今日は絵文字なしで書きますウインク

 

ゴミ出しを終えてパソコンの前に座る。

外は、ゴウゴウと風が鳴る。

でも、こんなかわいい雲が撮れた。

  

 

感謝あふれる朝を迎えています。

 

私が、長年抱えてきた「知りたいこと」。

中学1年生の頃から抱えてきた苦しみと知りたいこと。

 

「自分でありながら、自分でない感覚」

「自分が、今、こうしてここに存在していることが信じられない感覚」

 

この感覚が、出て来ると私は、その場にじっとしていられずに、部屋中をのたうち回るほどの苦しみと恐怖を感じていました。

今でも時々その感覚が出て来ることがありますが、自分で何とか短時間でそれを消し去ることができるようになりました。

 

私は「離人症」<りじんしょう>でした。

 

夕べ知ったのです。

長い間、その答えを探し求めてようやくその正体を知ることができた。

自分で答えを見つける必要があった。

それは、今のタイミングだった。

 

なぜ、ここで、それを明らかにしたのか…?

警戒されるかもしれないのに…

 

それは、同じような苦しみを持つ誰かに、

「なんとかなる」と伝えたいからなのだと思います。

 

感情に振り回されてきた、

芯(真)の部分に、純粋な優しさをもち、愛あふれる誰かに。

 

30代の頃から、細くなが~いおつきあいをさせてもらっている、のんちゃんこと上村明子(かんむらのりこ)さんに、教えてもらった、オンラインサロンに夕べ参加してみました。

 

空手家であり、心理学の先生でもある「小沢隆先生」に、

問うた答えが、「離人症」。

 

同席された、「森野先生」は、漁師でありお祓いもでき、前世の記憶を持って生まれたそうです。

(ヒプノセラピーともつながります)

 

「そこにいるだけで癒される」とは、こんな感じか

…と思うほど、おふたりの持つ光を感じていました。

 

2時間ほど一緒にいる中で、すっかり浄化されたのではないか?

今朝起きたときのスッキリ感と幸せ感は半端ではありませんでした。

 

追い求めれば、真に必要なものは、つかめるのかもしれません。

 

BE DO HAVE 

自分らしく 

できることをすれば

手に入る。

昨日のんちゃんに教えてもらった言葉。

そのとおりかもしれません。

 

長くなりました。最後までお読みいただきありがとうございました。

 

いつからでも

どこからでも

自分らしく

歩き出せる虹