おこんばんは
愛ちゃんだよ👍
なんか〜
深いぃ話やなぁ(笑)って
思いながら読んだ
尚己ちゃんのブログは
こちらです
😆⤵️⤵️⤵️
西洋医学は悪👿☠️☠️☠️
そうねー🙄
あたしゃね
現在の医療はあかんと
思っている口なんだわ
なんでかと言うと
医者と看護師の意識がおかしいから
もちろん
みんながみんなじゃないよ〜😆
でもさぁ
あたしが見てきた医療の世界は
おかしいと思ったし
実際
なんであたしが医療の現場じゃなくて
介護の現場にいるかってのも
嫌気がさしたこともある
いろんな意味でな
あたし認知症専門でやってきたが
看護師の最初の現場は
療養病棟だったのさ
そこから
紆余曲折あり
認知症専門病院の中でも
重度認知症の人がいる
閉鎖病棟に自ら選んで
看護学生で働きながら
認知症ケアを極めようとしてきた
閉鎖病棟に配属された当初は
先輩看護師が
みなさん
熱い方が多くてね
あぁ、さすが認知症専門を
うたうだけあって
流石だと思うような
患者さんへの関わり方をされてて
この現場で働けて良かったと
思っていたのだ
ところが
三年生になり
半年間は毎日
実習のため
あたしは休職した
んで
半年後
復職した
あらまあ


病棟の師長、主任、先輩たちが数人
異動になり
知らん人が師長
知らん人が主任
知らん人が先輩になってて
病棟スタッフの三分の1が
変わっていた


師長は認知症はずぶの素人
アル患しか経験ない人だから
ケアの話をしても
ちんぷんかんぷん
先輩看護師はみなさん
比較的穏やかな認知症の人しか
経験ない人ばかりで
なんせ
あたしが居た
閉鎖病棟は
病院中の看護師が
配属されたくない病棟だから
みなさん
テンション下がりまくりなのが
よーくわかる
唯一救いだったのは主任さん
主任さんは
認知症の人への関わり方が
ちゃんとできて
流石だなぁって思える方
あたしがブチ切れて辞めるときも
最後まで話を聞いてくれて
俺も頑張ってほんまの認知症ケアが
できる病棟にするから
残ってくれと言ってくれた方
でも
辞めた(笑)
そんで
すっかり変わってしまった
病棟で起きていていたこと
それは
ドラッグロック
薬の拘束
要は患者さんを薬漬けに
するってことな
💢💢💢
そこの病院は
拘束ゼロをうたっていて
たしかに〜
身体拘束はやっていなかった
しかし
落ち着かないとか
昼夜逆転で夜に眠らないとか
暴れるからとか
まあ
いろんな
理由で
看護師が医師に上申しては
薬の量がどんどん増え
注射もバンバン打って良しな
雰囲気になっていて〜
実習行く前までは
よほどのことがない限り
めったに薬は増えなかったし
むしろ
医師に上申して
減らせる患者さんは
減らしてもらって
ケアで落ち着けるように
みんな関わっていたから
余りの変わりように
あたしゃ
口をあんぐり〜


薬の量が増えた患者さんは
当たり前だが
日中もウトウト
しかも高齢者が多いから
歩行時の転倒が増えるし
で、自分らが薬の量を増やしてるから
なのに
ウトウトしてる患者さんを
むりやり覚醒させようとするから
ほんまに
暴れ出す



で、暴れたら
注射打って鎮静化させるの
負のループ😱😱😱
なんじゃ〜😱😱😱
こりゃあ😱😱😱
あたし
患者さんを
薬漬けするために
この病棟で働いてるんじゃねー
で、
最終的に色々あり
辞めた
長々と書いたけど
まあ
あたしは薬が嫌い(笑)
てか
薬が悪いと言うより
それを扱う人で
薬は毒になると言うことだな😱😱😱😱😱
看護学校で
薬学の授業してくれた
薬剤師の先生が毎回
言っていた言葉
「薬は毒」
って思って扱いなさい
あなた達
看護師は患者さんの一番近くにいて
患者さん、家族の味方
なんだから
もし、馬鹿な医者が明らかに
おかしな処方をしたら
物申して
患者さんをまもらなきゃならん
のです
ってな
たしかに
薬で助かる命もある
だから
薬自体を否定するつもりはないが
過剰摂取は必要ないし
それ自体がもう
虐待じゃないかと
あたしは思うわけ
医療現場の闇は酷いが
そんな中でも
光を降ろすことが
あたしたち看護師には
出来ると信じてる
