Last Quarter -2ページ目

温もり

昔の貴方を私は知らない。
今の貴方でさえどれくらい知っているのだろうか?

背負っているモノが大きく深いモノならどれくらい待てば貴方は楽になりますか…



楽になりたいのですか?


そんなことは望まない貴方…
死ぬまで背負って行こうとする


静かな安らぎを貴方に
満ちた幸せを貴方の周りに



願いが簡単には叶いはしない事は知ってるから。
想う事だけは許して…


足手まといにはなりたくない。
でも側には居たいのです。

それが貴方にとって背負わせることになってしまっても…


なにも知らない子どもだと言って笑ってもいいです。
だからいることだけは許して下さい…。

毎日何を思いますか?

心が痛い

切なさ…
愛しさが消えないよ

何処を探したって貴方はもう居ない
一緒に過ごした日々が幸せだった
一日…
一日が幸せ過ぎたくらいに…

始まりなんか笑えるくらいにあり得ない事だったのに
今はその出来事にさえ感謝してます。
あの場所でなければ私は素直になれなかったと今考えれば思います。
場所だけでなく…
  貴方でなくては…
きっと本音を吐けなかった。

何時か私も貴方を忘れる日が来るのでしょうか?
それならばこのまま涙を流していてもいい

それで貴方を忘れずにいられるのなら

日々忘れていく事が恐くて仕方がないのです。
幾ら望んだところで
その定めからは決して逃げられはしない…

おもい知らされました。
思い出さえ淡さを増していくのです…
そんな淡さはいりません。
ほしくない。

欲しいものは
本当に欲しかったものは…





叶わない願いは切り捨てますか?
出来ますか…?

切り捨てた願いは何処で報われるの
何時になれば…

まだ私には断ち切れません。
時間だけが進んで心と頭が追い付かないのです。
笑っていてもまだ…
貴方を思ってしまうの

何かと貴方を思い出し泣いてしまう…

まだ完璧には笑えない私を貴方は怒りますかぁ?

『ヒマワリを見て思い出して』

ごめんなさい。
まだ貴方との思い出は眩し過ぎて泣いてしまいます。

だけど…

貴方が最後に奇跡を起こして残してくれた物だから
何時かは笑って受け止めたい。

愛してる。
最後に言ってくれた言葉にどれくらい嬉しかったか
我が儘を言わない貴方がキスをせがんでくれた事…

ありがとう。
最期まで想ってくれてありがとう。

ご飯

今日は
朝ごはん長音記号2なし

お昼ごはんはおにぎり
コーンとホウレン草の炒め
唐揚げ1コ
ウインナー1コ
卵焼き1コ
白身魚の揚げた物(冷凍物ι)1コ

夜ごはん
温野菜(キャベツ・ニンジン・もやし)
麻婆豆腐
鮭一切れ