さわやかほるもん定食 -24ページ目

とりあえず時間が欲しい

何やかやと色々やることが多くてイミフ状態。


とりあえず時間をクダサイ。

土日のまとめ

【土曜日】

ゴルフ。近場だったのでまあ30分、余裕見ても40分あれば着くだろとタカをくくって出発したら事故渋滞だった件。それでもまあなんとか間に合ったけど。


おニュー(っても中古)なパターとおニュー(ってもこれも中古)なウェッジでキャンキャン言わすゼと思ってたら、パターはともかくウェッジでザクザク言ってたわけで要練習な結果101匹ワンちゃん大行進。



…最近100切れてないなあ…



あと、1ホール目にカラーボールの在庫処分をしたら、1打毎にカラスに持ってかれて涙目。



【日曜日】

日曜の朝はまずOOO。カザリたん大活躍過ぎて困るのでアンクたんももうちょっと頑張ってほしい今日この頃。アイス1年分で手を打ってる場合じゃないと思うんだが。そんなにアイス好きか。



OOO終了後ちょっとカホンいじくって(3号機)映画館へMOVIE大戦COREを観に。つまり朝一OOO→OOO。TVもいいけど映画もね。


映画の感想としては


・おやっさん超カッコイイ


以上。おやっさんのために5,980円なら出せる。



映画は昼前に終了したので、移動して昼飯。ローカル番組に出てた洋食屋に行ってみたらうまかっ ですのでまた行こうと心に固く誓ったとかなんとか。その後某ゲセンにてDDRやったら足死亡。



夜は番練でひたすらカホンを叩く作業@3号機。相変わらず響き線がネックなわけだけど、カホンではなく巣箱として扱うことで満場一致。そういえば3号機製作でそろそろ既製品買える金額がかかってきたわけだが。



大体こんな感じでひとつ。

とりあえずはじめてみた

今ん所大砲が出たくらいで、AC2とあんまし変わらない状況。

相変わらずカホン作り

音楽ってよりDIYになってる気がする。


昨日はとりあえず#60のサンドペーパーで角の面取り、ある程度出たところで#240で研磨してニスの下地塗とか。研磨超楽しい。つい間違えてベルトサンダー買ってしまいそうなくらい楽しい。

現在制作中なのは2台目なんだけど、1台目はまあ…びっくりするほど不格好だったもんで、今回はもうちっと見た目マシにしたい。



で、最近たまーにカホン自作系の検索があったりするんで、参考程度に素材やら工程やら


【材料】

天板・底板:MDF 300×450×15

側面:MDF 450×420×15

打面・裏面:シナベニヤ 300×450×4


とりあえず扱いやすく値段も安いMDFで大枠を作って、柔らかめのシナベニヤで打面をはっつける。

裏面はなんでもいいような…。


【工程】

天板・底板で側板を挟むように、すると繋ぎ目が見えてしまうので、見栄え重視の場合あまりオススメしませんが丈夫さで言えばこっちの方法かと。


んで板を木工ボンドで仮止めして、ドリルで穴開け→木ネジで本止め。ただしそのままだとネジ頭がでて危ないので、ダボ埋め推奨。裏側は埋めないまでも、ネジ頭がめり込むようにした方が吉。


ここまで出来たら打面を貼付け。今回は木工ボンドでべたーっと。打面を貼ったらスナッピーなりギター弦なり貼付け。音の部分なのでフリーダムにやっていいと思うけど、スナッピーの場合打面への接触部分が多いと、あんまりスナッピーの音が感じられない気がする。触れるか触れないか程度が一番ザワザワ言ったわけで。


んで裏面。中央あたりに直径12センチ程度の円を空けたら、こちらはメンテナンスも考えてネジ止め。ただしニス塗り工程時は外しとかないと、ネジ頭がニスで埋まって終了のお知らせになる件。


ネジ止めが終わったら角を削って面取り。面取りしとかないと手とか足とか切れちゃうわけで。ニス塗らない場合は打面を研磨してここで作業終了。お好みでゴム脚(100均ので充分)をつけると、床も気づ付かない。


ニス塗る場合は、塗る場所をひたすら研磨。今回は底板以外全部塗るのでひたすら研磨。

MDFはやたらと水分を吸うので、下地剤を塗る→研磨を2~3回(ちなみに今ここの1回目)。その後お好みのニスを塗って研磨(好きなだけ)で終了。


下地剤は「サンディングシーラー」というものが結構オススメされてたけど、今回はよくわからんかったので下地専用剤で塗装。シナベニヤは木目あるし。



とまあ、ホームセンターで寸法通りのカットまでしてもらえば、組み立てるだけなら2時間程度で組上がるとおも。

当方は大体こんな感じで製作中ということで。

ひたすらカホンを磨く

カホン2号機作成中。スナッピーの接面角度調節なんかできるようにしてみたりして。