今、いじめについて、本を書いている

まず、この本を販売するしたら、いちどは、皆、手にとって、よんでもらいたい。

だが、何も考えずに読んでほしくない。

もし、読む気持ちになり、手に取ったら、本を開く前に、1度、落ち着いて、考えてもらいたい事がある

それは、もし、自分がいじめられている立場と、なったとき、どう思うかと言うことだ。

きっと、嫌な気持ちになる事にまちがいは、ない。

ただ、単に、嫌な気持ちになるといっても、なぜ、嫌な気持ちになるのだろうか、まで考えて欲しい。

これは悪魔でも、考える事の最低ラインだ。

なぜ、僕が、ここまでして、いじめについて、語るかと、言うと。

僕は、小学校、中学校と始まったばかりの高校、あわせて約10年間ぐらい学校に通いながら、いじめられている人を見てきたからだ。

毎回、いじめられている人をみると、かなり悲しい顔をし、なかには、この世の終わりぐらいの顔をして、悩んでいるのと、やる気をなくしているのをみてきた。

まぁ、この続きは、本を販売したときに、手に取って読んでもらいたい。
最後に、先生方、僕はまだ子供である。

数々のいじめをみてきた。

さっき言ったように、いじめは、残酷だ。

なのに、その残酷さを、先生方は、ほんの少ししか、わかっていない。

本当に、自分が先生だと言う立場だと、思っていられれば、もっと、子供の中のいじめを、しっかりと、改善をしなければならないと思う。
やっぱり…

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いいよね