こんばん

照れ

愛ちゃんです


尚己ちゃんのブログ読んで
思い出したよ口笛



読んでみそ😆⤵️⤵️⤵️




あたしが医療の現場を
離れた理由のひとつが
ここにある





そして
これが、できるなら
あたしも
医療の現場にいたかもしれない



そう
思った
尚己ちゃんのブログだった



あたしの友達にも

看護師だが
違う仕事をしている人や


あたしみたいに
介護の現場で
仕事している人もいる


いろんな理由が
あるにせよ


口を揃えて言うのは


「心から関わりたいたい
心のこもったケアしたいから」


ってこと。



みな

病院勤務に嫌気がさして
辞めた人


医療の現場であっても

いや

医療の現場だからこそ

しっかりと

患者さんと向き合い
寄り添いたい



看護の看は


手🖐️と目👀

手で触れて感じ

目で観察する



そして

その先にあるもの


その奥にあるもの



そう


患者さんの心

ここに寄り添う



心に寄り添うと言うのは



その方の魂に触れること

尚己ちゃんが書いてくれたように



例え

身体に症状があり病気だと言われても


魂が健全であるならば


問題ない



そして

健全な魂ならば


病気だったとしても

治癒することができる



魂が健全なら

細胞も健全だから

なら

自己免疫も健全


本来

私達、人間は

自ら治癒できるように
なっている





医の祖


ヒポクラテスは言ったはずです



医師とは


患者の自己免疫力を
上げるための
サポートをする者だと



患者を薬漬けにするのではなく


患者を切り刻むのではなく


製薬会社の手先になるのではなく



患者をサポートするのだと




近代看護の祖

ナイチンゲールが

クリミア戦争時

戦地でしたこと



注射することでも

薬を増やすのでもない



清潔で

温かく

兵士が休まるように

環境整備をしたはず



この

環境整備をしたことで
なぜ?
多くの兵士の傷が癒え
命が助かったか?


身体の傷よりも


戦いで疲弊し傷ついた心が

癒やされたからだ




安心して

心穏やかに

休まる場所を

ナイチンゲールが

整えたからだ



魂の安らぐ場を整えたから



魂が

心が

癒やされたから

身体の傷も癒やされたのだ




私達

看護師がやること

それは

患者や利用者に

安心を提供すること😆👍




なんて

たまには

真面目に書いてみたくなった🤣🤣🤣