私は中学3年の大野果奈。

私はこの2年ずっと演技で生きてきた。
泣きたくても泣かない。
心の底から笑ったこともない。

泣きたかったら1人で影で泣いている。
皆の前ではずっといつでも笑顔でいた。
それが1番いいと思ってた。

でも最近はそれが絶えれない。
誰も本当の自分を知らない。

誰かに助けを求めたい。
誰かに本当の自分を知って欲しい。
でもそんなこと仲がいい子でも言えない。

私はどうしたらいいのか…。


私がこんなに心を閉ざしてしまったのは、
中学1年の秋。
ずっと一緒の子に裏切られた。
信頼していたし、仲良かったのに。
でも私はその直後に転校した。
それ以来連絡は取っていない。

中学1の冬に引越してきて
すぐに一緒にいる子も出来た。
でもその子にも未だに心を開いていない。
過去の私を誰も知らないから余計に
開けない。

そのまま月日は流れ中学2の冬になった。
私は告白された。
もしかしたら心を開けれるかも。
そう思いOKした。

私の彼氏は松井雄輝。
雄輝はとても優しくて話も聞いてくれて
面白い。
一緒にいて久しぶりの感覚だった。
この人なら大丈夫。
そう思えた。

付き合って月日が立ち今も変わらず幸せだ。
でも精神は限界が来た。

私は雄輝と2人きりの時についに泣き出してしまった。

雄輝はびっくりしていた。
私が泣くとこを見た事が無かったからだと思う。
でも私は夢中で泣き続けた。

「もう絶えれない。もう演技で生きていけない。」
「どうした?演技ってどうゆう意味?」
そう言われると私は過去の事を全て話した。
そうすると雄輝は
「そうやったんや。何でもっと早く言ってくれんかったん?」
「あれ以来人に心を開くのが怖かった。
また裏切られたら今度こそ人と話せなくなる。 そう思ったら誰にも話せなくて…」
「そっか。俺には演技しなくていいよ。
泣きたかったら泣けばいい。
悲しかったら悲しめばいい。
面白かったら心の底から笑えばいい。」
「ありがとう。雄輝に話して良かった。
これからは雄輝には演技しない。
でもこれだけは約束して。
この話誰にも言わないで。うちとつるんでる子にも言わないで。」
「何で?」
「心配して欲しくないし同情されたくない。もし言ってまた裏切られるのが怖いから。」
「分かった。誰にもいわない。
でもアイツらはそんな奴ではない事だけは分かって欲しい。」
「分かってる。」

こうして私はまた心を開けれる人に出会えた。
わたしの心は楽になった。


小説でも書いてみました。
どうでしょうか?

良かったらコメお願いします╰(*´︶`*)╯




♥美玲さん 嵐 LOVE♥



昨日の事ー。



昨日

体育祭やったーぐるぐるハート


いろいろ

疲れたし

朝早かったしガーン



でも

思ったより

楽しかったから

良かったかも笑い



いろいろあったケド…

トータル結果ゎ

4位でしたパカピン


優勝できひんかったケド…

綱引きと大縄と騎馬戦が

3位やったー!!

良かったと思う笑い



部活対抗リレー

お疲れさまです!



3年生のダンス。

予行の時も見せてもらったケド…

めっちゃカッコよかったです音符



来年

あんな短時間で

覚えれるんかな?笑


まぁ

頑張らないと

無理やもんな笑い


頑張ろぅ笑い



んぢゃ

そろそろ寝るゎ笑い




♥美玲さん 嵐 LOVE♥