日々のつぶやき、時々オーラソーマのブログ -8ページ目

日々のつぶやき、時々オーラソーマのブログ

つれづれなるままに・・。修行中のオーラソーマ・ヌメロロジー関連も

久しぶりに東京駅まで用事があって出かけました。

新しい駅舎になってすっかり様変わりした駅周辺・・。

だんだん知っている景色が少なくなりました。ちょっと寂しいかも・・。


そんな事を想いながら雨だったので、バスバスに乗って家に帰る事にしました。

この路線、不思議と私の人生にかなり大きくかかわりがあった場所を通るんですよね。

10代、20代、30代・・。

学生時代から良く通った懐かしい場所や、勤めていた会社の近くだったり、大好きなお店の近くや、大切な人との出会いを作ってくれた場所だったり・・。


それがウン十年ぶり・・なんてところもあったので、「あれ?ここにあったビルは何処に?」とびっくりのし通しでした。

こんなに立て替えているの?


特に日比谷辺りは、ほとんど建築現場の囲いばかりでした。

大好きだったんだけどな~、大理石の階段やエントランスがクラシックな雰囲気満載の三信ビルや古いお店がノスタルジックな三井ビルとか・・。


新しいビルビルが出来上がると、そこに前はどんな景色があったのかって忘れてしまうよね。(。>0<。)

景色が変わってしまうと、想い出までなくなってしまうような気分になるけれど、大切な心のアルバムにしまっておこう!


ちょっと今日のお天気のように心の奥底で冷たい雨が降りそうな気分になったけれど、窓から見える景色に懐かしい出来事を想いだしながら、楽しい帰り道になりました。


久しぶりにいろいろな思い出と共に、人生を旅してみたようなそんなひと時でした(*^o^*)








久しぶりの更新ですヽ(*'0'*)ツ

なんだかばたばたしているうちに、あっという間に日が過ぎてしまいますね~あせる
皆さん、アセンション以降、時の流れが速くなったと言われますが、それが原因??
いやいや、ズボラなせいですね…ドンッ

最近、いろいろなことに敏感な方が周りに多いせいかなぁ~?
今日びっくりすることがありました。
感化されているのかしら!?

お手伝いしたワークで、赤・黄・青の三色の布を目を閉じたまま順番に体にかけてその感覚から当てると云うことをしました。
簡単そうだけど、意外にピタリと当てるのは難しいらしく、6人中全部正解したのは、何故か私だけでした。
まあ、まぐれ当たりだと思いますひらめき電球

後で凄いね~!と褒められました。
自分ではなんとなくって云う感じだったので、「きっと頭の後ろに瞳があるのかも?」と答えたら、そこはなんとかって云うチャクラ(ごめんなさい~。せっかく教えていただいたのに覚えていなくて…(>_<))があるんだとのこと。

そう言えば、最近、別の方から大天使メタトロンが私を守ってくれているのかしら!?と云うことを聞いたのですが、それも正直、良く分かりません。
なんとも鈍感な私…(・・;)



オーラソーマのNo.100のボトルは、
大天使メタトロン。
何故かちょっと怖くて使ったことがありませんドクロ
でも、お守り導いてくださるのであれば仲良くなれるかなぁ~!?

と思うけど、今はまだ眺めているだけの私です叫び
いつか使えるかなぁ~あせる


Android携帯からの投稿

先週、テンパっていたのは姉が入院した事が一因。

骨を折って手術をして、今は毎日リハビリに勤しんでいます。あし


近くの病院なので毎日、お見舞いに行っています。病院

と言っても外科なので、「今日はお友達(点滴の器具とかの事を我が家では何故かそう言いますp(^-^)q)が少なくなったね。」とか、「何が出来る様になったよ。」とか日々進歩していて、辛気臭くならないので助かっています。


それにしても本当に看護師さんたちには頭が下がります。

本当に白衣の天使、とは良く言ったものだと想います。天使


どんな時でも、どんな人にでも、嫌な顔せず笑顔で話しかけている姿を見て、わが身を振り返り反省する事ばかり・・。


日々のつぶやき、時々オーラソーマのブログ

NO.25 フローレンス・ナイチンゲール


看病って、家族だから優しくできる、その反面、家族だから喧嘩もする・・。

分かっているけれど、時々、自分の中の悪キャラが顔を出しそうになる事も正直あります。


特にお年寄りの介護となると、心身共に疲弊してしまうので隠しようのない苛立ちが出てくるのも当たり前・・Y(>_<、)Y

お隣のお部屋のおばあちゃんは、毎日、ご家族が来るのを待ちきれなくて

何回となくナースコールを鳴らして看護師さんを呼んでいます。

「寂しいんだよね~。」と姉と話をしていますが、何となく切なくなります。


毎日、誰かが来ているのだから幸せだよね・・とも傍で見ていると想うのだけれど、それでもおばあちゃんにとっては短い時間で物足りない、もっと傍にいて欲しい・・。


そんなやり取りを聞いていて、姉がポツリと呟きました・・。

「どっちの事も分かるから・・。」


待つ身と待たれる身。

私はお陰さまで入院経験がないので待つ身の辛さは分からないけれど、どちらも切ないのだろうな・・と想ったら、胸の奥底がキュンとなりました。


そんな不安な気持ち一杯の患者さんに分け隔てなく、笑顔で接する看護師さん。

お隣のおばあちゃんにも、優しい声をかけて話をしてあげています・・。

ありがたいと想いつつ、自分には到底出来ない事だなぁ~としみじみ感じた一日・・。