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正太の正直ブログ

一生に一度しかない人生。どうせ生きるなら楽しまなきゃ!
今この一瞬を大切に、常に感謝の気持ちを忘れず、いまを残すための記録として綴ります。
僕のミッションは『健康なライフワークバランスを世界に広めること』です。

初めて税務署へ足を運んでみた。汗汗
確定申告というやつだ・・・。
 
バイトが給与支払いでなく、講師料支払いだったため、10.21% 源泉徴収されていた。
まぁ、将来は国のために貢献しようと思いつつも今は還付。合格
 
税務署に関して言えば、国のシステムというか、組織が市役所や図書館以外にも身近にあるんだなぁと改めて感じた。公務員の種類って多いな。ただ、ネットが普及していけば職員の数は減っていくだろうし、申告する側もどんどん楽になっていくなと感じた。
 
書類は事前に作成する事で、当日は確認するだけで通過。!!
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今日はバレンタインということで忙しい中手作りチョコを作ってきてくれた。
普段チョコとか甘いもの系をたくさん食べないけれど、この時期は多く食べる。ルンルン
 
去年は国試で逆チョコだったけど、今年はもらえた(笑)
男ってなぜか、そわそわというか、意識してしまうのがバレンタイン。
いやでも街中がバレンタイン。
 
大事に食べようしし座
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大学でグループ面接の練習や、エントリーシートの講評を実際に人事を担当されている方々にして頂けるということで、新着のリクルートスーツを身に纏い参加してきた。クローバー
 
エントリーシートは正直精一杯書いたが、内容が具体的にインパクトのあるものじゃないと残らないとのご指摘。
確かに読む側は何千と読んでいるわけだから、読みやすく印象に残りやすく書かなければいけないなと反省。次に生かしたいと思う。
 
グループ面接は、現役学生と一緒に参加。
何か知らないけれど、言いたいことを口にできないからなのか、まとまらないからなのか、場慣れしていないのもあって、無意識に足が震えてしまう緊張感・・・。
本番だったら、ダメですね。
でも、面接官が、もっと厳しい人に頭の中で置き換えると少し話しやすかった。
特に、周りが緊張しているのを客観的に見られると楽に感じた。
「なんでも聞いてください、なんでも答えちゃいます!」くらいの精神で臨めるように準備したい。そのためには掘り下げて掘り下げて。走る人
あとは会話になるように。当たり前だけど。
 
グループディスカッションの練習は、どうしてもリーダーになりやすいというか、気づいたら任されていて、話すぎとの指摘。みんなの意見も聞いているんだけどなぁ。おとなしい人ばかりだったけど、そうじゃないグループに出くわすこともあるでしょう。
とにかく、人事の人が見ているのは、面接時で確認された就活生一人一人の現場での再現性だ!
「どこでどう働いてくれるのかな?」
と期待してくれている訳だから、それに答えつつ、オリジナリティーを出していかなければ。
そのためにもまずは、自分の価値観を掘り下げて定めよう。
 
 
羽田空港まで、留学に行く妹を送りに行ってきた。飛行機
別れる前にお抹茶アイス。ソフトクリーム
今の空港、とりわけ新しく出来た羽田空港国際線ターミナルはすごいなぁ。
綺麗だし、日本文化を意識したお店やモニュメントがたくさんある。口笛
 
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こんなのとか
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やっぱり空港は綺麗音譜
また来よう。
海外へも行きたいなアップ
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AYA世代のがんに関するセミナーに参加してきた。
 
きっかけは『がんサバイバーのための就活本』に載っていた高橋都先生だ。
先生の名前を検索していると、築地にある国立がん医療センターでセミナーが開かれることを知ったので、予約をして参加してきた。
 
すでに様々な医療分野の専門家たちで、今後のがんサバイバーのサポートについて研究されていて、アンケートなどから、今の自分の立ち位置に似ている患者さんもいっぱい社会にはいるんだなぁと思った。
 
特にアンケートの中で、
10歳ごとに1位〜10位まで悩みがリストアップされていたけれど、やっぱりトップは将来や就職、お金のこと。となっていて、「自分の病気のこと」よりも高い関心となっていた。
ちなみに30歳以降は、結婚や恋愛、子供についてが上位。
 
自分も当の患者として感じるのは、医療職の方々は病気を治すことが仕事で専門家ではあるけれど、それ以外に関しては情報がもらいにくいということ。
病気が治った後も生活して行くわけで、精神面と将来の不安を取り除いて行くサポートが欲しい。ただ一人一人病気した内容や、家庭、社会環境は異なるわけで・・・。
 
今回は若い世代のがんという、比較的焦点の当たりにくい現状と問題点、それに向けた改善方法について清水先生による講演だった。
 
質問コーナーで、とても有意義な質問もいくつかあって、
ネット情報のあり方や、男性の不妊についてなど。
 
今後も情報集めはしっかりやって行きたい。行動する事1
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