#ハッシュタグ、ジャンルに
ついてですね^ ^

好きなものでいい
と言いましたので

自分の趣味嗜好であれば
芸能人・アイドル・音楽
ファッション・カフェ
食べ物・お店
などなど、

または持っているスキルを
生かしたものでいくなら
写真・イラスト
画像・動画作成
料理・ハンドメイド
何かのインストラクター。
そこまででなくても
習っていることなど。
あと
副業・ビジネス
などでしょうか

多趣味だったりスキルを幾つか
持たれている方は色々
やってもいいのですが、
一つのアカウントでは
内容としては2つくらいかと
思いますね

前に言った画像のバランスが
取りにくくなりますし
ジャンルは絞った方が
見る側としても見やすいですし
フォローも集まり易いのでは
ないかなと思います。

模範としてよろしくないのですが
例えば自分の場合
釣りと音楽が趣味ですから
その2つをあげながら
日常の中のいい感じの写真を
たまにあげるようなアカウントに
なっています。
どうしても釣りと音楽は
やりたかったので 笑
とはいえ
最初からアカウント2つ作って
続けられる気がしなかった
ものですから、
しかし今のところやはり
絞り込んだ方が良かったような
気がしています。
プライベートならいいのかも
しれませんが、ビジネスに
繋げる集客用アカウントとするなら
そこは抑えてどちらか
単独にした方が恐らく
フォロー数は上がってくるはずです
なので自分はまた
別アカ作成します 笑

インスタをアフィリ・ビジネス
としてやるなら項目を1つ決めて
あとは少し自分の日常
という感じにすれば好きなもの
一色で染まっているよりか
どんな人なのか雰囲気伝わります

自分のように
どうしても2つ3つやりたいとか
それぞれ考えがあられるなら
止めはしません^ ^

やり方は1つではありませんから
やりたいようにやってみるのが
一番ですね。
見ている人に楽しさや良さという
のが伝わらないと、いいねや
フォローはなかなか伸びない
と思いますから^ ^

では先ずインスタを見てみましょう
アカウント作成する前に
どんなものか先に見て感じを
掴んでおいた方がいいですね

グーグルかヤフー検索で
インスタに入って貰います

アカウント作成の項目は無視して
フェイスブックのアカウントを使う
を選んで入ります。

ホーム画面から検索画面に切り替えて
貰って、そこで
自分がやってみたいジャンルの
ハッシュタグの投稿がいくつあるのか
確認することができます

ここで合わせてみなさんがどんな
アカウント名にしているかというのも
見ておくといいですね。
アカウント名は後で変えられないので
後悔しないものにしましょう
自分の名前でもいいですが、
名前を使わずにいくこともできます。

ハッシュを付けずに入力すると
アカウント名がヒットします
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
{16B5AC93-0B67-426A-B4A4-D3F3E63F7099}



ハッシュタグにして入力すると
ハッシュタグがヒットします

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
{DA567986-5E36-4C13-A8F8-379F3C9DE62F}



ハッシュタグでは
ファッションの「ふ」だけでも
それを含むタグがヒットします

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
{2D2659E0-4C2E-4811-AA60-3E4AE164143C}



面白くなって
自分は結構みてましたけど 笑

あとはいろんな方のアカウントを
実際にみてみて感じを掴まれてみて
下さい^ ^

フォロー人数が多い人気アカウントが
どんなものか参考になりますので。


では次回はいいね!フォローの
増やし方です^ ^



前回の内容をまとめると

インスタでのアフィリエイトは
文章より画像が大事ということ
そして
そもそものインスタに対する
イメージを変えていただける
ような内容をお話しました
それは
ファッション・オシャレ
女性的な分野に精通しないと
参入の意味がない

ということでは無く

それはイメージで、
ジャンルによって
男性ユーザーが多いもの
比率が同じくらいのものはある
ということをお伝えしました

このことは当然すでに
実際されていらっしゃる方
には不要な話ではあったかも
しれませんが。

ですので実はジャンルの選定は
そこまで悩まなくてもいいと
いうことだと自分は思います。

結論から言うと

『好きなものをやればいい』
と思います。

通常アフィリエイトであれば
参入できそうなジャンルを
選ぶことが先行する
傾向だと思いますが

インスタアフィリなら
自分が好きなもの先行の方が
いいと思います。

インスタをやる上でのポイントは
綺麗・カッコいい・センスいい
またはカワイイ『画像』です
そして自分のアカウントに
訪れたユーザーが見る
ホーム画面にある画像の
全体の『バランス』です。

ホーム画面には投稿した画像が
最新のものから
一段3つずつ表示されて
下にいくにつれて古い投稿になります。

バランスというのは画像ひとつ
ではなくその投稿した画像の
並びをパッとみたときの
全体のバランスです。

スクロールしないで一画面に
見えるのは3段分の計9つが見えます。

ですので、
投稿しだしてから
最初の目標は最低9つ
投稿することですね^ ^

画像はネットで拾った画像でも
いいとかいうのがあるのですが、
それだと意図するものがあっても
バランスを考慮して次の投稿の
画像を探したときにすぐに
意図するものが見つかれば
いいですがなかなか上手く
いくとは限りませんし、
長続きをさせることが
難しくなってきそうです。
だからといってよくわからない
画像を投稿しだすことになれば
アカウントを作る意味は
無くなってしまいます。

投稿した後は
同じジャンルやいいと思う
画像にいいね!やユーザーに
フォローを入れていく
ことをしていくのですが、
その相手からいいね!や
フォローが返るかどうかは
画像にかかっているわけです。

ですから
いい画像を自分で撮ること
が苦にならない
『好きなもの』
でやる必要があるのです。

毎日必ず投稿することは
しなくてもいいですが
やはり継続していくもの
ですからその点においても
好きなものから入る方が
いいということです。
いい画像であれば
普通にコメントが入ってきますから
その時に返事を返すことも
やっていくようになります
そこで相手との関係が築ければ
言うことありませんね^ ^


さて、
ジャンルジャンルと言ってきた
ものですが、
インスタの検索では
ハッシュタグが使われます。

ハッシュタグがついた画像に
行き着くようになっています。

ハッシュタグのついたワード
のことをジャンルと
言っているのですが、

アメブロでもタグが入れれる
ようになったので

説明不要かと思いますが

このようなやつですね

            #猫

#がハッシュで

猫がタグになるワードですね




では次回は
ハッシュタグについて少しふれて
ジャンル何にするか?
にいきたいと思います^ ^




インスタでのアフィリエイトでも
 
基本アフィリエイトをする
ということにおいては
変わりません
ですから
 
アフィリエイトする
ジャンルを決めてしまえば
あとは同じです
 
違うのは
通常なら文章▶︎画像ですが
 
インスタは
画像に対して▶︎文章です
 
書いても二、三行。
それよりウエイトは画像です
 
それにプラスで
『ハッシュタグ』が付く訳ですが
また後で触れたいと思います。
 
インスタのアフィリの場合
画像と商品のジャンルが
合っていれば問題は無い
ということなんですが
 
しかしその
ジャンルの選定をする際に
インスタのジャンルの特徴を
抑えておく必要があります
 
皆さんご存知のとおり
インスタと言えば
「渡辺直美」や「ローラ」
がすぐ思い浮かぶと思います
芸能人やファッション
オシャレというイメージが
凄く強いですよね。
なので、
・ファッション・美容
・雑貨・カフェ
・イベント・パーティー
・綺麗な風景・センス良い写真
といったようなジャンルで
女性ユーザーが大半を
占めています。
 
いざアカウント作ってみようか
と思っても、先ほど言いました
「オシャレ」ということや
女性がやるものという「イメージ」
が先行して尻込みをしてしまうことも
あったりするのではないでしょうか
 
しかし自分が思うにそれは
日本メディアによる情報の
イメージだけもっているから
ということが言えるのではないか
と思います。
 
先に言いました
女性ユーザーが大半を占める
というのもイメージだと思います
実際多いのは多いとは思います
ですがそれは日本での話で
世界に目を向ければ
全然変わってきます。
 
ですからそれは
日本のインスタユーザーの
ひとつの傾向、特徴として
覚えておけばいいと思います。
 
その持ってるイメージ故に
男性ユーザーは少ないのでは?
と思ってしまいそうですが
以外とちゃんと男性ユーザーいます。
実際見てみればわかりますが
想像を余裕で越えてきます
 
総合的に見れば男女比そんなに
ある訳ではないんじゃ?
と思えるくらい
 
ですからそれは
『ジャンルによる』
ということです
 
女性が多いジャンルがあれば
男性が多いジャンルもある訳です
そして比較的どちら寄りでもない
ジャンルもあります

インスタは
オシャレで女子力高く無いと
全く切り込む余地無い。
時間の無駄。
 
なんてことは無いんです^ ^
 
そこを責めれるのなら
それに越したことはありませんが
 
じゃあそれ以外
何処を責めればいいのか?

ここまで話せばもう
難しいことではないのですが、

 長くなりましたので
次回に続きます^ ^
 
 
 
 
インスタを活用するメリット
についてお話します^ ^
 
SNSのブログはあった方が良いのですが、いきなりそれは
 
難しかったり、苦手とする人もいます。
 
インスタであれば興味を惹く画像さえ準備できれば
 
ブログほどの文字を書く必要などありません。
 
というより文字より画像主体です
 
なのでアカウントを作成して
 
たくさんいいね!フォローを獲得できるならそこに
 
アフィリエイトする商品の紹介サイト・LPのリンク
 
を貼り付けておいて呼び込むことができるというわけです
 
ですから一つは
 
 
『ブログを書くという工程を
省くことができる』
 
 
さらに直にそのままアフィリエイトする商品の
生成リンクを貼り付けてしまうとするなら
 
 
『自分でLPなどのページも
作る必要もなくなる』
 
 
ということになります
 
ですが安易にただ闇雲にアカウントを作り
 
商品をアフィリエイトして簡単に結果に結びつくかどうか
 
ということは、
 
考えれば想像に容易いですね
 
ではどうすれば良いか
 
 
続きはまた次回の記事で^ ^
 
 
 

本日も当ブログをご覧いただき

 

ありがとうございます^ ^

 

アフィリエイトするにはまず集客ですが

 

インスタグラムで集客といえば

 

カフェ飲食店や美容院がよく目につきます

 

HOT PEPPERなどのポータルサイトだけではなく

 

インスタで自らお店をブランディングして

 

SNSから新規顧客の流入を図ろうということですね

 

写真家、画像、動画、音楽編集、作曲、イラストレーター

 

などのクリエイターの方々スキルを持った人達、

 

個人がそれで仕事を募集されていますね。

 

では副業系

 

投資・FX・バイナリーはよく見ます。

 

そして、いま主に主婦層をターゲットにして

 

「片手間でできる、月に5万手に入る

 

私は旦那の収入を越えました」

 

なんていろいろ書いてあるあれですね

 

あれはまだ日本ではあまり流行っていない

 ゲーミングアフィリエイトの

サイト・アプリ紹介をするものなんですね。

 

 

ザッと思いついたものをあげましたが。

 

気になるのは、そういったところで

 

フォロワーやいいね!を獲得したとして

 

実際インスタからどれだけの効果

 

流入が得られてるのか?

 

ということですよね、

 

残念ながら自分にそんなことを分かるすべもない

 

ということではあるのですが

 

 

しかしちょっと考えてみて下さい。

 

アフィリエイトを始めたとして

 

アフィリエイトしたいものを決めたら

 

アフィリエイトするためのサイトやブログを作ります

 

SEO対策だけではなく最初は自分のサイト・ブログに

 

流入を得るために何かしらSNSを活用すると思います。

 

そしてSNSでいいね!やフォローなりしていくことになります

 

継続してネタ集めをしながらブログの更新は必要です。

 

。。。まあハードですよね、

 

それがアフィリエイトなんですが、

 

インスタを活用することでその助けにはなると思いますし

 

やりようによっては少し楽になりそうな気もします。

 

インスタによる効果はまだ分かりませんが、

 

インスタでアカウントを作ることのメリットについては

 

お話できると思います。

 

それについては次の記事で^ ^

 

 

 

 

 

 

ipopの効率をあげるには

人の目に触れるところに出すことだ
と言いましたが

それについて
ちょっと掘って話します

どういうことかと言うと

例えばLPを作るとして
商品をアフィリするページ
メルマガ登録の流入を見込んだページ
でもいいので
ある程度盛り込むものを
入れ込んだ段階で、
もう出してしまうことを
オススメします。

作ること、書くこと
は既にアウトプット(以下op)
なのですが、
気が済むまで考えたり、
自分の納得がいかないからと
いつまでも悩んでいるまま
でいると、
opはしているのですが
効率はちょっと悪い気が
するのです。

出さないままに
悩む・修正・悩む・修正
しながらある段階で出せれば
いいですが、
次のLPに行きにくかったり
結局尻すぼみして
停滞してしまいやすく
なったりすると思うのです

全くもって個人の問題で
それぞれの差があるのは
当然なのですが、

自分が思うのは
手が止まった時点で
文法的な誤りと誤字脱字だけ
あと特に気になるところだけ
修正してしまって
出した方がいいと思います。

多分大体は最初の内から
凄いアクセスがあって
何百人にすぐ見てもらえる
ということはあまり
ありませんよね。

それに自分の納得がいった
ものができたとして
それが本当に
反応が得られるLPなのか、
それは出してみないと
わからないことです。

何百人に見てもらえる
ようなことで無いならその
反応がどうこうという
段階までもいかないわけ
ですよね。

ですから気にせずに
出してしまえばいいのです

そういう気で
出してしまいます。

ですけどやっぱり
出してしまうと気になります。

気になるから修正します。

でもまだソワソワです。

また修正します。

自然とopすることに対して
強制力がくつのです。

そして、
この出してしまってからの
気になり方・ソワソワ感が
考える濃度を上げてくれる
ように感じます。

人目に触れずただ自分で考える
のと出してしまったとき
を比べると、
出してからはじめて
人の立場から考えられる
ように思うのです。

俯瞰で見れるということです。


これ以上は崩せないし
変えてもおかしいなと
自分で感じたその時点で
もう別のパターンのLPに
取り掛かってしまえば
いいのだと思います。

自然と修正しているので
次のものを書くにしても
ただ自分の中で練上げていた
ときと比べたら
結構軽いような気がします。

ということにより

考える度合いと
次を書き出す軽さ

濃度と回転数

ipopの効率が上がる
のでは、
という話でした^ ^


前文にも書きましたが
個人差は当然ありますので
参考までに。。。





本日も当ブログをご覧いただき
ありがとうございます^ ^

iphone7がでますよねー^ ^

新機能として
防水防塵機能
電子マネー機能
ワイヤレスイヤホンマイク
(別売り?)
というのを先日
テレビで見ました^ ^

自分のがiphone5sで
3年以上経つのでそろそろ
機種変しようと思っていた
ところなんですが、

Galaxy S7 edgeとiphone7
どちらにしようか迷ってます

いまのとこ7edge寄り
なんですけどね

とりあえずまだ調べたり
様子見してからにしようか
とは思っていますが

どうでもええ話しで
すみません^ ^

でタイトルのipopの性能。

ipopって何?
というところですよね


ipadではなくて


ipodでもなくて


ipopとは。。。


In Put Out Put

の略です 爆

前回記事を見て下さってる
方は察しがついたかと
思いますが 笑

インプットアウトプット
と書くのは面倒くさいし
言うのも長くないですか💧

ちなみに
アイポップ  と言ってます
インプット  と語数同じです
まあ勝手に言ってる
だけなんですが 笑

本題は
ipopの性能、
【効率】をあげるには
という話です

opって正直(アウトプットって)
しんどいじゃないですか、

ひとつLP書こうと思っても
最初はひとつ出すにも
ひねり出すくらい結構
苦労しませんか?

また次のを書こうと思ったら
苦労する分だけ結構気が
重かったりしませんか?

するとなかなかサイクルが
あがりませんよね。

それにあることをすれば
書くことに強制力を
与えてやることができます。

それは、

人の目に触れるところに出す

ということです。




本日も当ブログをご覧いただき
ありがとうございます^ ^

前回の続きにはなりますが

ノウハウコレクターに
ならないためには

受け取る側という意識
から
提供する側という意識
に切り替わる必要があると
言いました。

それには
取得したコンテンツなり
講習なりで教えられたり、
見たりすること、

それがどういうことなのか
考えることができてくると

提供する側であるという

自覚ができてくるのでは
という話をしました。


では自覚するには
どうすればいいのか



単純にアウトプットすること


アウトプットすることで始めて

集客できるようになっていく

熟練していくのは当然ですが

同時に自覚ができてくる

のだと思います。


どういうことかというと

頭で分かっているつもりでも

実際書けないのです。

書いてみれば分かります。


書くことが得意であっても
多分すぐには難しいような
気がしますね。

書けたとしても欲しがって
しまうんですね。

例えば、
購入者との関係を構築するために
やっていこうとするとき

買って貰おうとはせずとも
すぐ無料メルアドに登録とか

何かしてもらおう
としてしまう。

書いた後
見返して思うんですね


ーうわ  胡散臭っ


登録?


…しねーわな!

と…笑


いつか必ずアクション

しなくてはいけないのですが、

最初の内は与えることに

注力してとにかく

自分のファンになってもらう

ということをしていった方が

いいはずなのですが、

それが思うようにいかない…

…のは自分だけでしょうか笑

ですからやることが必要です


自分の結果を見直して

また書くというサイクルを

しないことには0とか1のまま

ということですね。


やって書いた文章が
そうならない
または結果が出ない

なら当然考えますよね。

そのサイクルを経てこそ

自覚できるようになる

のではないかと思います。




本日も当ブログをご覧いただき
ありがとうございます^ ^

ここ最近
自身が迷走した中で思ったことを
書きたいと思います^ ^笑

ネットビジネスをやろう

と思ってやりだしたのはいいが

どうしても目移りしてしまう

あらゆるものに手を出して

気がつけばノウハウコレクター

になってしまう


それは
基準を決めて比較しないから


ではないかと思う。


これをやっていくんだと決めて

それに対して他のものは?

と見ていくことで、

やっているものから

逸れてしまう言い訳の可能性

を潰すと同時に

基準としたものの

補強材料にもなり得る


要はリサーチという意味でやるか
本当に情報をただ鵜呑みにするか
という違いではないだろうか。


例えば
アフィリエイター
セールスライターになろうと思う

言われた通りにやることは

大事なので、
最初はいいのですが

やっていくうちに

それはどういうことか
ということが考えれないと
自覚ができてこない

だから
成果がでないうちに
目移りして次々手を出してしまう

コレクターから抜け出せない

ということに陥ってしまう
ことになってしまうのでは
ないだろうか。

自覚というのは
発信する側である
提供する側である
ということ

その意識が
できてくるか・こないか

というところで違いがでてくる
のではないだろうか。

アフィリエイトやってみよう
セールスライティングやってみよう
と思うのは
アフィリエイトをすること、
ライティングすることによって
得られる【報酬】が目的で始める。

というのが殆どのキッカケ
ではないかと思う。

出発点がそういうところなので
目当ての【報酬】
がなかなか得られない。
成果がでない。となると
すぐに諦めて次のものへ。
というのは当然といえば
当然な流れではある。

だからその
【報酬】目的という

受け取る側の心理から

提供する側の心理に

切り替わることが
大事だということだなと、

いろいろなところで
飽きるくらい書いてある
ことではありますが

自身への戒めも含めての
投稿でした
では^ ^



本日も当ブログをご覧いただき
ありがとうございます^ ^
 

ブログをやっていると投稿することが億劫になることがあると思います
 
単純に継続することができなくなるということではなく
 
意欲はあるけれども、なかなかネタが見つからない。
 
ネタがあったとしても書く内容を気にしすぎて
 
「こんな記事じゃダメだよな。」と思ってしまう。
 
いろいろな方のブログやページを見ることが増えると
 
目につく記事というのはそれだけ見られている投稿ですから
 
内容がテーマにしっかり沿っているし、
 
文章もちゃんとしていて惹きつけられるものです。
 
そのときは「よし、自分も頑張らなくては」と思うのですが
 
いざ記事を書くと比較しだしてしまうということがあります。
 
さらには、書く前からいろいろ考えてしまって書けない。
 
また、「似たようなこと、情報は他のブログやページで
 
たくさんあるわけだし、この内容を自分が書いたところで
 
そんなに価値は無いのではないか。」
 
とやる気が失せてしまう。
 

自分も書く前から考えてしまってということがあります。
 
これはもったいないことですね。
 

情報を取り入れることは必要ですが、
 
自らが書くうえにおいてはそれは捨て置いて
 
書くときはとりあえず書く
 

とは言っても書くにはまず考えなくてはいけないから
 
どうしても気になってしまう。
 
というところがあると思いますが、そこはとりあえず
 
鈍感になるしかないかと思います^ ^;
 
なので、テーマから外れないことだけ考えて
 
書いてみてから編集するようにすると。
 

そして実際投稿する段階で迷うかもしれませんが、
 
もし仮に凄く良い記事を読んだ人が、
 
自分の書いた記事を読んだとします。
 

ですが、一日二日経っていれば前の記事はあまり
 
覚えていないと思います。ですし同じような記事
 
にたどりついているということは前の記事では
 
その人が持っているちょっとした悩みであったり
 
調べている情報として、満たされていない
 
ということですね。
 
同じような内容でもその人のキーとなる要素という
 
のはまちまちでしょうし、その内容の入り方
 
伝わり方は文章のちょっとした違いで変わって
 
きますよね。
 

それで、自分の記事をいいと思ってくれれば
 
またみてもらえるでしょうし、固定の読者に
 
なってくれるようになるかもしれません。
 

ですから内容は大事ですが、あまりかたちに
 
とらわれず「フィーリング」というところが
 
結構大事なのではないかなとおもいます。
 
フィーリングというのは
 
書く人の文面、言い回しによって読み手が
 
どうとらえるかという違いに働きかけるところ
 
ですかね。
 
合う合わないというところです。
 
フィーリングが合えばまた読んでもらえるし、
 
ファンにもなってもらえるというひとつの要素
 
なのではないかなと。
 

そう考えれば内容をトコトン重視しなくても
 
自分の「色」というのが持てるようになれば
 
いいと思ってくれる人が自然とファンに
 
なってくれるようなものなのかなと思います。
 

なので、堅くならずに話し口調のような感じで
 
書いていれば実はそんなに考えなくてもいい
 
ということなんですかね。
 

そういう色・個性の出し方とか言い出すとまた
 
いろいろとあるとは思うのですが。。
 

とりあえずは深く考えず自分も自分自身の「色」
 
が持てるように頑張っていきたいなと
 
そんなことを思います。