ただのツボ -129ページ目

ただのツボ

08年11月~09年4月まで、
世界旅行に行ってました。



工場っていうか工業地帯っていうか、

そこは景色がとてもキレイ。









こういうのを見るといつも

映画『ブレードランナー』 が浮かぶ。



単純な近未来、という感じじゃなく、

人間の心の複雑さ、どんよりした感情、みたいなモノが

表現されている、って勝手に感じる。


だからこういう景色を見るといつも焦る


人間の罪とかを感じるんじゃなく、

無機質なモノが重い感情を放っている気がして、

どう対処して良いか全然わからなくなる。



だから焦る


キレイな女性ってたくさんいます。


女性だけが持つ『母性』も美しい。







この女性は、完全なCG だそうです。



表情も感じます。


心を表現するのが表情だったりしますが、

この女性には心があるのかと思ってしまいます。


『母性』を持つまでになるだろうか。


どうなるのだろうか。

この人はホントにカッコ良い。


菅原文太

菅原文太


【仁義なき戦い】では、暴力と任侠男を見事に表現していた。


惹き付ける力を持つ俳優としては、3本の指に入る、と

深作欣二 も言っていた。



好き高じて、こんなモノ をつくってみた。

なかなかオモシロイ。

詳しくは覗いてみてください。



ここから、自分のモノをつくることができます。