「お客様は神様」
という言葉がありますが……
随分、「ただの人間」を買被ったものですね
神様=人間にしてしまうなんてww
「客」だからという点でマナーの悪い客、わがままな客etc
最近では「お客様は神様かよ」という番組もありますね。
ただの人と人の、客・店員関係に「神」はないだろ的な……
ちょっとした愚痴でした。
「お客様は神様」
という言葉がありますが……
随分、「ただの人間」を買被ったものですね
神様=人間にしてしまうなんてww
「客」だからという点でマナーの悪い客、わがままな客etc
最近では「お客様は神様かよ」という番組もありますね。
ただの人と人の、客・店員関係に「神」はないだろ的な……
ちょっとした愚痴でした。
あなたは、自分の性格をどう思うだろうか?
私は基本的に自分にとっての利益・不利益を考えて生きている。
give and takeが好きだ。
八方美人を決め込んで、当たり障りない「友人」を演じている。
私は「自分にとっての利益」の為に、マメである。
そのことが、周りには「仕事が出来る女」だと思われていることが多い。
私は「仕事が出来る」のではない。
私は「自分がいかに楽して仕事をするか」を常に考えている為、結果「仕事が出来る」と勘違いされる。
いや、実際にそこら辺のヘッポコよりは、仕事は出来るし、仕事センスもある。
「楽に仕事をする」といっても、“手抜き” “サボり” “人任せ” はしない。
だって、そんなことをしては「自分にとって不利益」になるからだ。
自分がある程度の基準より低く評価されるのは、気に食わない。
「自分にとっての利益」になるように、自分で考え、行動し、完璧に仕事をこなす。
人に頼むよりも、全て自分でやってしまおう。というのが私の「楽に仕事をする」になる。
先陣をきって人を指導するリーダーには、なりたくない。(…責任が重いでしょ?笑)
言うならば、秘書的な存在、影で人を操作する黒幕的な立ち位置が、好きである。
自分で動くのが楽であって、人に指示をする行為自体は苦手である。
しかし、最近仕事でリーダーを任された。
一度はお断りしたが、再度頼まれ、断れない性格の為引き受けることに。
リーダーという点で、周りから一線を引かれるのは好ましくない。
(だって、人間関係において不利益でしょ?笑)
まあ、前よりは人間関係において臆病ではなくなったが。
本当に理解してくれる人がいるから、私を嫌いなら嫌いで良いとも思う。
そんな相手に気を使うのは馬鹿馬鹿しいだけだ。
……とまあ、こんなセコい自分の性格である
『嫉妬』 …という、この漢字。
女のへんで構成されているのが、なんだか気になった今日この頃![]()
でも、この組み合わせも必然というか…、絶妙な漢字ですよねww
確かに女性の嫉妬って、怖ろしいです
遥か昔から現代に至るまで様々な「嫉妬」は存在します。
かの有名な「源氏物語」にも、光の君(光源氏)を巡った姫君達の嫉妬や憎悪が描かれています。
嫉妬の矛先は、自分以外の宮へ通う光源氏ではなく、相手の姫。
故に嫉妬に狂い、生き霊にまでなってしまうという……
今日に至っては、恋愛依存や、嫉妬が原因で相手を殺してしまう事件まで存在する始末。
女の嫉妬は果てしないですね。
「大奥」だって嫉妬の荒波だったに違いありません。
「嫉妬」は女の究極の恐ろしさでもあり、一種の美しさのように私個人は感じてしまいます。
女へんが2つもつくこの漢字、その向こうに潜む意味を探るのは、面白いです