今日は、次女のこと。
年子でした。それも11ヵ月しか違わない(笑)😀
とにかくいつも長女を見てた。その経験がその後に活きてくる。
負けず嫌いな次女。バスケットにおいては、鬼のりルーズボールで恐れられていた。(笑)
その激しい動きのせいか、第五腰椎分離症となり、半年間コルセットをしていたが治らず、筋力維持に勤めその後の動きにも影響なく、
高校でも、バスケットを続けた。就職に強い商業高校に入学したが、バスケでは、メンバーに入れず、悔しい想いで過ごした。がコートネームのサン。
そのネームの通り太陽のように皆を照らし、山のように皆を支えた三年間でした。先生からも
ら練習の時の集合は、いつも一番先に一番前にいました。大きい声で返事をして、いつも、チームを鼓舞していました。感謝します。とお誉めの言葉を頂きました。
また、担任からも、クラスでもいつも、俯瞰して全体を見て、必要なときに適切な言葉を発する。クラスがまとまってました。次女のお陰ですと。
親としては、このうえない、喜びでした。
バスケで、人として成長する。これがいち指導者としての目標で、親としても望んでいることです。
最後は、看護師になると、進路変更をして猛勉強しました。看護師として、産婦人科のNICU
集中治療室で、働き頑張っていました。
その後は、入浴介助の仕事につき、おじいちゃん、おばあちゃんの笑顔に癒されている毎日。
こらからも、頑張ってね。😀
ということで、次回は、末っ子長男の話ですね。