車の中で、友達と食べ物の話になった。![]()
友達が、「大根葉の塩もみがあればいい」と言ったので、
私は何がいいかな?と思って出てきたのが…
「にんにくの醤油漬けに炊き立てのご飯」![]()
にんにくひとかけらを少しずつ前歯で噛み切って、にんにく醤油が沁み込んだご飯と一緒に口に入れる。
ホントに美味しいです~。
なので、今朝は、ゴミ出しのついでに店に行き、にんにくを買って来ましたよ。
さてさて、私には、まだお逢いしたことがなくて、逢ってみたい人が5~6人ほどいます。
まだ増えるかもしれません。![]()
そのうちのひとりが、「微生物の力だけで奇跡の野菜づくり」をされているという、
菌ちゃん先生こと吉田俊道(よしだとしみち)さん。
「ただ、逢ってみたい」私の直感です。![]()
どんなお話をされるのか?
「微生物の力だけで」ってこれも興味深々です。
奇跡のリンゴ
をつくられた木村秋則さんと同じようなものを感じます。
作物を育てたことのない素人の私が、実際にアパートで、プランターで、しかも、「微生物の力だけで」野菜をつくってみたいな~食べてみたいな~と。
3月23日(土)に霧島で先生にお逢いして話を聴ける。お楽しみです。
今日は、話があちこちしていますが…![]()
最近「離人症」とわかって、この「離人症」には、もっと奥の奥に何かがあるかもしれないな~と考えています。
今、それを分析中(ただぼーっつと考える)なのですが…![]()
ひとつには、自分の身体が生きていること(当たり前ですが)を感じる。
細胞が、意識を持って、今日も生きてくれていることを感じるのです。
細胞のひとつひとつに人格があるというか、意識がある。
細胞に「いいもの」をあげたい…っていうような感情です。
だから、菌ちゃん先生に逢ってみたいと思ったのかな?![]()
私自身(~の意識、思考、魂、み霊?)が、細胞さんたちに生かされている感覚。![]()
こんなことを強く意識して、思い始めたのは、「離人症」と知ってからのこと。
これが、俗に言う
「一見悪いことのように思えることが、実は、良いことへつながっている」
…ということなのかな?と。
日々体験することは、ひとつも無駄ではないのかもしれませんね。
いつからでも
どこからでも
自分らしく
歩き出せる![]()

