今日は、雨が降ったり止んだりハッキリしないお天気でしたね

これから、

について書きますので読むのがチョット~って方はスルーしてくださいね

直腸ガンの手術が終わり、主治医&担当医から排便障害についての話がありました。
直腸→「便を溜める働き」「溜まった便を一気に押し出す作用」
手術で直腸がなくなるから排便障害がおきると。
*排便回数の増加
*排便量の低下
*残便感
*排便リズムの乱れ
*急に便意をもよおす
*便失禁
*便秘
調べたらこんな感じでした。
まず、私が思ったのは仕事に支障ないかってこと

退院(2013年7月)して、自宅療養中に便の回数と状態を記録してました。
記録といっても、走り書きの汚い字ですが

朝昼晩の歩いた歩数まで書いてあります。



7月は出たり出なかったり、量が少なく残便感がありトイレに入ると汗だくでした。
抗がん剤の副作用か下痢になったりもしました。
8月からの仕事復帰が心配だったな~
いよいよ8月から仕事に行き始めましたが下痢の日が多いですね。
下痢といっても、お腹が痛い~って感じではなくトイレにいくと下痢だったって感じなので仕事中に何回もトイレに走ることはなかったです。
排便障害が改善されるのも個人差があるみたいで数ヶ月から1年で改善される人もいれば何年も苦しむ人もいるそうです。
私は、排便リズム完璧ではありませんが慣れてきました。
私の腸くんも学習したみたいです。
そうそう、もう一つ書くことが・・・
6月の大腸カメラの後、
腸の中が空っぽになったせいか、2、3日お通じがなかったの


薬を飲もうかな~って思っていたらやっと

出たんだけどね。
その事を、先生に話したら
貴方は普段から便秘気味だから、ある程度まで便が溜まらないと出ないんじゃないかな~
『ところてん式』だね~だって(笑)
私も、
あ~!ところてん式ね~!って笑っちゃった

今、ところてん食べようとしてる人がいたらゴメンなさいね_(_^_)_
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10月26日(日)お昼頃
行こうか迷っている方、興味がある方は『畑とガンときどきお菓子作り』のともさんの所までど~ぞ

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