと思うことは他人にはやってはいけない、
なぜなら、他人と自分は違うからだ」)
おいらは そちらを 断然支持します 


この 私の独り言の内容・・ わかる人には おそらく続ける必要はなく・・
わからない人には おそらく 一生わからない話・・ なのですが・・・
蛇足的に(私自身の頭を整理する意味もあるので)おそらく、近々続き書きます・・

気力・体力が充実してる時に修正等する予定・・・


昨日、6月23日(土)

ひさびさに

某国(現在滞在中の共和国の)の 元副大統領に会いました・・・

まぁ・・ 元気そうでなにより・・

2010年11月くらいには 彼はわたしを 助けよう?としてくれたことがあり・・・ 借りがあったの

で・・

2年前 国際協力事業団(JICA)で 短期ボランティアの2回目を この副大統領(2011年

の初めころまでは彼は副大統領だった・・はず・・厳密にいつ 失脚?したのか しらん)の名前を冠する

セカンダリー(中高等学校)でしていたとき、彼はJICAウガンダに 私の延長要請をだしてくれた

これは・・ 多分 協力隊のこの国での歴史上 最初で最後の 画期的なことであったはず・・

副大統領が みずから いちボランティアの滞在延長を ODA(この場合 ジャイカ)に リクエストする・・・。

大変 ありがたい・・  うれしゅうございました(>_<)m(__)m

しかし・・・ 彼も この2~3年 は 大変でした・・

2010年には 彼の後継者となるであろうといわれていた 次男?が交通事故でなくなり・・

先日は お母上が亡くなった・・ わけで・・ まぁ 親が先に亡くなるのは しかたがないといえば

そうですが・・・(なんで・・ 日本で言う おつうや? に出かけ 御悔やみ と 2年前のお礼を

伝えに彼の邸宅にまいった・・・わけですね・・)

彼は2011年の 中ごろ? 刑務所に短期間服役? してたはず・・・ 政治的な確執の

犠牲者?ですな・・・ すぐに出てきて いまはまた 国会議員ですが・・・


ついでに書くと、ウガンダ人の友人によると 彼が いち国会議員から 脱出する為のポジションは

もう大統領になるより他にない・・・らしい・・・ はたして このダラダラ なん十年もつづいている

現ムセベニ政権につづくのは 彼の時代なのか? そうなるとおもしろいのですが・・・

(そういえば 彼の長男とは今回 まだ一緒に飲んでないなぁ・・ 帰国前に 一度 飲むべきだ・・

うん・・・忙しくなりそう・・ 7月の後半・・ やばい・・(^_^;))







(とくに おもしろいことは 書いてない・・・はずです ただの日記ですm(__)m)

・・・・ わたくし・・

の前任者? 現在の修士課程の 唯一の先輩が 

現官房長官(大日本帝国の) の秘書をやっているという うわさを 2日ほどまえに

聞き・・・・

ん??? 彼(この先輩卒業生)が 実力があった可能性は 最近 なにかと感じるのだが・・

やはり この大学・・・ 内容はめちゃくちゃだが・・ 海外うけは いいな・・・

それは たいへん いいことです・・・

内容が まったくないなら・・ せめて名前ぐらい有名でないと・・・ なんの役にもたたん・・

かんぼうちょうかん・・の ひしょ・・ 

ふむ・・・ とりあえず いつになったら 彼の連絡先は 手に入るのだ・・・? (^^ゞ