知人からありえない肉を頂いた。


中々手に入らない超高級銘柄牛。

ステーキにして塩胡椒、山葵醤油で頂いた。
やはりそこいらの肉とは全然違う。
これを食ったら世の中の大概の事は許せる気がする。

今度自分で金出して買おう。


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本業以外は絶好調だ。
特にサイドビジネスでやっている婦人雑貨は、ミンクのコートが今日午前中で全て完売。我ながら完璧な発注数。

販促で作った某化粧品会社向けの超吸水耐久タオルもエンドユーザーから好評で追加注文を貰った。

もう独立したろか?

いや、世の中そんな甘くない事は自分が一番分かっている。

しかし、本業どうするか?
先月から、Kさん経由で某業界大手の企業から良い条件の話が来ている。
今所属してる本業より年収約150万アップで福利厚生も良く、経営も安定している。4月入社の新人2人を育てて欲しいと言ってくれている。

今の会社は現在の給料は安いが、自分の時間は作りやすいし、小さな会社を大きくすると言う意味では将来やりがいも有る。(今はサイドビジネスに力が向いてしまっているが…)

可愛いげの無い女性社員らが仕事中に茶化して来ると、つい本業真面目にやるのがバカらしくなってしまう。

どちらにせよ、来年はもう少し大人になろう。






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喫茶店に行った。

午前中、二日酔いの朝にゆったりとした空間で熱いコーヒーを飲みながら新聞を読む。
この心地よい空気をぶち壊す事件が起こった。

その喫茶店に1人の大柄な女性が入って来た。服装から見て年は20代前半位だろうか?
顔は森三中の大島に似ている。
堀北真希似のウエイトレスが注文を取りに行く。
以下やり取り

大島「…のスパゲティ…出来ますか?」
堀北「大盛は出来ません!」
大島「じゃあ普通で結構です…」

大島は罰が悪そうにスパゲティを食べて直ぐ帰って行った。

私は堀北を呼び一連の態度を注意した。
直ぐに店長が来て指摘を感謝された。
堀北は反省している様に見えた。
それにしても堀北真希に良く似ている。

堀北の成長を見守る為に出来る限りこの喫茶店に通おうと思う。




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