ライバル僕は学校を卒業して社会へ出て自分のなかへライバルみたいな存在を絶えずつくってきた。その人にはその人だけには負けたくない…そんな反骨精神みたいなものへ火をつけながら自らを鼓舞してきた。今、環境が変わりそんな存在をつくることも必要なのかどうか自問自答している…よく言われることだがライバルは自分自身だと…そんな自分自身をライバルにすることで再び奮い起つようにしたい。