記事も書き終えて後は公開するだけというときに
間違えてツールバー上のリンクを押した時の悲しみはすごいです
どうも、Liglusです。
更新が滞ってしまい、申し訳ない。
もう1つ年賀状絵を描きたくなって制作に時間を割いていて更新できませんでした。
完成したけどそんなに上手く・・・はぁ、どうしたものか。
そんな環境ではあったけど、休憩してる合間にモンハンやってました。
やっとこさの上位になりました。上位までくるとソロじゃ気が引けます。
相変わらずのヘヴィボウガンです。重弩いいよ重弩(*´Д`)
なんで人気がないのか・・・
ということで、ヘヴィボウガンについて少しまとめてみる!
~ヘヴィボウガンとは?~
まず、ヘヴィボウガンってなんでしょうか。
ガードが無い(例外あり)ですし、歩くの遅いし、ガンナー故の紙装甲だし。きっと天国に一番近いカテゴリでしょう。でも、運用次第では剣士にも劣らない攻撃力があります。仕様が変わってなければそれぞれ弾丸にはクリティカル距離というものがあり、その領域内では1.5倍の攻撃力になるはずです。しかも、スコープを覗けば相手の弱点だけを狙い続けることだって出来ます。クリティカル距離から弱点のみを狙い続ければ、その攻撃力は額面に表示されている攻撃力を大きく上回ることになります。つまり、ヘヴィガンナーはその攻撃力で敵を屈服させるのが仕事です。それにボウガンによっては状態異常にもできるのでソロでもやっていけます。
~運用~
クリティカル距離は弾速が上がると伸びます。未改造のまま使う人は多くないと思いますが、未改造のボウガンと、ロングバレルボウガンは、弾速が全然違います。ロングバレルヘヴィからサイレンサーライトに持ち替えると違いがわかると思います。射程も全然違いますしね。
通常弾3のロングバレルだと、かなり遠くからでもクリティカルが出ます。ですが、あまり遠くなると敵に狙われたときに、高確率で突進されます。ソロの場合はあまり問題にならないのですが、PTプレイ時などで味方に剣士がいる場合だと味方が攻撃できなくなりますし、移動してもらわなければならなくなります。なので、
・壁を背にして突進させる
・狭い地形に誘導する
といった工夫が必要となってきます。特にクリティカル距離を拡げるためにロングバレルを装着することが多いヘヴィボウガンではこれが顕著です。ですが、これを利用すれば遠めのところに罠を設置してその上に立つことで突っ込ませることもできます。
~まとめ~
装甲は薄くて死にやすいヘヴィボウガンですが、その長所はなんといってもその火力です。その火力で部位破壊などを狙ったり、転倒させたりして補助に回ったり、1人で立ち向かうなどするのがヘヴィボウガンの面白いところだと思います。
ふぅ・・・(´・ω・`)
ガードがないって書いたのはロングバレル使用が前提。
こんなとこかな!
じゃあ今日はこの辺で!