すると義母は旦那にもその私の知らない〇〇さんの事を言い出しました![]()
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すると旦那はたぶんこの何日間ずっと義母といて旦那の中でもストレスが溜まってたんでしょーね![]()
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ババいい加減にしてくれ!
誰がこの31日の夕方にそんなの届けらて喜ぶと思ってるのよ!!
年明けでいいだろ?
何で今なのよ?
悪魔だって誰の為にこんな忙しい思いして料理作ってるのよ?わかるだろ?
ババが頼んでくる事はやってやるけどもう少し状況見れないか?せめて今は無理だって事はわかってくれ!
まぁ‥‥若干言い過ぎかな?とは思いましたが‥‥‥義母はそれ以上言ってきませんでした![]()
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ただ甥っ子に助けを求めてるのか甥っ子をガン見してます![]()
すると甥っ子が
ババ悪魔ちゃんにあんまりわがまま言ったりしたら〇〇(義母が嫌がってるショートの施設)に入るしかないんだよ〜!悪魔ちゃんしか誰もババの面倒見てくれないんだからさぁ〜
そーだ!そーだ!
義母は甥っ子にも言われたせいかしばらくだんまり![]()
そこに義兄と姪っ子が来ました
義母諦めたと思ってたのに今度は義兄に
義母 兄ちゃん〇〇さんのところにも持って行って欲しいんだけど
義兄 はっ?誰よそれ?
俺そんな人知らないぞ!!
義母 あの人さぁ〜!
義兄 だから知らねーってババこの年越しにわけわかんない事言い出さないでいいから!
と言って義兄は違う話をし始めました![]()
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義母はかなり不貞腐れてました![]()
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そしてあとから姪っ子が
悪魔ちゃんババっていつもあんな感じなの⁉️悪魔ちゃんいつもごめんね💦
お父さんが何もしなくて〜
と‥‥‥
だから私は
もう手に負えなくなったら施設に入ってもらうからねそれはごめんね?
と言ったら姪っ子は
もう入れてもいいじゃない⁉️と言ってました![]()
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つづく。