出会わなければ良かったとか
違う仕事場にすれば良かったとか
そんな事ばっかり考えてた。
けど、出会わなかったら
まず付き合ってないし
楽しい思い出も貰ってなくて。
きっと何かの縁でこうなって。
でもね、もうやめようの言葉じゃ
わからないよ
期待していいのか。
期待しちゃだめなのかなやっぱ。
チョコレートも渡せず。
うちはね、まだ全然好きだし
簡単に忘れられんし
てか、もう好きな人出来ないくらい
愛おしい存在で。
裕史がいるだけで
笑顔になれたり、元気貰えたり。
裕史の言葉 行動で一喜一憂してさ。
すごい単純な自分が嫌いだよ、
本当に裕史だけしかいない!
ってまだ人間19年目だけど、
そう思えるくらいの存在なんだよね。
だけど、裕史にとっちゃ
うちなんてもう邪魔な存在で
好きなのに伝わらない
もどかしすぎる
過去の自分とは違う自分に。
そう思って、寂しいからって
違う人で穴埋めはもうしない。
違う人で穴埋めしたって
その穴はその人でしか
埋められないから
自分の気持ち大切にしようって
だから尚更、次に進もうなんて
思わない。
あなたが好き、大好き!
その気持ち 大事にしたい。
だからこそ 抜けられないの
どんなイケメンだって
性格がいい男の子だって敵わない
それぐらいいい男なの!
もう、好きすぎてだめなの。
重いの重々承知だよ。
馬鹿なのも知ってるよ
好きなんだもん。
嫌いって思えないんだもん。
もっとね、ずたずたにしてほしいよ
そんな優しい言葉でいうから
こんなになっちゃうの
ばか。
iPhoneからの投稿