先日、J氏と電話していた時のこと。

J氏の学生時代からの親友Dannyが仕事帰りの為、18時くらい待ち合わせて飲むと前々から聞いていました。生ビール

となると、出かけるのはバスでシティーセンターまで約10分。

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オーストラリアのFosterが好き。載ってないけど。


18時はこちらだと夜中の3時になるので、

「さすがに起きているのは無理かなー」

なんて言っていたのですが……




話がはずんで、全然眠くならなかったです笑い泣き


で、J氏がバスに乗ってもwifi繋がっているので、話続行。0:30から開始で既に2時間経過。

バス降りた後、待ち合わせるのにまだ時間があるというので、スカイプしながら街の景色を見せてくれるというおねがい

これ、私たちの中ではバーチャルデートと呼んでいます。


「どこに向かうん?」


とiPad画面を見ながら訊くと、J氏が足を運ぶ先にめっちゃくちゃ見慣れた景色が……






J氏と初めて出会った場所
えーんラブラブキラキラ




「二人で来ることに意味あるからね」


と、満足そうなJ氏。


出会ったのは、バンド生演奏 or ミュージシャン一人のアコギ生演奏が毎晩行われているクラブ兼パブ。

通常のクラブ系ミュージックは苦手なので、行きませんが。。。


J氏の地元は音楽産業が以前から盛んで、世界規模のバンドやミュージシャンが結構世に出ています。


で、某バンドが一番よく演奏していたクラブを再建したクラブで出会ったんです(本物の建物は、昔工事で取り壊された為)。


出会う前からイギリス旅行の度に、そこへ一人でよく足を運んでは、そのバンドのコピーバンドやアーティストを見に行っていました。某バンドのファンなので爆笑

懐かしい。

一人でパブカウンター注文も、慣れたもんです。
(お一人様大好き人間です。えぇ。)



何はともあれ、J氏が連れて来てくれて本当に嬉しかったのと、

付き合って良かったキラキラ

と心から思った瞬間でした。