敬慕の念先日、仕事で長期にわたりやりとりしていた人から手紙をもらった。商談がまとまった事についてのお礼の内容が手書きで便箋へ書き綴られていた。そこへ記されていた『敬慕の念に堪えません』という言葉…その人の社会人として、人としての品の良さを感じた。敬語の正しい使い方未だにできてない自分がいる…今日は敬語の使い方へ傾注して過ごしてみたいとブログを書きながら考えていた。