書棚の前で、ふと手が止まる

1冊の本、下田晴美の「愛を乞う人」

もう、20年以上も前に読んだ単行本

当時、子育て中でとても衝撃を受けた

映画やドラマになっているけれど

感動した原作の映像化されたものは、私は見ない

 

 

2011年にお亡くなりなってしまった

ハルさんシリーズは、笑いあり涙ありの大好きな小説

残念なことにあまりにも著作が少ない

 

本の前に立つと、おかたづけおわりません

 

 

記録として感動した本は、ブログに残そうかしら