Pure(ピュレグミ ネーブルオレンジ) さて、今回もピュレグミシリーズから、オレンジ味を。 美味いというのは目に見えていたが、それでも期待を上回ったかもしれない。 個人的に甘ったるいのは好きじゃない。ベストは甘酸っぱい感じのグミ。 その点、ピュレグミはパウダーで酸っぱさを補っているからあまり飽きがこないんだよなー。(唯一の難点はなぜか腹にたまること。) しかも、オレンジでもなくミカンでもない。ネーブルなのだ!これには驚いた。普通手抜いてネーブルとか言いながらただのオレンジ味だったりするだろうに、ネーブルって感じの味。うまく表現できないけど。 日本グミの底力、こだわりを感じた。
GUIMAUVE(ギモーヴ) フランスのお菓子…そのものなのか、それを素にしたグミなのか分からんが、、、 変わった食感。外は少し硬めで中はマシュマロみたい。 こいつはグミというより少し硬いマシュマロの方が妥当だな。 さて、その味だが、最悪。 今回はレモンだが、トイレの芳香剤を食わされた気分になった。 いや、ホント、一個目口に入れた瞬間に気持ち悪くなったほど。 ドンピシャな芳香剤さで頭の中ではトイレの光景が離れない。しかも、艇庫のより全然汚い、例えば駅のトイレみたいな所。 もう少し味には気を遣ってもらいたいもんだ。
Pure(ピュレグミ ピーチ) 大人気シリーズ、ピュレグミから。 ピュレグミの特徴としてはモチモチしたグミとすっぱいパウダー。 甘酸っぱい味が大ウケで人気に。 売り出し当初からのレギュラーはレモン、グレープ。今回はピーチをいただいてみた。 桃の味は控えめになっていた。甘すぎず、かと言って全く主張しないわけでもない。 そしてすっぱいパウダーがハマっている。ピーチにはよく合うんだな。 ピーチ味のグミを食べたくなったらHARIBOかこいつだろう。それくらい良質なピーチグミだった。